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神々の面白い話!知らなかった日本神話

引きこもりの神、うんこを投げる、もらすそんな日本に神様の逸話を紹介

更新日: 2013年05月22日

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miha00323さん

日本初の引きこもりー天照大神

アマテラスが天の岩戸に隠れちゃうのは
スサノオが御殿で脱糞したりお手伝いさんをショック死させたりしてマジギレしたからwwww

天照大神「もう嫌(泣)、かばいきれないし、なんで私こんな辛い目にあわなきゃいけないの」と岩穴に入り、入り口を岩の戸で閉めて引きこもってしまいます。

天照大神「自分が岩戸に篭って闇になっているのに、なぜ、天宇受賣命は楽しそうに舞い、八百万の神は笑っているのか」

うんこを我慢した神ー大国主(オオクニヌシ)

ある日。大国主と少彦名(スクナビコナ)という2人の神様が口論していました。
「重い粘土を持って、長時間歩き続けるのは苦しいよねー」 (大国主)
「いやちがうね。ウンコを我慢しながら歩く方がツライね」 (少彦名)

「何を言ってんだよ少彦名~。ウンコぐらい我慢しろよっ (笑)」 (大国主)
「バカかお前は。あの苦しさに耐えられるワケないじゃん」 (少彦名)

両者は実際に勝負するコトになります。
「少彦名」 が重い粘土を持って歩き、「大国主」 がウンコを我慢しながら歩く。

2人が播磨国まで辿り着いたとき・・・・
ついに大国主が我慢できなくなってウンコを(以下略)

今回のタイトルは 「ウンコを我慢した男」 ではなく、
「ウンコを我慢できなかった男」 が適当でした。

荒ぶる神ー須佐之男命(スサノオノミコト)

スサノオがイザナギの鼻の穴から生まれる

追放前にアマテラスにあいさつに行くも、アマテラスが暴力振りに来たと思ってビビる。

スサノオが高天原でうんこ投げまくる

アマテラスがそれを見て天岩屋戸にひきこもってえらいことに

中つ国に追放後、ヤマタノオロチを退治

結論: うんこ投げまくってても、英雄として様々な活躍ができる

相撲の原点ータケミナカタ・タケミカヅチ

相撲は神話時代の建御雷神(タケミカヅチ)と建御名方神(タケミナカタ)の戦いを源流とする武術で、元々は投げや組討だけでなく蹴りや突きも含めたものだった

日本神話ー最強はだれか

酔っ払い退治しただけの野郎を最強に持ってくるのか?

須佐之男命(スサノオノミコト)のヤマタノオロチ討伐の話ですね

ぼくは

天邇岐志国邇岐志天津日高日子番能邇邇芸命

ちゃん!

読めません

宇宙の根源にして万物の創造神

天之御中主神

世界を作った神さまですね

月読が五穀の神様叩き斬ったら死体から五穀が生えてきたんじゃなかったっけ
米が食えるのは月読のおかげ

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