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日本最後の遊郭~飛田新地(飛田遊郭)

大正時代に作られた遊郭であり、今も当時の雰囲気を留める大阪の夜の街 "飛田新地(とびたしんち)" その基礎知識から画像映像、お店の具体的な利用方法やお値段までまとめてみました。これさえ見れば、迷うことはありません!

更新日: 2016年12月27日

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夢のあと。昼の飛田新地

地図で見る飛田遊郭(新地)

通りの名前はやはり、女の子の質で決まるんでしょうか。
どうしても妖怪通りに目が行きます。
別名「年金通り」ともいうそうです。

飛田新地に並ぶ「料亭」の名前がずらり。

グーグル ストリートビューで見る飛田新地

撮影禁止と思いきや、グーグルさんはガンガン撮影してます(笑)
あのGoogleロゴの車がここを走ってたのかと思うと感動的ですらあります。

飛田新地に行ってみた人々のレポ

2階に上がるといくつか部屋があった
階段すぐの部屋に入る

4畳くらいの部屋に布団が敷いてあり
小さなテーブルがぽつんとある ・・・

手前に布団が敷かれていて、そこでお楽しみです。

これが相場みたいです。

「お、この子可愛い!」と思ったら、速攻で入りましょう。

「他の店の様子見てからにしよう」はオススメしません。

軒先で座る女性は数分で入れ替わるため、他の店回っていたらもういない可能性が高いです。

あとは、他の男性に買われてしまう可能性が非常に高いです。

「服は、そのハンガーに掛けて下さいね。私も脱ぎますから」
「うん」
会話はそれだけだった。

尚、店内での細かな情事に関してはカットするが、「最高だった」とだけ言っておく。


15分1万1千円?


やっすいもんよ!!

いる子はマジで可愛かった
身売りされた女の人たちの中の頂点があそこには集まってると思う

飛田新地@SNS

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