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読んで得する ディズニー本! 読書離れなんてもったいない!

癒される、感動するだけじゃない。ビジネスや生きていくうえで大切なこと、知りたいことがたくさんつまった本がたくさん出版されています。ランキング方式ではありませんがたくさん紹介しています。ディズニーからいろんなことを学んでみませんか?

更新日: 2015年07月26日

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jackfrostenさん

本を読む人が減っているらしい。

語彙・知識が増え、想像力が増すなどいいことづくしなのに。。。(´・ω・`)

若者だけじゃない、各年代で進む読書離れ30・40代女性の半数は1か月の本代1,000円未満

どうして本を読まないのか?

「仕事などで時間がないから」で31%、次いで「インターネットのほうが面白いから」で30%、「読みたい本がないから」で26%となりました。

女性は「仕事などで時間がないから」が40%と断トツトップ。対して男性は「インターネットのほうが面白いから」が31%でトップ、「読みたい本がないから」も女性より10%近く高くなっていました

でも

ディズニーにまつわる本には癒し、感動だけじゃなく、ビジネスにつながるものも数多く存在する!

もともと優秀な人ばかりなわけがない。
それをいかにうまく育てるか、成長していくか。
その謎があきらかに。

。“普通の人”を向き不向きに関係なく「自分で考え、自分で動ける」スタッフに育てる実践ノウハウを明かします。

大住力

バイトから正社員まで本当にたくさんの従業員がいるのにもかかわらず、そのほとんどの人に「ディズニー理念」が浸透している。それはなぜか。

著者が在任中に実際に体験したエピソードを軸にしながら、ディズニー流の「仕事観」、また独自のアイディアなどを語る秀逸な本です。

ディズニーランドでカストーディアル(パーク内で星屑を拾っているあの人達の役名)として務めていた、まさに現場視点で描かれているその物語は必読である。

渡邉 喜一郎

「こんなこと本に書いていいんですか?」
と思わず尋ねられているインタビュー記事

http://diamond.jp/articles/-/37221

ディズニーのマーケティングって、何か特別な、他では真似ができないような印象があったんですよね。ところが、実はけっこう応用ができる考え方があったり、これまでどこでも見たことがないやり方があったり。

こんな内容を1500円で出しちゃったのは、安すぎたんじゃないか

1.なぜディズニーランドはいつも満員なのか?
2.夢の国の維持費はいくらか?
3.夢の国の建設費はいくらか?
4.夢の国は借金だらけ?
5.縮小する業界で生き残る方法

来場者数やその属性、原価構成、財務状況・・・など、会計からみたディズニーの側面を対話形式で楽しく学ぶことができるように書かれています。

「ディズニーは女性のものだ」という先入観を捨てて、ぜひ男性の皆さんにもお読みいただきたい一冊です。

ディズニーの人気キャラクター、ドナルド・ダックのとった行動が第三世界の批判を浴びたのはなぜか? 文化ヒーロー・ドナルドを通してディズニーの世界を分析する

志澤秀一

ビジネスマンとしてぜひ読んでおきたい、心と頭に入れておきたい極意。

いかにして顧客となりリピータとなるのか
ビジネスにつながる要素が満載の一冊。

写真もたくさん掲載されているので、ディズニーファンは確実に楽しめる一冊。

詳細な部分を知ることが出来るのでいつもとは違った視点でパークを見つめることが出来る事が興味深い。

我ながらバックストーリーには詳しいと思っていたのだけど、それ以外の視点から見ている話が多く、面白く読めた。

2013年5月に発売されたばかりの記念本。

講談社

東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの秘蔵写真、極秘資料、独自の取材記事などが満載!あのディズニー専門誌、ディズニーファンのスタッフが総力をあげているので、まさに永久保存版です!今のところ30周年特別企画の中ではこれ以上にクオリティの高いものは存在しないかも!?

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