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daiba49さん

元AKB48の大島優子が1日、ももいろクローバーの元メンバーで女優の早見あかりとのツーショット写真を自身のツイッターに掲載、友人であることを明かし、話題を呼んでいる。

共に人気グループに所属した経歴を持ち、現在は女優として注目を浴びる二人の貴重なショットにユーザーも歓喜。「意外すぎた」「凄いツーショット!」など驚きの声が上がっている。

 大島は宮沢りえと共演した映画『紙の月』の演技が高く評価されたほか、主演映画『ロマンス』が2月に公開予定。昨年『百瀬、こっちを向いて。』で映画初主演を務めた早見も、3月に作家・平山瑞穂の同名小説を映画化する『忘れないと誓ったぼくがいた』の公開が控えるなど、女優として目覚ましい活躍を見せている。

通常の『キスブサ』では、相手役にはその都度異なる“マイコ役”が登場するが、この日は特番や生放送という状況もあったのか、ゲストに川口春奈&大島が登場。放送前に大島の出演が明らかになると、ファンからは「どんだけ飯島さんはAKB系列好きなの」「大島優子がマイコ役は嫌だ」と、早くもバッシングが集中していた。

 ファンの不安が募る中で放送された同番組だが、玉森裕太のシーンで事件が発生。玉森が「彼女の誕生日に残業。待ちくたびれた彼女への対応」をアピールする場面で、「誕生日は過ぎちゃったけど、次休み揃えて行きたいところとか全部決めてんだ」などと許しを請う様子を見せたが、彼女役・大島は「じゃあ、今日は誕生日は何もないの?」と、返答。すると、玉森は「何もない……ワケじゃない。ちょっと、こっち向いてもらっていいかな?」と正面を向かせ、玉森から大島に顔を近づけてキスをするポーズをしてみせた。実際にしたわけではなく「キスをしたフリ」だったが、ファンはドン引き。「絶対狙ったよね」「キス求めてたな」と、大島の誘導でキスをする流れになった、と大荒れした。

今回の予告編では、6月7日に東京・味の素スタジアムにて実施された「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」、翌8日に同会場で行われた大島優子の卒業セレモニーの模様をダイジェストで公開。また選抜総選挙のライブで初披露されたこの映画 ...

、昨年1位のHKT48指原莉乃(21)が3万7582票で1位になった。

 2位は2万5283票でAKB48渡辺麻友(20)、3位は2万3012票でSKE48松井珠理奈(17)だった。順位は以下の通り。

1位 HKT48指原莉乃(21) 3万7582票

2位 AKB48渡辺麻友(20) 2万5283票

3位 SKE48松井珠理奈(17) 2万3012票

4位 AKB48柏木由紀(22) 1万7266票

5位 AKB48島崎遥香(20) 1万5514票

6位 SKE48松井玲奈(22) 1万4897票

7位 NMB48山本彩(20) 1万47

第6回となるAKB48選抜総選挙が、6月7日に東京・調布の味の素スタジアムで開催されることが22日、分かった。同グループの公式ブログで発表された。昨年に続いて立候補制度が導入される。8月に発売予定のAKB48の37枚目シングル曲のセンターポジションを争う「国民 ...

HKT48の支配人であり、第5回総選挙で第1位となった指原莉乃。彼女には、現在の“HKT48支配人”という以上の役職が与えられ、AKB48に戻るのではというウワサがある。ただ、一部週刊誌でスキャンダルが報道されたことがきっかけで、HKT48に移籍した指原は、「私はHKT48として卒業する」と公言しているため、道義的にも、AKB48に戻るということになれば、“即卒業”も現実的だ。

 また、NMB48の山本彩、SKE48のW松井(松井珠理奈、松井玲奈)の動向も気になるところだ。各グループの“象徴”とも言えるメンバーであり、彼女たちがグループを離れるとなれば、グループのカラーも大きく変化することになり、“箱推し”と呼ばれるグループ全体

AKBの良い悪いは関係なくて、総選挙の結果はもっと関係なくて、秋元康氏が企画しているというこの大成功したビジネス. ... 現に過去何回かの総選挙において同じことが繰り広げられているのであり、私が掲げたような問題点を問題視している

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