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tamayojpさん

■ジャイアント・ピーチ

冷酷なふたりの伯母に引き取られた9歳の少年ジェームズ(声 / ポール・テリー)は、見知らぬ老人からもらった緑色の物体を桃の根元にこぼしたところ、それは巨大な桃になり、それを一口かじると桃の中にトンネルが現れ、そこで待っていたクモ(声 / スーザン・サランドン)やムカデ(声 / リチャード・ドレイファス)など6匹の虫と一緒にニューヨークへの旅に出る。

劇場で見た以来の久しぶりに「ジャイアント・ピーチ」見た。あ~なんてキュートな作品なんだろう!!最後はジェームズの笑顔にこっちまで笑顔になってしまうよ

■ナイトメアー・ビフォア・クリスマス

ハロウィンタウンの「カボチャ大王」ジャックは、偶然迷いこんだクリスマスタウンの楽しい光景に、すっかり魅せられた。彼を思うサリーの心配をよそに、ジャックはハロウィン風クリスマス計画に没頭した。

ナイトメアービフォアクリスマス見終わったー!やっぱりこれこそが私の一番のお気に入りの映画だと改めて思う。ジャックマジ紳士。なのに常に向上心と好奇心を忘れない。理想の男性だナー

ナイトメアービフォアクリスマスは数えきれないくらい観た。 サリーになりたかった。

■ティム・バートンのコープスブライド

19世紀ヨーロッパのとある村。結婚を間近に控えた青年ビクター(声:ジョニー・デップ)は、ひょんなことから死者の世界に引きずり込まれる。残された本当の婚約者ビクトリア(声:エミリー・ワトソン)が帰りを待ちわびる中、ビクターはミステリアスなコープスブライド(死体の花嫁/声:ヘレナ・ボナム=カーター)と結婚するはめに。最初は戸惑うビクターだったが、しつけの厳しい環境で育った彼にとって、型破りな死者の世界は魅力的で次第に惹かれ始める。やがて彼は、この世界で(そして“あっち”の世界でも)一番大切なものは“愛”であることに気付くのだった―。

コープスブライドたまに見たくなるんだよな何でだろ

コープスブライド見た(*゚゚)ピアノの音楽がきれいだったな!スクラップス好き(^0^)かわい〜

■メアリー&マックス

オーストラリア在住の8歳の少女メアリーは、空想好きな女の子で、ある日アメリカに住む誰かさんに手紙を送ろうと思い立ちペンを走らせる。一方、アメリカで暮らす44歳のマックスは肥満体の中年男。人づきあいを苦手とする彼は大都会で孤独な日々を送っていた。そんな彼のもとに、メアリーから一通の手紙が届く。それはメアリーとマックスの大陸を越えた20年以上に渡る交流の始まりだった・・・

メアリー&マックス。素晴らしい映画でした。ともだちは選べる。キツイ場面も多々あるけれどよい映画。

メアリー&マックスと言うクレンアニメを見ていた(・ω・´)なんだろう…面白かったけど、思っていたのとはちがって凄くハードな内容だった!!

『メアリー&マックス』アスペルガー症候群のマックスが言う「欠点を含めて自分を認めてやることだ。これでやっていくしかない。」が心に染み込む。なんだか知らんが辛い時に観ると立ち直るクレイアニメーション映画。

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