1. まとめトップ

T-SQUARE SUPER BAND ツアー2013 “Smile”セットリスト・感想などのまとめ

祝・デビュー35周年!「T-SQUARE SUPER BAND CONCERT TOUR 2013 "Smile"」のセットリストやライブレポ、感想つぶやきなどをまとめました。自分のがまとめられちゃってて困るよ!という方はコメントなどでお知らせくださいね。

更新日: 2013年10月14日

0 お気に入り 4551 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

holy_nvmtmさん

ツアー情報

感想:セットリスト!

終演後に掲示されていたSetlistの写真を見ながら、再びしみじみと余韻に浸っています。選曲大臣のバンちゃんに、伏してお礼を申し上げたくなるような、愉しい選曲でした。ファンの欲目なんですが、特にストウさんと宮崎さんが大フィーチャーされる曲が多く、度々涙腺が緩んでしまいました。

オープニングから、あんな曲やこんな曲。5年前の野音のDVDで聞いたことある曲が一杯

T-SQUARE盛り上がりました!選曲が抜群に良くて大満足でした(´∀`) 一緒に行った三重の友人宅にもう一晩お世話になり明日帰還しまーす! twitpic.com/cyriqo

セットリストは初期の曲から最新曲、定番曲までバラエティ豊かでよかった。デビュー35周年記念ツアーということで、前半はほぼリリースの時系列に合わせた構成。後半はデュオやソロのコーナーも入れつつアップテンポでかなり盛り上がる内容。アンコールの後は予想外の演出あり。

T-SQUARE SUPER BAND渋谷ライブ終わったなう。来週、まだ札幌もあるので詳しくは書けないけど、THE SQUARE時代の名曲がたくさん聴けたのは良かった…!

T-SQUAREのライブは3時間ほど、大盤振る舞いな内容だった!アンコール2曲目のタイトルが思い出せず苦悩中。

T-SQUARE@渋公 最初のメドレーの中盤で既に泣きそう、、って、どんだけ涙腺ゆるいねん私。

SUPER BANDでは恒例のメドレーでまさかの本田曲「MEGALITH」が出てきたのにはびっくりした。

久しぶりにT-SQUAREライブでMEGALITHを聞いた気がする。あの曲はホント格好いいな!

感想:須藤さんと晋吾さんのツインベース!

T-SQUAREの35周年ライブ、良かったわぁ。小学生の頃から聴いてるから身体に曲が染み付いちゃってる。ツインベースもパワフルで良かったなぁ♪(´ε` )

今日初めて気付きました。ストウさんと晋吾くんの相性、バッチリやなぁ、と。そして、5公演のうちに、晋吾くんのステージアクションが、どんどんストウ化(笑)していくのでしょうw

ベースの田中晋吾はベテランの須藤満に負けない演奏だった。ベースバトルでも格好よくスラップを決めていたのでいい加減正式メンバーに入れてくれ、と思った。須藤さんは相変わらず盛り上げ上手。和やかな雰囲気のベース隊は今回も曲のボトムをしっかり支えていた。

ライブは凄かった♪♪♪ もう、音楽のシャワー全開で、全身にカミナリがビリビリ落ちるカンジ??(≧∇≦)ツインSaxにツインBassというパワフルな布陣で、最後まで圧巻!!…最初は。。残念ながら見逃しました〜(^^;; p.twipple.jp/Vd7IO

ツインSaxはまぁ、別々のパートを演ればもったいなくないんだけど、ツインBassってどうなのよ??…って思っていたら、須藤さんメインMCやったり、アコギ弾いたり、チョッパーBassバリバリ弾きながら客席に乱入したり、もう大活躍だったわー( ̄▽ ̄)

ベースふたりが可愛すぎてもうー!すとさんは相変わらずの縦横無尽っぷりで、ステージから降りて来てベース弾きながら客席の間の狭いとこカニ歩きしてる姿は凄いの通り越してもはやアホだ(笑)

他のメンバーのソロパートのときもそのメンバーの後ろとか行ってカメラに映るようにピースしてたりとかして(笑) 目立ちたがりすぎるwww知ってたけどwww

今日のスクエアのLIVEは本当に楽しかった。ステージを飛び降りたベースの須藤満さんが自分の目のあたりまで歩いて来た!! 日本トップレベルのベーステクニックを目の前で見れて幸せ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

ベースの須藤さん、客席乱入はしてくれたけど、惜しくも近くには来てくれなかった〜。でも、田中さんのベースソロ、ちょっと櫻井さんを彷彿とさせてなかなか良かった…!

晋吾さんのベースと笑顔にやられた(≧∇≦)

ストウさん晋吾さんのベースセクションにやられすぎてやばい*\(^o^)/*今日は眠れないなw

T-SQUARE SUPER BAND観て来たわず。ALL ABOUT YOUで須藤満が客席乱入するときに、俺の目の前の空席に須藤氏が立ち上がってしばらく弾いていたわず。あわや五弦ベースのネックに触ってしまいかねない距離の須藤氏は、スタイル抜群の汗だくなおじさんであった。

1 2 3 4