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知らなきゃ損!BARで女性に勧められるオシャレなカクテル【随時更新】

お酒は人との付き合い、また個人の趣味としても幅広く関わりのあるものです。『デートでBARに行った時、女性に勧められるオシャレなカクテル』というテーマでまとめてみました。レシピ・アルコール度数はBARによって若干違います。ご了承下さい。編者の趣味・経験を元に編集しており、随時更新予定です。

更新日: 2013年07月01日

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ashneさん

ライト・ラム : 30ml
ココナッツ・ミルク : 45ml
パイナップル・ジュース : 80ml

アルコール度数 8度

甘くて癖もないので非常に飲みやすいです。
グラスの縁にはパイナップルを飾ったりしているのが一般的です。

出典ameblo.jp

ウォッカ - 40ml
ホワイト・キュラソー - 10ml
ライム・ジュース (ライム・コーディアル) - 10ml
ミント・チェリーか緑のマラスキーノ・チェリー - 1個
グラニュー糖 - 少々(スノースタイル


アルコール度数 25度

銀色に輝く雪国を連想させる美しいカクテル。

ウオッカ 30ml
ピーチ・リキュール 30ml
ブルー・キュラソー 15ml
グレープフルーツ・ジュース 60ml
パイナップル・ジュース 15ml

アルコール度数 16度

世界でも最大級の温暖海流、メキシコ湾流を意味する名前を持つカクテルです。
その鮮やかな海流を彷彿とさせる意味合いから名付けられました。
バーテンダーさんによって味が変わり易いので、色んなBARで味の違いを楽しむのもあり。

シャンパン : カシス・リキュール
= 4:1 〜 9:1

アルコール度数 12度

シャンパンの代わりに白ワインを用いるとキールになる。
キールの方が一般的だが、こちらの方がオシャレ。

アドヴォカート・・・30ml
チョコレート・リキュール・・・30ml

アルコール度数 16度

復活祭を彩るイースターエッグの名前を持つカクテル。
元来色を塗った卵を使うが、最近は卵の形をしたチョコを使ったりするため、その材料に由来する。
カクテルレシピを見ればわかるが、甘味が強い。

チョコレートリキュールに『ゴディバ』や『モーツァルト』を用いる事が多く、女性が喜ぶカクテルである。
気に入った方はこれをベースに他のカクテルをバーテンダーさんに聞いてみるのもお勧めである。

カシャーサ(さとうきびが原料のブラジル産蒸留酒 45ml)
ライム 1/4個
砂糖 1~2tsp

アルコール度数 25度

ブラジル産の蒸留酒を使っており、アルコール度数は高め。
度数の割にさっぱり甘めで、飲みやすい。
BARによってはアルコール度数や甘さを調整してくれます。

バーボン = 45〜60ml
ミントの若芽 = 3〜6本分 (飾る分も含む)
砂糖 = 1〜2tsp
ミネラル・ウォーター又は炭酸水 = 20〜30ml
クラッシュド・アイス(砕氷) = 適量

アルコール度数 10度

ミントの葉がないと作れないため、主に夏向けのカクテル。

ラム 45ml
ライム 1/2個
ソーダ水
砂糖 1tsp~3tsp
ミントの葉 適量

アルコール度数20度

こちらもミントの葉がいるため主に夏向け。
店によってアルコール度数がちまちま。
逆に言えばバーテンダーさんに言って調整しやすいという事。

ウイスキー 45ml
アマレット 15ml

アルコール度数 34度

「シネマカクテル」というジャンルの代表。
映画『ゴッドファーザー』を記念して造られた。
度数は高いが甘みがあり、ウィスキーベースなので男性でも女性でも格好の付くカクテル。

シャンパン - 60ml
オレンジ・ジュース - 60ml

アルコール度数 7度

ミモザの花の色とカクテルの色が似ているため名付けられたと言われている。
さっぱり甘めで女性に人気のカクテル。

ラム:1/2
オレンジジュース:1/4
レモンジュース:1/4

アルコール度数17度

柑橘類が好きな女性にオススメ。
味が甘めで、ハマる人はかなりハマるカクテル。

ドライ・ジン - 2/4
ホワイト・キュラソー - 1/4
レモン・ジュース - 1/4

アルコール度数29度

気持ち甘味より酸味が口につくカクテル。
スッキリしているが、アルコールっぽい味があまり好きじゃないという人にはあまりオススメしないかも…?

