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【驚愕】芸能人・タレント 【逮捕歴犯罪歴】 あ行 画像 プロフィール

普段テレビで見かける あの人。 過去の犯罪歴を ピックアップ!

更新日: 2013年07月04日

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T2B8S3さん

石野陽子

乗用車を運転中、人身事故を起こす
業務上過失傷害で書類送検される見込み。調べによると、16日午後9時20分頃、渋谷区神泉町の旧山手通りで乗用車を運転中、交差点で自転車と衝突。自転車に乗っていた男性は右足と右肩を打撲。右足に骨折の疑いもあるという。いしのは「信号が黄色だったので車を進ませた。左から来る自転車に気付くのが遅れた」と話している。スピードは時速20kmほどだったという

いしだ壱成

・本名「星川一星」
・俳優・タレント
・2001年8月当時26歳

大麻取締法違反
舞台公演先のホテル(大阪市内)で大麻樹脂約2gを所持していて現行犯逮捕
・2001年9月
目黒区の自宅でLSDを含んだ7ミリ四方の紙1枚(時価3000円~25000円相当)を所持していた疑いで麻薬取締法違反で再逮捕

石原真理子

*1997年
アメリカでの留学中にストーカー行為で逮捕
外国人ミュージシャンにストーカー行為をしたとして保護観察処分

*2003年
さらに違う外国人ミュージシャンをストーカー行為し、逮捕
125日の服役判決

石原裕次郎

俳優・歌手
日活の映画スター

1965年2月
暴力団国粋会ピストル密輸事件に絡み家宅捜索を受ける

同年2月22日
拳銃不法所持問題で記者会見

銃砲取締法違反で起訴され有罪となる

和泉元弥

狂言師
和泉流二十世宗家
本名:山脇元彌
やまわきもとひさ

2005年11月24日
道路交通法違反容疑で逮捕
同日中に簡易裁判所の略式命令を受け、罰金1万円を払い釈放
和泉氏は2003年4月14日午後、東京都港区西新橋で、制限時間1時間の駐車スペースに2時間にわたりとめた疑い
反則金1万円納付を求める反則切符を渡されたが納付せず、その後計6回の呼び出しにも応じなかったため、悪質として逮捕に至った
調べに対し和泉氏は「仕事が忙しく払えなかった」と話したという
また公式サイトでは「納付のために何度か分室まで行ったが業務時間に間に合わなかった」と言い訳している

2006年6月9日
「能楽協会」から退会処分を受けたことは不当として、退会処分の無効確認と損害賠償を求めて協会を提訴していたが、この日、訴えは棄却された
元彌は、公演への遅刻などを理由に、協会から退会処分を受けている

2006年6月27日
元彌の母節子(セッチー)が代表取締役、元彌と姉達が取締役を務める株式会社「和泉宗家」が所得隠しをしていた容疑が報じられる
この会社は和泉流狂言の公演の運営管理などを行っているが、東京国税局の調べによると、公演料の一部を簿外口座に振り込ませるなどして、意図的に隠蔽
5年間で申告漏れは2億円を超えるという
同社は所得隠しを否定して異議申し立て中

2006年7月13日
東京都豊島区内で乗用車を運転中、バイクと接触する人身事故を起こす
調べによると、妻と子供を車に乗せ食事に出かけ、ファミリーレストランの駐車場に入ろうと左折した際、後ろから来たオートバイと接触
オートバイの男性は全治1週間の打撲傷を負った
警察は元彌の安全確認不十分として、業務上過失傷害容疑で書類送検

板尾創路

*いたおいつじ(左)
*タレント・130Rメンバー

*1994年4月26日

ファンの女の子(中学生3年生)を自宅に誘い猥褻な行為をした疑いで逮捕
芸能活動が困難になるが、松本仁志らが事務所などに働きかけ約1年間の謹慎で復帰した

井筒和幸

映画監督
代表作
「パッチギ!」「ゲロッパ!」

1991年9月21日
静岡県駿東郡小山町上野の奥の沢川
映画「東方見聞録」撮影の際、俳優「林健太郎」氏が死亡

死亡した林氏は、井筒和幸の指示で、重量8kgの鎧を着て、手を縛られた状態で人工の滝壷に入る
この滝つぼは3ヶ月もの工期をかけ、山中に作り上げた高さ10メートル、幅50メートル、水深2メートルにわたる巨大なオープンセットであった
この際、林は滝つぼにおいて溺死
滝に流されるシーンの撮影で、本番はリハーサル時より水量を多くされていた
ワンテイク終了後、戻ってくる際に腰あたりの水深の場所で突然沈んだ
周囲のスタッフには単なる転倒と思われたため、救助が遅れた

井筒和幸監督と小笠原直樹助監督は業務上過失致死罪で書類送検された

映画はお蔵入り
制作費10億円はパーになり、井筒が所属していたディレクターズ・カンパニーは倒産
井筒が林氏の家族に賠償金を払っていることは美談として語られがちだが、実際は林氏の両親に告訴された井筒が「林が自分の言うことを聞かず、勝手な行動を取ったため事故が起こった」と供述し被害者側感情を損ねたため、賠償金額が跳ね上がっただけだ

2005年
北朝鮮当局さえ認めている日本人拉致事件について「"ある日、平和な日本から人が北に連れ去られた"という物語を作り上げ、日々それを塗り替え、挙げ句に国交交渉どころか、経済制裁論にまでエスカレートさせてしまった」と発言
物議をかもす。井筒は、スタント死亡事件後は、朝鮮総連(北朝鮮の組織)幹部を父に持つシネカノンの李鳳宇(リ・ボンウ)の支援を受け(前述の林氏家族への慰謝料を肩代わり)、総連の集会に出席するなどしている
総連は「韓流のように朝流」が出来ないかと李氏に相談
「パッチギ!」のエキストラ学生などで総連は全面協力

2006年
「パッチギ!」続編
朝鮮総連・朝鮮学校の全面協力を得て撮影開始

稲垣吾郎

・SMAPメンバー

・2001年8月24日

午後8時45分当時27歳
渋谷区の路上で駐車違反をし、道交法違反・公務執行妨害の現行犯で逮捕
反則切符を切ろうとした女性警官3人の制止を振り切って車(マセラッテイ)を発進させ、警官1人の膝に車体を接触させ全治5日の怪我を負わせた
取調べに「申し訳なかった」と反省しているとのことだが、警官の「警告を無視し、脇目も振らず急発進した」という話と、板垣の「大勢に取り囲まれてパニックになった」という話に食い違いもある

岩城滉一

・俳優

*1977年7月29日

覚醒剤取締法違反で逮捕

懲役1年、執行猶予3年
さらに銃刀法違反

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