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あなたもきっと揃えたくなる、美しいグラスまとめ

【随時更新】世界中から美しいグラスを集めました。

更新日: 2013年06月29日

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echoesさん

非常に細かいしのぎが無数に入っています。光をキラキラ反射して、とてもきれいです。
容量は八分目で約80cc。ショットグラスよりもちょっと大きめ。ロックの梅酒にぴったりです。

古代ガラスのモザイクガラスから独自のYガラスという手法を編み出したらしい。

創業80年を迎える東京・浅草の老舗ガラス食器卸売業、木本硝子が手がけた「黒の江戸切子??KIKI JAPANESQUE MODERN」。江戸切子は薩摩切子と並ぶ、日本が誇る伝統ガラス工芸である。透明なガラスに色ガラスをかぶせ、カットを加えることで美しい模様を浮かび上がらせる。

焼酎と氷を注ぐと、グラスの新たな表情が楽しめます。

江戸切子伝統の模様である菊繋と、大胆な模様のカットグラス。
カットガラスをたっぷり楽しめるブルーグレーのグラスです。

琉球ガラス職人の末吉清一さんがつくる「銀河」シリーズは、ガラスの透明感を失わないながらも先を見通せない、という不思議な奥深さを感じさせる雄大な作品。

みごとな発色技術による美しさ。
ロックグラスのスケールを超えた、とても見ごたえのある作品です。

夜光で光る星座グラスです。
【特長】
・日本初の夜光で光る星座グラスです。印刷された星の部分が夜光で光ります。
・スターウォッチングにも使えます。
・グラスの星座絵下方に記載されている月日の夜8時頃南の空を向いて立てば、 グラスに輝いている星が夜空にも輝いています。

ピーナッツのようにユニークなふくらみをもつグラス。
sghrスガハラ(菅原硝子工芸)による手仕事の技術が支える薄口のグラスです。

ビールを注ぐにつれ変わり行く表情がまるで自然の富士山の移り変わる景色を思いおこさせる、そんな日本一の山、富士山をモチーフにしたビアグラスです。一つ一つ熟練した職人の手により創り出されています。

積み重ね(スタッキング)のできるフォルムが特徴の定番マグカップ。美しさと使いやすさを兼ね備えたデザインです。ビビットなものから美しいグラデーションまで・・・様々なカラーが揃います。当時アメリカの一般家庭で普通に使われていたものですので、比較的手に入れやすくお値段もお手ごろ。普段使いにも最適です。

1936年のミラノ・トリエンナーレにて金賞受賞後、多くの芸術家、デザイナーに大きな影響を与えたアイノ・アールトシリーズ。とても70年近くも前にデザインされたものとは思えないこの斬新なデザインは、今も世界中で愛され続けています。

1998年 マーク・ニューソン デザイン。

同形グラスのカットする位置を変え
ハイボール、タンブラー(旧オールド)、
そして今回は再生産されなかったカクテル
の3種類を生み出すという
とても斬新で、今でも新鮮さを感じる
デザイン的名品です。

ジネットの新色カーボンブラックです。宝石のようにキラキラと輝く表情をお楽しみください。

これは正倉院ガラス器の復元品です。
製作地はメソポタミア地方。素材はソーダ・ガラス製。底に大きな1個の円文切子、その上に7個の円文切子、さらにその上4段にそれぞれ18個の円文切子が隣接してカットされ、接点が亀甲状の文様を構成しています。

底を大きくおとしアンバー地を強調したデザインのグラスです。全体的に豪華なカットに仕上げた切子です。

斜格子の中に細かい八菊紋(ホブネイル)を施した猪口です。

一見切り子のように見えますが、辻さんのカットグラスは
カットを粗く施したあと、窯に入れる
「ファイアーポリッシング」という製法で作られており、
一般的な切子のグラスよりもカット部分の質感が滑らか。
そのため、硝子の透明感がより強要され
きれいな氷の塊を見ているような印象を受けます。

随時更新していきます!

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