子どもがしていることを否定せず、先の予定を話して

出典Eテレ「すくすく子育て」5/24放送

先のことを見通した言葉を子どもにかけてあげる。自分のことを否定しているわけではないと分かると、「聞き分けのいい子」になっていく。

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