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カワサキ エストレヤは最高のカスタム素材

カワサキ エストレヤのカスタムまとめ

更新日: 2013年06月18日

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saizo2671さん

フェンダー、ハンドル、ライトケースをシックデザインの物に変更。また同社のバンパー、風切りもつけている。定番クラシックカスタム。

クリップオンハンドル、リア16インチホイール、スウィングアーム加工、ホンダCLタンク加工取り付け、バッテリーケース、カラーリング、ベイツヘッドライト、前後ファットタイヤ、マフラー、シート変更で怒涛のボバーカスタム

ボートラップのカスタム。ロンスイ、リヤホイールリム18インチ、タイヤ、エキパイ、マフラー、タンク、その他。

ノーマルホイールに太くハイトの高いタイヤを装着。リアフェンダー、マフラー、ヘッドライト変更、マスタングタンク、シート変更で明るい感じのボバーカスタム

リヤ16インチ、タンク、シート、ヘッドライト、ハンドル変更。デザインの調和のとれたセンスあるカスタム。リアフェンダーはハーレースポーツスタータイプ、専用のフェンダーストラットが用意されている。

オールドスクランブラータイプ。

車格が上がった印象。上の緑のエストレヤとは違うフェンダー。バンパーも別の物を加工してつけている。エキゾーストパイプも長いものがついていて後ろに伸びるマフラーがクラシック感を出している。

クラシック路線でのカスタム。フェンダーはシックデザイン製。タンクはホンダのものを加工してつけている。

モーターステージのカスタム。タンク、フェンダー、エキパイ、マフラー、タイヤ、ヘッドライト、ハンドル、シート変更。全体的にアメリカンテイストになっている。

グッズのカスタム。ハーレースポーツスタータイプのタンクに変更している。リヤは定番の16インチホイールリムに変更。ファットなタイヤは多分シンコータイヤ。フロントは21インチホイールリムに変更。

カワサキのz250LTDのキャストホイールに変更、多分ロンスイ加工。エキパイ、マフラー、フリスコタイプのハンドルに交換。

トライアンフ風カスタム。FRPタンク。リヤ18インチホイール。

トラディショナルな定番カフェレーサー、60年代イギリス風。ヘッドライト、メーター、ハンドル、ウインカー、リヤフェンダー、テールランプ、マフラー変更。

AN-BUのフルカウルエストレヤ。独特の個性をアピール。

スウィングアームを長くするいわゆるロンスイカスタム。

ファイヤーストーンタイヤでヴィンテージ風カスタム。16インチタイヤ入れる為にたぶんスウィングアーム加工していると思う。

ファットなタイヤのボバー。フェンダーカット、タンク、ヘッドライト、シート交換。

渋めのカフェ。もともとレトロデザインのエストレヤは古いイギリスのバイク風にカスタムしやすい。ヘッドライト、ヘッドライトステー、前後フェンダー、エキパイ、マフラー、タンククリア塗装仕上げ。

攻める印象のカフェ。イギリスのバイクBSAタイプのアルミタンク。昔からあるカスタムの定番。でも現在は廃盤。

w650にしてしまうカスタム。同じカワサキのw650のタンク、シートを加工してつけている。そのままポン付けはできない。

赤タンクボバー。上のRSW-73エストレアと基本同じ。

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