ドライジンをブランデーにかえると「サイドカー」
ウオッカにかえると「バラライカ」
ラムにかえると「X.Y.Z」 となる。

ドライ・ジン = 30〜45ml
グレナディン・シロップ = 4dash〜15ml
ライム・ジュース または レモン・ジュース = 1tsp〜15ml
卵白(鶏卵) = 1個分

アルコール度数 17度

レモンジュースまたはライムジュースを用いないと「ピンク・レディ」というカクテルになる。

甘味が強い方がよければ「ピンク・レディ」、
酸味もある方がよければ「クローバークラブ」と、
あなたの好みを是非見つけて頂きたい。

カンパリ(赤) - 30ml
グレープフルーツ・ジュース - 30ml
トニック・ウォーター - 適量

アルコール度数 7度

爽やかな味の鮮やかな赤いカクテル。
色合いも良く飲みやすいので女性に人気。
カンパリの苦味が大丈夫かだけ注意しておきたい。

ホワイト・ラム 30ml
ブルー・キュラソー 20ml
ライム・ジュース 10ml

アルコール度数 15度

その名通り、澄みきった青空を連想させるカクテル。
是非一度注文してその綺麗さを目に焼き付けて頂きたい。

ホワイト・ラム 6/10
ライム・ジュース 3/10
グレナデン・シロップ 1/10

アルコール度数 25度
※(同名のラムのお酒があるので注意してください。)

アドヴォカート - 40 ml
ライム・ジュース(濃縮液) - 1ダッシュ
レモネード - 適量

アルコール度数 6%

卵のリキュールのアドヴォカートベースのカクテル。
さっぱりしているが甘口で飲みやすい。

ブランデー - 1/3
生クリーム - 1/3
クレーム・ド・カカオ - 1/3
ナツメグ - 少量

アルコール度数 22度

アルコール度数を感じさせない甘さで、チョコレートケーキに味が近く、女性に人気が高い。
映画『酒とバラの日々』で、酒の飲めない妻が酒を覚える事になるカクテルである。

グリーン・ペパーミント・リキュール  1
ホワイト・カカオ・リキュール  1
生クリーム  1

アルコール度数 20度

「キリギリス」の名を持つカクテル。
井坂幸太郎の作品のタイトルにもあり、作中に登場している。

ミントとカカオの甘味が合う、女性にとても人気の高いカクテルである。アルコール度数は高め。

コーヒー・リキュール :
アマレット :
ベイリーズ・オリジナル・アイリッシュ・クリーム
= 1:1:1

13度

過激な名前のカクテル。笑
プースカフェスタイルは見た目に層を作るスタイルで、難しくバーテンダーの技術が問われる。
味は甘口なので飲みやすい。

トム・クルーズ主演の「カクテル」に登場した。

出典ameblo.jp

ベイリーズ・オリジナル・アイリッシュ・クリーム = 20ml
コーヒー・リキュール = 20ml
アマレット = 15ml
バニラ・アイスクリーム = カップ半分程度

アルコール度数 13度

ラム 15 ml
ウォッカ 15 ml
テキーラ 15 ml
ドライ・ジン 15 ml
グラン・マルニエ 2 tsp
レモンジュース 30 ml  
粉砂糖 2 tsp
コーラ 適量  
レモン・スライス 1枚

アルコール度数 25度

紅茶を全く使っていないのに紅茶の味と見た目がするのカクテル。
アルコール度数の割にさっぱりとしていて飲みやすいので、女性を酔わせるためのカクテルとして一時有名になった。
何も言わずに勧めると下心を勘ぐられかねないので、そのエピソードも挟みながら半分ネタとして推すことをお勧めします(笑)

アルコールが飲めないという方には…オシャレなノンアルコールカクテル

オレンジジュース - 60ml
レモンジュース - 60ml
パイナップルジュース - 60ml

氷を入れてパイン・スライス、オレンジ・スライス、レモン・スライスを飾ったりする。
見た目がとてもオシャレなノンアルコールカクテル。

グレナデン・シロップ 20ml
ジンジャーエール 適量

有名なノンアルコールカクテルの一つ。

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