【シャワーでも】
風呂で温冷交代浴(シャワーを使って水→湯→水→湯→…→水の順にそれぞれ1~2分ずつ、合計水6回・湯5回程度、疲労が蓄積している部位にかける)をおこなえば、疲労回復が促進されます。

出典アイシング~スポーツとアイシング~ | トレーニング情報局

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

スポーツするなら知っておきたい「アイシング」のアレコレ!!

スポーツ外傷の応急処置や疲労回復を早めたりと、何かと役立つ「アイシング」。だけども間違えてたら効果もイマイチ。ポイントをしっかり押さえて効果的な「アイシング」を!!

このまとめを見る