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【画像多数】花の慶次の男前すぎるイラストまとめ【漢】

大好きな漫画、原哲夫先生の花の慶次。北斗の拳と並ぶ代表作です。絵を見ているだけでおなかいっぱいなので、ゲップが出るほど画像を集めてみました。

更新日: 2013年09月01日

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peekaboo1192さん

【戦】 それは、武士が最も輝く舞台!

戦のとき、武士は最も輝く。

出典p-ny.jp

この瞬間のために、武士は生きる。

この表紙を手にとったら、漢なら買わずにはいられない。

松風を駆り、戦場へ赴く姿は、CGになっても同じ。

出典fblg.jp

名刀を抜き、相手をにらみつける傾奇者。しかし、その口元にはわずかな笑みが。

この人に出くわしたら生きて帰れる気がしません。

「戦」編はこれまで! 武士の輝く姿、いかがでしたでしょうか!

【舞】 ひとたび戦場を離れれば、優雅に舞うのも傾奇者。

刀を扇に持ち替え、相手を魅了する、それも傾奇者の本分。

刀から扇に持ち帰られた右手。しかし、その緊張感は変わらず・・!

この舞いっぷりには、男女関わらず魅了されてしまう筈。

酒はイメージが重要。
ひとたびぶどう酒に描かれれば、意識は戦国の世。
名将と一献、献じよう。

これが、秀吉公から認められたという歌舞伎御免状をモチーフにした扇子。

そんな御免状を出す秀吉公も、なかなかのセンスの持ち主。

傾き→歌舞伎というのがよくわかる一枚。

【居】 ただ、そこにいるだけで絵になる。それが傾奇者の条件。

戦う、舞うだけが武士の、傾奇者の時ではない。ただ、そこに居るだけで傾いていることが本物の条件なのである。

そこに居るだけでアツくするもの、それが焔。
焔が乗り移れば、当然、その場をアツくする漢。

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