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原子力ムラのホンネ集が酷いと話題に

更新日: 2014年09月30日

4_sea_さん

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問題の文書

非難続出

※「ニコニコ笑っているのが体にいちばんいい」と発言した著名な医師
 → http://matome.naver.jp/odai/2135800149670710101

以下、問題部分を抜粋

女性(主婦)層には、訴求点を絞り、信頼ある学者や文化人等が連呼方式で訴える方式をとる。「原子力はいらないが、停電は困る」という虫のいい人たちに、正面から原子力の安全性を説いて聞いてもらうのは難しい。ややオブラートに包んだ話し方なら聞きやすいのではないか。

不安感の薄い子供向けには、マンガを使うなどして必要性に重点を置いた広報がよい。タレントの顔は人々の注意を引きつける能力はあるが、人気タレントが「原子力は必要だ」、「私は安心しています」といえば、人々が納得すると思うのは甘い。やはり専門家の発言の方が信頼性がある。タレントを使うくらいなら、マンガの方がよい。タレントさえ使えば、こと足れりとする今の広報のやり方ではだめだ。

原子力PAの人たちは昔から美味しんぼをプロバガンダの手本とすべきと考えていたから異常なまでの反応を見せた? 「原子力PA*方策の考え方」日本原子力文化振興財団原子力PA方策委員会報告書 labor-manabiya.news.coocan.jp/shiryoushitsu/… pic.twitter.com/Oa5NQFGruu

繰り返し繰り返し広報が必要である。新聞記事も、読者は三日すれば忘れる。繰り返し書くことによって、刷り込み効果が出る。

原子力に興味のない人を振り向かせるには、事故などのインパクトの大きい時機でなければ無理だ。何事もない時の広報は難しい。事故時を広報の好機ととらえ、利用すべきだ。大金を投じてもこのような関心を高めることは不可能だ。事故時は聞いてもらえる、見てもらえる、願ってもないチャンスだ。

唖然・・・

一般人が信頼感をもっている人(医者、学者、教師等)からのメッセージを多くする。医者の放射線の知識は極めてプアだときく。しかし、専門家意識だけは持っている。

全国のお医者さんに見て欲しいね。

文科系の人は数字を見るとむやみに有難がる。数字の怖さを知らないからだ。過信して判断を誤ることがある。

消費生活アドバイザーの国家試験問題に、原子力を取り入れたらどうか。

ニュースはできるだけ“作る”ことを考えるのがよい。「食品を調べてみたら放射性物質の量は○○だった」といったように。

教科書を厳しくチェックし、文部省の検定に反映させるべき

サラリーマン層には“1/3は原子力”、これを訴えるのが最適と思う。電力会社や関連機関の広告に、必ず“1/3は原子力”を入れる。小さくともどこかに入れる。いやでも頭に残っていく。広告のポイントはそれだと思う

反対派リーダーと何らかの形でつながりをもったらどうか(討論会の開催など)。反対派とまじめな討論会が開かれるならば、当局は反対派の気持も汲んで原子力利用をしていこうとしていることを国民に示すチャンスになる。メディアも取り上げるだろう。反対派が応じないので、本当に困っているなら、呼び掛けをメディアを通じて行えばよい。呼び掛け自体が記事になる。

原子力に好意的な文化人を常に抱えていて、何かの時にコメンテーターとしてマスコミに推薦出来るようにしておく。

山東科学技術庁長官(当時)は聞かせる、人を引きつける力がある。ニュースを作って、そこで新聞やテレビの側から取材させる機会をつくるべき。広報という意味では、山東長官にテレビに出てもらうのが手取り早い。

ずぶずぶ

元科技庁長官の山東昭子氏ね。お里が知れますなRT: ‏@saikadouhantai @onodekita BS11で森ゆうこ氏と山東昭子氏の原発再稼動についての政策別徹底バトル放映中。山東昭子は一年一ミリシーベルトの所為で、福島の子供たちは外で遊べなくなったとw

未だに原子力ムラのために活躍されているのね

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緊急事態宣言発令中につき転載歓迎。



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