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「小物界の大物」民主党・原口一博の名言・珍言集

原口一博氏の名言・珍言・妄言集。意外とありました。

更新日: 2013年05月30日

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mii10さん

●「光の戦士」原口一博の名言・珍言集

▽ハッカーと戦う男・原口一博

「ある組織の手先(スーパーハッカー)に自分のPCをハッキングされ、ハードディスク上にあった国会答弁の内容が入ったファイルを消去されるなど、日本政府も逆らえないような恐ろしい「 闇の組織 」と現在闘っている」

堀江メール問題に関連して。「闇の組織は必ず黒い服を着ている」とも。 2006/2/26読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」 にて。

原口一博を一躍有名にした名言。

▽預言者・原口一博

「その霞の中から赤い炎が刺すような光を放っていた
 黒い煙がその赤い炎を覆っており
 死臭がそこから漂ってくるのだった」

過去に自作した詩をFacebookで公開。この詩は昭和52年(1977年)4月に書かれたもの。チェルノブイリ原子力発電所事故もしくは福島第一原子力発電所事故のことを指しているらしい。「昭和52年の僕は、未来に行って、この光景をみていた」

ごく一部でポエムが好評。

▽小沢一郎に心酔する男・原口一博

「小沢先生の素晴らしさは多角的な視点と直感力で、尊敬する松下幸之助さんのようだ」

▽橋下市長との関係がよく分からない男・原口一博

「オレには橋下(大阪市長)との太いパイプがある」(民主党代表選の告示日前日、若手議員に)

↓翌日

「(橋下が掲げる)弱肉強食型の新自由主義とは明確に決別を宣言している」(民主党代表選共同会見)

2012年民主党代表選にて。

2011年2月13日、民主党佐賀県連常任幹事会の席上で、地域主権改革の推進を目的に掲げる新たな政治団体「日本維新の会」や、佐賀県の首長や地方議員を中心にした「佐賀維新の会」を結成し、橋下徹大阪府知事や大阪維新の会、河村たかし名古屋市長、減税日本などと連携する考えを表明した。

原口一博 - Wikipedia http://p.tl/KO6m

▽Google Earthに詳しい男・原口一博

「Google Earthかなんかでみればわかりますよ、どこに日本の艦船がいたかどうか」

2013年2月7日の国会予算委員会で。

▽円安・株高の流れを止めたい男・原口一博

▽反省する男・原口一博

「私たちは、政権を担わせていただいて、自民党の逆張りばかりに気を取られたという反省を生かさなければならないと考えています」

2013年ツイッターにて。

▽反省なんてどうでもいい男・原口一博

蓮舫:「大反省会をやるようだが、反省はどうでもいい」
原口:「蓮舫さんの意見に同意する」

2013年4月30日両院議員懇談会

▽売国とは無縁の男(自称)・原口一博

「自分の意思に反して(日本に)連れてこられた人が 地方で投票の権利を持つのは日本の国家として大事なことだ」

永住外国人に対する地方参政権(選挙権)付与法案について。2010/1/14日本外国特派員協会での講演

「我々民主党はすでに 3度も法案を出した経緯がある。私は必ず実現されると思う」

永住外国人に対する地方参政権(選挙権)付与法案について。ハンギョレ新聞の2010年のインタビュー。

「中国や韓国に国を売り渡したという者さえいる。どこが売られているのか?日本は、そんなに軟な国家ではない。政治家や公党に対する侮蔑にも限度というものがあるのではないか?」

「大和心の意味するところ」(排外主義と差別に日本の伝統はない)についてFacebookで1600字を超える長文の意見を表明。

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