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世界の怖い 都市伝説

信じるか信じないかはあなた次第です。そして信じる人は、お気に入りよろしくね♪私は信じます!\(^o^)/

更新日: 2016年07月03日

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亀岡君さん

▼ペコちゃん

ペコちゃんが舌をぺろっと出しているのには理由があったというのです。
ペコちゃんは母親と二人暮らしで母親から残酷な虐待を受けていました。
ある日ペコちゃんは母親に熱湯をかけられ、大火傷をしてしまいました。
そこでペコちゃんは切れてお母さんを虐殺し、お母さんの肉を全部食べてしまったのです。
だからペコちゃんは今でもミルキーはママの味・・・・・と言っているのです・・・・・。
また舌を出しているのはその火傷の後を隠すため

▼This Man

濃い眉毛、目がギラギラとして大きな口。頭は左側に分け目がありハゲ上がっている。この男は実在しているか分からない。しかし、ネット上で2006年1月から捜索されていて、世界に2000人も見たことがあると答えているのだ。このサイトが今、海外のネットユーザーの間で話題になっているという。

捜索活動はインターネットだけでなくアメリカ、イギリス、ブラジル、イタリア、スペイン、ニュージーランドなどで、ポスターが貼り出されている。それにしても不気味な顔つきだ。1度見たら忘れられない。あなたの夢には、登場していないだろうか。

▼東京競馬場の第三カーブ大ケヤキ

東京大ケヤキの移動計画は実はいままで何度かありました。しかし、移動作業をしようとすると何か悪い事が起きて計画自体が中止になってしまうのです。
・作業会社の倒産
・計画立案社の突然死
・作業時の事故
東京競馬場の大ケヤキを撤去しようとすると上記のような現象に見舞われてしまうといいます。

実は東京競馬場の大ケヤキの下には井田摂津守是政とその一族のお墓があり彼ら一族の強い念が大ケヤキの撤去を妨げていると言います。

また、大ケヤキのある第三カーブではレース中の落馬事故が多いといいます。

お墓のたたりか?それとも何者かの隠謀なのか?東京競馬場の大ケヤキには謎が多いです。

▼神父により提唱されたムー大陸

ムー大陸は1万2000年以上前に、太平洋にあったとされる大陸である。その大きさは東西に8000km、南北に5000kmに及んでいたと言い、かなり巨大な大陸であったとされている。決定的な遺跡などが見つかっていないため、伝説の大陸とされているが、ムー大陸の存在を暗示するものが世界各国で見つかっている

・ムー大陸は太平洋に浮かぶ巨大な大陸であった。
・ムー大陸には高度な文明が存在し、人々は幸福に酔いしれていた。
・ムー大陸にある火山が地下に溜め込んでいたガスが爆発し、一晩にして大陸は沈んでしまった。

▼メン・イン・ブラック

UFOや宇宙人などの目撃者・研究者の前に現れ、警告や脅迫を与えたりさまざまな圧力や妨害を行う謎の組織とされ、実在するしないに関わらず、その存在自体が一種の都市伝説や陰謀論となっている。

彼らの忠告を無視した結果、「殺害するぞ」と再警告を受けたり、目撃者の自動車が故意の当て逃げ事故に巻き込まれたという報告もある。しかし、これらの事例について警察に通報したにもかかわらず、警察官が来なかったり、来たという記録そのものが故意に消されていたという報告も存在するだけでなく、1965年にテキサス州で報告されたケースでは、未確認飛行物体を目撃した警察官の元に目撃直後に現れ、口止したという報告もある

▼フィラデルフィア実験

アメリカの駆逐艦〈エルドリッチ〉が、電磁波を使った実験中にテレポートしたといわれる事件。

電磁場発生装置が作動すると、〈エルドリッチ〉は緑色の靄に包まれ、レーダー上だけでなく本当に目の前から消えてしまった。そして1600km離れたノーフォークに忽然と現れ、またフィラデルフィアに瞬時に戻ってきた。乗組員は、行方不明、火だるま、発狂、体の裏表が逆転、壁や床と同化するなど、甚大な被害を受けていたという

▼だるま女

中国の田舎町に「見世物小屋」があったので、どんなものかと日本人旅行者が入ってみた。すると、手足のない女性が「だるま女」として舞台に上がっていた

▼ブラッディ・マリー

ブラッディ・マリー(英:Bloody Mary)とはアメリカ合衆国の都市伝説に登場する女性の幽霊

真夜中に鏡の前に立ち、名を呼ぶと姿を現すとされる.彼女を呼び出した場合、顔を引っかかれて気絶する程度で済む場合から、発狂、死亡までさまざまなバージョンが語られるが、何らかの怪我を負わされるという点は共通している。

▼エイズ・メアリー

エイズ・メアリー

観光等である国を訪れた男性が行きずりの現地女性と一夜を共にする。翌朝起きてみると女性はいなくなっていた。身づくろいをしようと洗面台に向かうと鏡に「エイズの世界にようこそ (Welcome to the world of AIDS) 」と大きく口紅で書かれている、というのが基本的な筋である。舞台は日本国外であることが多いが、日本国内とされることもある(日本での名称はルージュの伝言

エイズ・ハリーと呼ばれる、この都市伝説の男性版も存在する

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