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モーツァルトは変態だった

様々な名曲を生み出した作曲家モーツァルト。美しい曲を生み出す一方で、とんでもないことをしていたようです。とても驚く内容だったので、まとめてみました。

更新日: 2013年08月16日

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モーツァルトはう○こ好き

モーツァルトは22才の時に、下記のような手紙を従姉妹に送ったとされています。

「(訳)1778年2月28日 わが愛しの従姉妹様へ 2週間後にはパリへ発つけど、今日もうんこをしておきます。もしそちらのアウクスブルクの町から返事をくれるつもりなら。私が受け取れるように早く書いてください。でないと、もしかして私が発った後だと、受け取るのは手紙の替わりにうんこになります うんこだ! うんこだ! おおうんこ! ああ、なんて甘い言葉だ。うんこ」

「あなたの鼻に糞をします」

モーツァルトがこんなにうんこ好きになった理由は、実はモーツァルトのお母さんに原因があるらしいです。モーツァルトの母は下記のような手紙を夫に書いたとされています。

「さあ、たくさんウンコして、オナラもして、ぐっすりお休みなさい」

モーツァルトの母も大変なうんこ好きだったみたいですね。

モーツァルトのいたずら

モーツァルトはうんこ好きなだけではなく、いたずらも凄かったみたいです。

実はモーツアルトは手が付けられない程のイタズラ小僧で舞踏会で女の子のスカートをまくったり、ウイッグにイタズラをしたり等しょっちゅう女の子にチョッカイを出していた。

ある貴族からの依頼で書いた曲を渡すときに手渡しせず、自分の家の床一面に譜面を並べ、その貴族に一枚一枚拾わせた。

演奏者を困らせるためだけに金管楽器の音符を数小節ごとにインクの色を変えて書いていた。

こんないたずらをして、周りからどんな目で見られていたのでしょうか・・・

曲のタイトル

モーツァルトが18歳の時に作曲したK231のカノンには下記のようなタイトルがついています。

「Leck mich im Arsch(僕のお尻を舐めてよ)」

また、この後に作られたK233のカノンでは、下記のようにさらに凄まじいタイトルになっています。

「Leck mich den Arsch recht schoen, fein sauber(僕のお尻を舐めてしっかりきれいに、このうえなく清潔にしてね)」

他にも音楽関係のまとめを作っているので是非ご覧ください(*´▽`*)

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ちょうたんさん

自分が興味がわいたことを書いていこうと思います(´ω`*)

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