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【地球空洞説】シャンバラの謎【伝説の理想郷】

伝説の理想郷シャングリラ

更新日: 2014年12月19日

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地球空洞説とは?

地球の内部には地底人、そして、UFOなども地球内部から やってきているという仮説がある。

我々の住むこの地球は、中身の詰まった球体ではなく、ゴムボールのように中空であったり、別世界へ繋がっているという考え方。東西問わず宗教や創世記で言及されるなど、古くから概念として存在する。「アガルタ世界」や小説「地底旅行」(後述)が有名である。

伝説の理想郷シャンバラ

地図を広げてシャンバラを探しても見つけることはできない。
それはカルマと徳の熟した者以外には見ることも訪れることもできない清浄な土地なのである。実在の清浄な土地であったとしても、通常の人が飛行機の切符を買ってたどり着くことはできない。
もし将来、宇宙旅行の技術が発達して超高速飛行が可能になれば、あるいはそこに辿り着くこともできるかも知れない。
だがその場合、その切符は高価なものになるだろう!
実際にはその切符とは徳を積む行為のことだ。-ダライ・ラマ14世-

古代よりチベットに伝わる地底王国「シャンバラ」は、インドの『ヴィシュヌ・プラーナ』に描かれるシャンバラ島の伝説を継承したものだが、シャンバラについて最も体系的に書かれているのが、仏教の最終経典と呼ばれるチベット密教の『カーラチャクラ・タントラ』である。
カーラチャクラ・タントラを説いたのは、ゴータマ・シーダールタ(釈迦)だといわれている。

釈迦は、「シャンバラは雪と氷に閉ざされた北にある」と言い残したという。
ヒトラーやスターリン、ルーズベルトも、各地にシャンバラ探索隊を派遣したが発見されることはなかった。
チベット密教の最高権威ダライ・ラマ14世は、「シャンバラは幻想や象徴ではなく、この世に実在する世界」だと断言している。

アルザル

アルザルという言葉をご存知だろうか?
アルザルという地名は旧約聖書外典「エズラ記(ラテン語)」に記載がある。「彼らは、多くの異邦の民を離れて、人がまだだれも住んだことのない他の地方に行こうと決心した。。彼らはそれまで住んでいた地方では守ることのできなかった掟を、そこで守りたかったのである。彼らはユーフラテス川の狭い支流を通って入っていった。その時、いと高き方は彼らにしるしを行い、彼らが渡るまで、川をせき止められた。その地方をすぎる道のりは長く、一年半に及んだ。その地方はアルザルと呼ばれている」

アルザル実在の根拠の1つとして、アメリカは次の2つの禁止令を出している。
①航空宇宙局は、北極点真上からの撮影を厳禁しており、もし誤って撮影した場合はフィルムは没収され、極点付近で目撃したことも一切発表禁止。
②アメリカの航空会社は、極点上空の飛行を厳しく禁止している。

それ以外にも、アルザル実在の根拠となる2つの現象がある。
①動物は冬になると温暖な地域に移動する習性があるが、ホッキョクギツネやジャコウウシは、冬になると、餌もない-60℃の極寒の北緯80度以北に移動する。
②北極からの潮流で、針葉樹がグリーンランドなどに流れてくる。

