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わずか4日間に在日韓国人によって3件の殺人事件、殺人未遂事件が発生

2013年5月19日から22日までの間に3件の事件がありました。

更新日: 2013年05月27日

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■2013年5月19日朝  大阪市中央区瓦屋町

容疑者: 韓国籍の無職 文永一容疑者(48)
被害者:泉本義孝さん
男性刺され死亡 出頭の知人を容疑で逮捕…大阪

大阪府警南署は19日、知人の男性を刺したとして、自称京都市右京区、韓国籍の無職文永一容疑者(48)を殺人未遂容疑で緊急逮捕した。男性は病院に搬送されたが死亡。同署は殺人容疑に切り替えて調べている。

 発表によると、文容疑者は19日午前3時45分頃、大阪市中央区瓦屋町のマンションで、住人の職業不詳泉本義孝さん(48)の右脇腹を、持ってきた包丁(刃渡り約20センチ)で刺した疑い。

 文容疑者は約30分後に天王寺署に出頭し、刺したことを認めた。「詳しい理由は言いたくないが、男性に怒りを感じていた」と供述しているという。

写真はイメージです

■2013年5月20日 福岡市中央区谷1

容疑者:韓国籍の崔忠被告(51)、西村伸二被告(49)
被害者:内野美樹(妻)
妻の遺体砂浜に埋める、遺棄容疑で韓国籍の男ら逮捕(福岡市西区糸島)

福岡県警は20日、福岡市中央区谷1、自動車運転代行業で韓国籍の崔忠被告(51)(暴行罪などで起訴)ら男2人を死体遺棄容疑で逮捕した。

 ほかに逮捕されたのは同県糸島市篠原東1、西村伸二被告(49)。

 発表によると、2人は共謀し、昨年11月27日頃、糸島市志摩桜井の砂浜で、同市富、内野美樹さん(当時50歳)の遺体を埋めて遺棄した疑い。内野さんは崔被告の妻で代行業を共同経営しており、西村被告は従業員。崔被告は「遺体を車で運んで遺棄した」と容疑を認め、西村被告は否認しているという。

■2013年5月22日朝 大阪市生野区

容疑者:韓国籍 田仲桂善容疑者(31)
被害者:60代の男性と女性
路上で刺され男女重傷=殺人未遂 「生粋の日本人なら何人も殺そうと思った」

22日午前5時20分ごろ、大阪市生野区新今里の路上で「男に刺された」と男性から110番があった。大阪府警生野署員が現場に駆け付けたところ、男がビル清掃員の女性(63)を包丁で刺したため、殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。女性は腹と腰の2カ所を刺されており、近くには新聞配達員の男性(61)も腹を1カ所刺され倒れていた。2人とも重傷で、病院に運ばれた。

 同署によると、男は近くに住む無職、田仲桂善容疑者(31)。

これ通り魔事件でもなければ、無差別殺人ですらない、これ特定人種を狙ったテロだよね? 【生野通り魔事件】「生粋の日本人なら何人も殺そうと思いました」 逮捕の韓国籍の男( 関西テレビ) fnn-news.com/news/headlines…

英兵殺害やボストン爆破事件を「国産テロ」というなら、「日本人なら誰でも殺したかった」と供述した在日韓国人の事件も「国産テロ」ではないのか。殺傷事件の三日前にも未遂事件があったんでしょ?きちんと報道しなきゃまだまだ事件を知らない人多いですよ。マスコミのみなさま。

もう日本は内戦状態とみなした方がいいんじゃ… RT @swt_ami: これ、昨日の生野の事件とは別件な。マジでいい加減にしろ。 →在日韓国人、また日本人を刺し殺す 大阪中央区 大阪やべえええええ blog.livedoor.jp/newskorea/arch…

憎悪を爆発させ日本人の大量殺戮を始めたのは在日韓国人の側だ。我々はこの朝鮮人から仕掛けられた攻撃に対処しなければならない。朝日新聞は抗議デモをヘイトスピーチであると批判する。朝鮮人が汚らしい暴力的言葉で日本人を攻撃しているのを報じない pic.twitter.com/UXhbIxxp1v

ヘイトスピーチどころか「日本人なら何人でも殺そうと思った」在日による通り魔事件ヘイトクライムが起きて、言上げする自称反レイシズムの輩が誰一人いないことがこの国の異常性を物語っています。人権派を騙る左翼人士にとっての「人権」とは敵性外国人の人権であって、日本人の人権ではないのです。

まずもって「日本人なら何人でも殺そうと思った」という在日韓国人の犯人の言葉に戦慄を覚えます。そして、それ以上に日頃ヘイトスピーチがどうのこうのと騒ぎ立てるマスメディアや評論家、国会議員の沈黙に驚かされるのです。

そもそも論になりますが、在日という存在がなければ今回の生野殺人未遂事件やその3日前に起こった大阪市内での在日韓国人による殺人事件も防げたのです。或いは、せめてもう少し反日にトチ狂った在日の危険性に社会全体が注視していれば、犯行を未然に防げたかも知れません

伝え聞く情報では、この生野殺人未遂事件の犯人が精神病院に通っていたとして、狂人による犯行と結論付け事件を国民の間から忘却させようとメディアが奔走しているとのことです。本当に恐ろしい話ですが、問題なのは「日本人だから殺そうと思った」在日韓国人が存在し、それを実行に移したことに対して社会の木鐸たるメディアから国家運営に責任を持つ国会議員まで皆一様に黙して語らずの状況なのです。

我が国では左翼人士や人権屋によって敵性外国人の人権が異常なほど声高に叫ばれますが、こうしてイザ自国民が明らかなヘイトクライムによる犠牲になったとき、先述の左翼人士や人権屋の誰もが今まで叫んできた「人権」とやらを棚の上に放り投げ「特異な犯罪であり、在日一人の犯行を在日全体のコミュニティにあてはめるのは暴論だ」として無視を決め込むのです。その結果、年間5000人が検挙(在日成年人口約52万人)され、うち150人ほどが重犯罪(殺人・放火・強姦・強盗など)に問われていますが、このコミュニティとしての極めて高い犯罪性向が国民に知らされずにいるのです。

彼らにとって人権とは自分たちに都合の良いときにのみ使われる魔法の呪文であり、決して日本人の「人権」を守るものではないことを、今回のおぞましいヘイトクライムから我々は学ぶべきでしょう。

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イカのクチさん

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