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【自民党】美人すぎる国会議員”金子恵美”画像プロフィールまとめ【元ミス日本の衆議院議員】

金子恵美(かねこ めぐみ)さんの画像プロフィールまとめです。元ミス日本関東代表の金子恵美(×えみ)さんは自由民主党所属の衆議院議員。出身大学 早稲田大学第一文学部。主な著書:韓国に嫌われた私、それでも、私が政治家になる理由。主な経歴、新潟放送、新潟県議会議員。「血のバレンタイン事件」が話題

更新日: 2017年08月12日

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この記事は私がまとめました

金子恵美

生年月日1978/02/27 35歳
当選回数衆議院:1回
国会初当選年2012年
政党自由民主党
出身大学早稲田大学第一文学部

議員以前の主な経歴
新潟放送
新潟市議会議員
新潟県議会議員

http://kanekomegumi.net/

「3人姉妹で姉2人は村長の娘と言われるのがイヤだったらしいんです。でも私は小さいころから選挙になるとワクワクして楽しかった。地域のために頑張る父の背中を見て、自然と政治の世界に憧れるようになっていました」

取り急ぎ、当選のご報告をさせて頂きます。ここからがスタートです。金子めぐみを選んで良かったと言われる様、これからも頑張ります!宜しくお願い致します。まだ後日改めてご挨拶したいと思います。 pic.twitter.com/ouDVAMXv

「私の拙い演説でも、しっかり聞いてくれたり、『自民や民主には裏切られた、何とかして』とか、『原発を止めて』と近づいてくる方が多いのでビックリしました。いち新人候補ですが、河村市長と共に現状を変えたいという思いは強く持っています。
自分では美人と思っていないので、正直戸惑っている部分もありますが、注目されていることをプラスに考えて頑張ります」

金子恵美 議員の美人すぎるエピソード

2003年(平成15年)ミス日本関東代表に選ばれる。

「立候補表明は公示の2日前と遅かったのですが、ポスターを張った途端に『どこで会えるのか』『何か手伝えることはないか』という電話が事務所に殺到しました。色紙を持って来た方もいましたよ。年代は20~50代男性と幅広いですね。最近はポスターを盗まれる被害もありました」(事務所スタッフ)

参議院選を7月に控え、永田町は選挙モードに突入しつつある中で、ある“事件”の話が聞こえてきた。

 その事件が起こったのは、今年のバレンタインデーのこと。
昨年の総選挙で初当選を果たした自民党・金子恵美議員のもとにある小包が届いた。 それは福島県の支持者から届いたチョコレートだったという。

「金子さんは新潟選出なんですが、その直前に被災地視察で福島を訪問していたので特に疑問を感じず、 スタッフらとチョコを美味しくいただいたようです」(自民党関係者)

 しかし、このチョコレートが議院を越えた“女のバトル”を巻き起こした。

美人すぎる故に起きた? 思い違いの「血のバレンタイン事件」

「血のバレンタイン事件」とは?

今年のバレンタインデーに、民主党の同姓同名・金子恵美議員(ただし、読みは自民の金子議員が「めぐみ」、民主の金子議員は「えみ」)の事務所に送られたチョコレートが手違いで自民の金子事務所に届き、自民・金子議員とスタッフらが食べてしまったことに民主の金子事務所が猛抗議した事件。本誌6月7日号で報じた。

※週刊ポスト2013年6月21日号

金子恵美議員の動画

「結婚しようと思ったことは、2回ほどありますが、今恋人はいません。夜、議員宿舎で寂しくて独り言が増えている(笑)。マズイですよね。子育て支援もやっていますし、4年以内に結婚して子どもがほしいと思っています。子孫を繁栄させないと、国力も低下しますから。国会議員になったら縁遠くなりますかね? みんなどうしているんだろう……」

金子恵美議員は未婚

著書

『韓国に嫌われた私』(アールズ出版)ISBN 978-4-86204-019-0 (2006年8月)
『それでも、私が政治家になる理由』(ポプラ社)ISBN 978-4591126226 (2011年12月、「金子めぐみ」名で出版)

元ミス日本関東代表の著者が韓国留学中に実体験したすさまじい反日の恐怖。

「韓国のスタバはイカのニオイ?」「韓国人はナルシスト?」「マスクとサングラスは整形直後?」「帰国の3日前からキムチや韓国料理は食べません…臭いますから…」 著者が書いたネットコラムが韓国で一大騒動に!

新聞・マスコミ、日本大使館までを巻き込んで韓国全土で批判の嵐にさらされた。孤軍奮闘!誤訳から始まった事件の顛末記を今始めて明かす。

次期総選挙で新潟県第4選挙区より
自民党公認候補予定者として出馬決定!

33歳の若き政治家が新しい国づくりと
新潟の発展のために動き出す!

25歳でミス日本に出場後、
2007年統一地方選挙で
新潟市議会議員(南区選挙区)にトップ当選。
さらに、2010年には
新潟県議会議員に初当選。

そんな若き政治家が
人生を賭して伝えたいニッポンのこれからとは?

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