内部地球の王国アガルタ

中央にはセントラルサンが輝く。

ロズウェル事件

写真はロズウェル事件の解剖される直前の6本指異星人。

収容したエイリアンの遺体を検死し、このときの診断によると、頭部は東洋人風の容貌であった。白人に比べて目が少し吊りあがっており、形は細長い。アングロサクソンのように彫りは深くはなく、顔は平坦。形質から、エイリアンはアジア系の人種、すなわちモンゴロイドに近いと判断された。血液型は、3人とも「O型」であった。
 最近になって驚くべきことが分かってきたことは、保存されていたエイリアンの遺伝子を分析したところ、寿命を司る遺伝子が特殊で、地球人の10倍近くも生きるらしい。さらに驚くことに、エイリアンの遺伝子の中には、なんと日本人特有の遺伝子が含まれていたというのである。
 遺伝子鑑定の結果、エイリアンの遺伝子に「YAP因子」が含まれていることが確認されたのである。YAP因子とはY染色体に存在する300の塩基配列で構成される遺伝子のことで、民族の特徴が現れることから注目されている因子である。世界中でこのYAP因子を持っている民族は、今のところ東アジアでは日本人しかいないそうである。それも42パーセントもの日本人に含まれているというのである。
 YAP因子にはプラス(+)因子とマイナス(-)因子があり、縄文人はYAP(+)、弥生人には(-)が含まれているとされている。この(-)因子は朝鮮半島経由で北東アジアから渡来した騎馬民族の可能性が高い因子だそうだ。大和民族と同じYAP(-)因子が、墜落したUFOのエイリアンにも存在したということである。ということは、エイリアンと日本人は同族と言っても過言ではない。こういう事実があるので、アメリカは日本人、特に皇室に対し異様な関心を示しているという。
 そして、ロズウェル事件では、様々なものが回収された。その中に、ある書物があったという。それは聖書のようなものであったという。ともかくこの書物の解読から、回収されたエイリアンは地球内部からきたことが分かったのだ。そして何と、エイリアンたちは「失われたイスラエル10支族」の末裔であると分かったと報告されている。
 これらの情報を隠蔽したアメリカのNSAを中核とするいわばシークレットガバメントは、この地球内部世界をコードネームで「アルザル」とよんでいるという。
 これらの情報は、飛鳥昭雄さんの「M―ファイル」によるものである。
〔以上、参考;飛鳥昭雄・三神たける著『亜空間の謎と地球空洞論』(学研刊)、飛鳥昭雄・三神たける著『エイリアンの謎とデルタUFO』(学研刊)〕

リチャード・E・バード少将

リチャード・イヴリン・バード(Richard Evelyn Byrd, 1888年10月25日 – 1957年3月11日)は、アメリカ合衆国の探検家。海軍少将。

アメリカ海軍が1946年から1947年にかけて、実施した南極観測プロジェクト「ハイジャンプ作戦」人員規模4,700名というこの大規模な作戦の指揮にあたったのは海軍少将であり、探検家でもあるリチャード・バード氏。ハイジャンプ作戦のひとつ、アラスカ基地を飛び立ち北極点を通過する計画では、リチャード・バード氏が自ら飛行機に搭乗し、調査を行った。
1947年の2月。当日、アラスカ基地を出発したバード少将は、
真っ直ぐ北極点を目指した。計画では北極点を通過し、そのまま約2700キロを飛び続けた後、Uターンして戻ってくる予定になっていた。すべては順調に進み、そろそろUターンしようかという、まさにその時、薄いピンク色の深い霧が発生し、バード少将を乗せた機体を包み込んだ。さらには機体の高度が徐々に下がり始めた。異変を察知したバード少将が、基地にSOSの信号を送ろうとしたその瞬間、フッと霧が晴れ、視界が開けたのだが、バード少将は自分の目に飛び込んてきた光景に絶句した。眼下に広がるジャングル。大地を闊歩するマンモスの親子。限りなく湾曲した地平線。夢でもなければ、錯覚でもない。北極圏を飛行しているはずが、なぜか熱帯地方にいる。現実として今、バード少将たちを乗せた飛行機はジャングルの上を飛行しているのである。わが目を疑ったバード少将であるが、同じ光景を通信士も見ている。しかも、ここが赤道直下の熱帯地方はない証拠に、バード少将はマンモスを目撃している。いうまでもなく、マンモスは氷河期の終わりに絶滅し、この地球上には存在しない。つまり、バード少将は異世界に侵入してしまったのである。その後、バード少将は再び現れた薄いピンク色の霧に包まれると、もとの北極上空へと戻ってくることができたのだが、あわてたのは軍の上層部である。帰還したバード少将を緊急隔離し、見てきたことについて厳しく尋問した。通信記録や観測データはもちろん、バード少将が証拠として撮影した写真もすべて、最高機密扱いとして封印されることになったのである。

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