今、スニーカーが最新テクノロジーによってすごい進化してた
靴底(ソール)の形が変わってるものが多いです。デザイン的にも目立つものばかり。履き心地が気になる!
更新日: 2013年07月04日
hirosy07さん
靴底(ソール)の形が変わってるものが多いです。デザイン的にも目立つものばかり。履き心地が気になる!
更新日: 2013年07月04日
hirosy07さん
(1)アディダス・・・ソールに板(ブレード)を付けるという発想
米国では8月1日に発売が予定。
日本での発売詳細は未定。
6年がかりで開発されたという16枚のプラスチック製ブレードからなる独自構造
踏み込むごとにブレードがバネのように反発して、次の一歩をアシスト
着地時の衝撃を前方への推進力に変換することで、より効率的な走りを実現する事が出来る
海外記事によると、実際にこのシューズを履いて走ってみると独特の「弾力感」を感じることができ、エントリーランナーが走る楽しさを実感するためにも適したシューズであるとしています
(2)リーボック・・・ソールの突起によってどんな地形にも対応
海外ではすでに発売中。
日本での発売詳細は未定。
あらゆる路面に対応するクロストレーニングシューズとして製作
ソールから飛び出す19個の突起が、草原や泥地などで充分なグリップを確保しつつ、衝撃吸収の役割も担う
その靴底の形状は、サスペンションとタイヤを組み合わせたようなものとなっている
NASAに務めていた経験もあるスタッフが開発に参加した全地形に対応できる万能靴
(3)ナイキ・・・ボディとソールの2つに最新テクノロジー
初心者から、初めてフルマラソン完走を目指すランナーまで幅広いランナーに適したハイスペックなランニングシューズ
ソールに、「Lunarlon(ルナロン)」というナイキの新クッションシステムを採用
航空宇宙業界のトップエンジニア達に協力を要請し完成した超軽量、高弾力のクッション素材
まるで「月=ルナ」にいるかのごとくアスリート達がどんな風に宙を舞っても安全に着地できるという意味を込め"ルナロン"と名づけられました
ソフトで、力を均等に分散するので、アスリートは足の限定領域に過度の圧力をかけなくて済む
軽量と足を包み込むようなフィット感を目指したボディ部分
素材を裁断して縫ったり貼り付けたりという工程をなくし、“一本の糸で編み上げる”という革新的なアプローチを採用
段差や縫い目なく編み上げるため、必要な部分に通気性、伸縮性、サポート性といった機能性を確保することが可能
“ソックスを履いているかのような”従来のスポーツシューズでは得られない高いフィット感が得られる
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