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「目玉10万・心臓3千万」成人男性の臓器のお値段

健康な成人男性1体まるごと臓器ブラックマーケットに売りに出すと総額いくらぐらいになるのか?そのお値段が概算ながらわかる映像が公開されていた。

更新日: 2013年07月03日

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この記事は私がまとめました

健康な成人男性1人をまるごと臓器闇市場に出すと総額いくらになるのか?

この映像はバイクのライダー用のヘルメットなどのギアを扱う会社の広告で、あなた自身にはこんな値段がつくのだから、バイクに乗る時はそれを守る防具をちゃんとつけましょうという趣旨のCM

別ソースの臓器のお値段

<臓器別・闇市場で取引される値段>
眼球(両目):1525ドル(約12万2千円)
頭がい骨と歯:1200ドル(約9万6千円)
肩:500ドル(約4万円)
心臓:119000ドル(約952万円)
肝臓:157000ドル(約1256万円)
手と手首:385ドル(約3万円)
脾臓:508ドル(約4万円)
胃:508ドル(約4万円)
小腸:2519ドル(約20万1千円)
腎臓:262000ドル(約2096万円)
胆嚢:1219ドル(約9万8千円)
血液1パイント(473ml):337ドル(約2万7千円)
肌1平方インチあたり(約2.54平方cm):10ドル(約800円)

ちなみになんで臓器売買の闇市場が存在するのかというと、現在アメリカだけで113100もの人がなんらかの臓器移植を待っているためらしい。また、2011年に移植された臓器は14144個で、1日あたり18人の移植を待っている人たちが亡くなったそうだ。

「臓器を売ることって可能ですか?」知恵袋にこんな質問を書き込む人も

臓器を売ることって可能ですか?
失業中、貯金ゼロの28歳です。妻がいます。

毎日の生活が苦しくて、家具をリサイクルショップで小銭を貰う日々です。
バイト+転職活動の真っ最中ですが、とても生活できるレベルではありません。

サラ金には絶対に手を出したくありません、私の両親はそれで自己破産したんで・・・。

よくドラマ等で、借金のかたに臓器を売るといった描写がありますが、あれは本当にあるのでしょうか?
数百万単位で取引されるのでしたら、臓器を売って失業期間の生活費に当てたいと考えているのですが、
いくら探してもそれらしき場所が見つかりません、実際に臓器売買している会社ってあるのでしょうか?
もしご存知の方がいらっしゃいましたら紹介いただけると助かります。

ベストアンサー (当たり前の事しか言っていませんが…)

法律で売ることは出来ません。
また貴方が廃人同様になってしまいます。必要で備わってる臓器です
から、取ってしまえば、働くことについて行けません。
そのような考えは止めましょう。親からもらった大切な体です。

生々しい臓器売買組織の実態 【閲覧注意】

ブルックリンの臓器売買組織の手荒な作業、そして起訴状によれば1,000体以上の遺体を損壊、臓器をもちだした男たちのインタビューが、ニューヨーク・ディリー・ニュースに掲載されました。

「作業をはじめる前には、手術衣、まあ白衣だね、ちゃんと身に着けたよ」 と語るのはリー・クルセタ(33歳)。 組織のなかでは、「カッター」 と呼ばれる、死体から臓器をより分ける役柄です。 「まずは死体が置いてある台がきちんと防腐処理を施されているかどうか確認する。 ステンレスなら間違いないし、古い磁器の机でもオーケーだ」

作業に追われ、昼食や夕食を死体安置所でとることも多かったというクルセタらは、日に六体から七体もの死体を日常的に処理していたといいます。

「骨を除去するのに45分、あとの15分で皮を剥ぎ、腕や腿、腹部を割いていくのさ。 切り分けた体の各部分は、後ろで滅菌バッグをかかえて待っている助手に手渡して、クール便で送る。 クール便たって3,4キロの氷を詰めたクーラーボックスに袋を詰め込むだけさ」
「皮はビンに詰めるんだ。 40cmくらいのビン2つで人間一人分の皮が収まる」

こう言ってクルセタは肩をすくめ、手でその巾を指し示しました。

「背骨と太い血管は外すかな。 あとは服を着せて棺におさめるんだけど、バレないようにポリの水道管をなかに詰める。 で、死体をざっと縫い合わせるのに1時間。 Drilockという吸収剤もよく使った。 こいつはパウダー状で、振りかけると体内の水分を吸って10倍くらいに脹らむんだ」

中国では死刑囚から麻酔を掛けずに臓器を摘出するらしい

「ある著名な病院の著名な心臓外科の著名な医師らが僕ににこやかに教えたんだ。
『重要患者に臓器移植を行う場合、臓器の鮮度を保つために、われわれは麻酔を掛けずに直接摘出するのだ』。

【中国】iPadを買うために腎臓を売ってしまった少年

iPad2が欲しいと思っていた17才の少年がネットで臓器ブローカーと知り合った。彼らは腎臓を1つ売るだけで報酬として2万元(約25万円)くれるというのである。iPad2を買っても余るくらいだ。「腎臓を取っても大丈夫」、巧みな言葉と大金の誘惑に負け少年は腎臓を売ることを決めた。

移植報酬は人民元と米ドル、合計で約271万円だ。米ドルを人民元に換金し、少年への報酬を差し引いて、2名の医師にそれぞれ6万元(約77万円)、5万6000元(約72万円)、協力した医療スタッフに1万3000元(約17万円)、ブローカー3人でそれぞれ5万6360元(約72万円)、1万元(約13万円)、3000元(約4万円)と分けたのだそうだ。

指定された病院で手術を済ませた少年は受け取った金で念願のiPad2とiPhoneを購入。だが、すぐに親にバレてしまった。さらに悪いことに術後の体調は思わしくなく重い腎不全になってしまったという。

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