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大ヒットSUVマツダ「CX-5」に続け!!「CX-3」はここが凄い。【MAZDA】

大ヒットSUV「CX-5」に続け!!次世代SUVについての考察を行っています。

更新日: 2017年02月12日

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bik0148さん

スカイアクティブ搭載で大ヒットした。CX-5のDNAを継ぐSUVが・・・

販売期間2012年 -
乗車定員5名
ボディタイプ5ドア クロスオーバーSUV
エンジンPE-VPS型 2.0L 直4 DOHC
SH-VPTS型 2.2L 直4 DOHC ディーゼルターボ
変速機6速MT / 6速AT
駆動方式FF / 4WD
サスペンション前:マクファーソンストラット
後:マルチリンク
全長4,540mm
全幅1,840mm
全高1,705mm
ホイールベース2,700mm
車両重量1,440-1,620kg
最小回転半径5.5m

魅力

SKYACTIV TECHNOLOGY(スカイアクティブ テクノロジー)のすべてを、搭載。

すべてのSUV※1の中でトップの燃費性能※2を備えています。

※1日本国内で販売されるすべてのSUV(ハイブリッド車、軽自動車、輸入車を含む)。2012年1月現在 マツダ調べ
※2XD 2WD(FF) 17インチタイヤ装着車の場合

異次元の走りとドライビングフィール

アクセル、ステアリング、ブレーキをいつものように操作してみれば、CX-5が自然な感覚でなめらかに動く、クルマとの一体感を感じられます。

新デザインテーマ「鼓動」

生物の一瞬の動きや強さ、美しさを込めたデザイン。

操作性・視認性の高さをもたらす形状と配置に加え、「ドライバーとクルマの一体感」を演出。
インテリアごとに適切なデザインを施し、質感と機能性を高めています。

そんなCX-5のDNAを継ぐCX-3が登場!?

海外誌の Auto Express 誌が、Mazda CX-3 についての”噂”を掲載しています。
http://www.autoexpress.co.uk/mazda/61612/mazda-cx-3-way

予想発表時期2014年秋~2015年以降
●全長x全幅x全高:4400×1765×1670(mm)
●搭載エンジン:1.5L 直4+モーターほか

CX-3のボディサイズは、全長4m未満×全幅1.7m未満×全高1.7m未満程度になるという予測が多い。

このサイズだと5ナンバーサイズとなる。

CX-3に搭載されるエンジンとして注目されているのが、1.4Lのクリーンディーゼルターボエンジンである。

CX-3のポジションとしては、現行ベリーサを廃しその枠を引き継ぐことになるが、エクステリアデザインはCX-5の流れを汲んだものになる。

マツダ独自のデザインコンセプト「魂動(こどう)」に基づいたコンパクトクロスオーバーが現れるとなれば、魅力を感じるコンシューマーも少なくあるまい。

こうして並べるとCX-3はかなりコンパクトだとわかる。

CX-3の発売は、2014年か2015年、新世代「マツダ2(デミオ)」のSUV版
■CX-3の開発は正式には認めていないがマツダの山内社長が、オーストラリアのメディアに開発を暗に認める反応をしている

TOYOTAも採用?!

トヨタ自動車が、現在開発中と見られる新たなコンパクトカー。同車に、マツダの「SKYACTIV」(スカイアクティブ)エンジンが搭載される可能性が出てきた。

『オートモーティブニュース』が報じたもの。

マツダメキシコ新工場(MMVO)の江川 恵司 社長から得た話として、「次期『デミオ』をベースにしたトヨタのコンパクトカーが、マツダのSKYACTIVエンジンを採用する」と伝えている。

この新コンパクトカーに関しては、トヨタとマツダが2012年11月、「トヨタとマツダ、メキシコでの生産について合意」と発表。2014年2月末に稼動したマツダのメキシコ新工場において、2015年夏頃から、次期『マツダ2』(日本名:デミオ)をベースにしたトヨタブランドの小型車を年間5万台程度生産し、トヨタの北米ディーラーで販売する、と公表していた。

コンセプトカー跳(HAZUMI)公開

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