1. まとめトップ

子供が児童相談所に拉致されている

児童福祉法第33条で、何の証拠もなく児童相談所の所長の一存に­よって保護しても良いという法律があります。 子供を誘拐されても警察に相談しても関与してくれません。日本国民はマスコミに洗脳されているの­で、今現在世界で起ころうとしていることに全く気付いていません­。

更新日: 2013年05月26日

23 お気に入り 91616 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

sting222さん

児童福祉法第33条で、何の証拠もなく児童相談所の所長の一存に­よって保護しても良いという法律があります。

児童相談所が子供を拉致

児童相談所が子供を拉致する…。こう書いても、一般の方は何のことか理解できないだろう。

《Aちゃんのケース》

関東地方で暮らす母親は女児のAちゃんを抱いて階段を降りていた際、足を滑らせて転落した。

母親は打撲を負い、Aちゃんは手を骨折していた。病院にAちゃんを連れて行ったところ、診察した医師が「母親の虐待で骨折した疑いがある」として児童相談所に通報した。

児童相談所の職員が病院に駆けつけ、母親に事情聴取することもなく、Aちゃんを「緊急一時保護」として連れ去った。

母親は何度も階段での事故について説明したが、児童相談所は言い分を一切聞かず、「自分の虐待を認めない自覚のない虐待親」と決めつけた。

児童相談所は「お母さんが虐待を認めないなら今後、Aちゃんと会わせることはできない」と通告した。

誰に相談してもらちが明かず、結局、母親は行ってもいない虐待を認め、ひたすら従順になり続けた。そして、6カ月後になんとかAちゃんを返してもらうことができた。

突然児童相談所の職員が現れて…

虐待といわれるようなことは一切ない両親だったのに

その間は学校にも通えず、1年近くは親にも会えないまま、最初は二度と家に帰れないのではという恐怖と不安に襲われながらも 「悪い子だと帰れないんだ」と思い、泣きもせず非常に聞き分けのいい子を演じていた

オランダ亡命事件

児童相談所から何とか連れ出した子供とともに海外へ逃げた人も!

オランダの司法が母娘の同居を認め、他国が彼女ら日本国民の権利守ったというのだから実に嘆かわしい話

リンク

1