提供:Ray-Ban

そんなにか!レイバンにハマった人たちの一途すぎる愛

サングラスかける派の間で圧倒的人気のRay-Ban。「たとえ自分に似合わなくてもかけたい」とまで言わしめる魅力って何なんですかね。

更新日: 2013年07月22日

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この記事は私がまとめました

似合ってなくてもいいらしい…

こちらは王道アビエーター(=ティアドロップ型)。

ずっと欲しかったアビエーター。丸顔の私に似合うか店員に聞いたら「サングラスは気合でかけるもの。自分が思うほど他人は気にしていません」。「で・す・よ・ね~」。

レイバンをかけたままスタバでコーヒーを買ったら、レジの女の子引いてました。でもやはりこのかけ心地が他にないので、人がどう思おうと気に入ってる。

相棒に何度も失笑され、何度も似合わないと言われましたが、まぁ気に入って好きになれば、それが案外似合ってくるものなのです!

言い切った。

日本人(自分)にきびしすぎっ(´Д`υ)

何もそこまでw
※写真はウェイファーラー

日本人って鼻低いし何と言っても眉毛がサングラスから出てるのが滑稽。でもウェイファーラーはぎりぎり眉毛が入るんです!

そんな日本人の顔でも案外ハマるのがレイバン。

私って本当にアジア顔なんだな、レイバンかける事ないんだろうな、と諦めていたら…出会ってしまいました!!

日本人は丸顔が多いし鼻が高くない、眉毛がサングラスで隠れない等コンプレックスありありですが、アビエーターにはワイドサイズもあるので、選び方を間違えなければ似合います。

ウェイファーラーにはアジア人の顔を意識して作られた「アジアンモデル」もあって、日本でも人気。

ファンならではの考察

褒め方がハイレベルすぎて。。

レイバンには可愛げと遊び心と愛しさと切なさと心強さがいっぱい詰まっている。

ティアドロップはとにかく男臭いデザインがポイント。草食系ではなく、完全に「男クサイル」。

男クサイル=「男臭いせくしいなスタイル」ってことらしいです。

レイバンが長く愛される理由はブランド創立時からのブレない精神にある。頑固な職人のようでいて時代の証人のようでもある、すごく人間らしいところ。

ほ、ほぅ。。

受け継がれるレイバン愛…

長く愛されるわけがココに。

レイバンは父が愛用していて「こんなオヤジっぽいの」今までかけてみようとは思わなかったけど僕も32歳になって身につけてみようと。妻からの評判は案外いい。

幼い頃に父親とマッカーサーのレイバン姿に衝撃を受けて以来、ティアドロップを愛するようになりました。僕のティアドロップ型サングラスの原点です。

僕のレイバンは父親に譲り受けた25年前のモノ。若い時よりだいぶ似合うようになってきた。大切に使うぜオヤジ。こうして代々受け継がれて行くんでしょうね。その、受け継がれて行くモノこそ本物。

ええ話や。。

ツウもうなる「偏光サングラス」

釣り人、ドライバーにはおなじみの偏光サングラス。レイバンからも出ています。

偏光だと逆光でも眩しくない。車の後ろを走っていても乱反射しないから自転車に乗りやすいです。

普通のサングラスはレンズに着色して光を遮るのに対し、偏光レンズを使ってまぶしさや光の乱反射をカットするのが偏光ラングラス。

これは面白い。まず、確かに眩しくない。視界はそーんなに暗い感じではないのに、眩しさが無いというのはそれだけで新鮮。

車、バイクで街中を走っていてもビルからの反射が気にならない。あらゆる反射が消えた……。

Ray-Banのあとに“P”が入っているのが「偏光サングラス」の証。“POLARIZED”(偏光)の意味です。

【関連リンク】レイバン×豪華DJでイベント開催

レイバンがインターネットラジオ「Block.fm」とコラボした音楽イベントが7月28日に開催。

ゲストには20組を超える日本のトップDJ、アーティストが登場し、パフォーマンスを披露

音楽以外にも、レイバンの技術を体感できたり、写真が撮れたりするらしい。

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