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芸能界を震撼させたジャニーズのイジメ暴露、櫻井翔・二宮和也・キムタクなど過去の壮絶な虐め体験!!!

芸能人(タレント・アイドル・女優など)の過去の壮絶すぎる虐め体験をまとめてみました。なかにはビックリするほどの陰惨なイジメに遭遇された人も…。また、キムタクや嵐メンバー 櫻井翔、二宮和也など、意外と思う人もいるようです。

更新日: 2013年10月02日

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yuutyanさん

SMAP 木村拓哉がアイドルとして世に出始めたころ、地元の高校に進学。しかし、人気が出るにつれ、それを面白く思わない地元の不良たちにボコボコに殴られる日々が待っていた。帰るときには服装が泥で汚れ、ボタンが取れ、ポケットが破れている…。そんなつらく悲しい過去があったと、報じられた。このとき木村は、両親の助言もあって、転校して環境を変えたのだった。(NEWSポストセブンより)

櫻井くんは「キューピーマヨネーズ」とあだ名をつけられ馬鹿にされた為に、その名付け主にキレてしまった。本人いわくその人と現在は仲良しらしい。ちなみに、櫻井くんはまだ学生時代の時、自分の感情をコントロールできなかったらしくマナーの悪いオリキ(おっかけファン)には蹴りを入れたり酷いことを言ったりしていたそうです。今では全然考えられないですけどね。(Yahoo知恵袋より)

情報によると小学生の頃で下校時に友達に置き去りにされてしまったりしたそうですよ。しかし小学生高学年から中学にかけてマツジュンはクラスのリーダー的存在で女子にもモテモテで楽しくやってたみたいですがね。(Yahoo知恵袋より)

「一時、運営に猛プッシュされていた指原莉乃(現HKT48)は、ある先輩メンバーから執拗な嫌がらせを受けていたようです。しかし、中学時代に学校でイジメを受けていた経験もある指原は屈さなかったようで、逆に『○○さんにイジメられてるんですよ~』と関係者に吹聴して逆襲していますね」(スタイリスト)(メンズサイゾーより) ※虐めの主犯は卒業のKTらしい。

「何やっても俺のせいになちゃってね。物がなくなっても俺のせいになるし・・・」。この時、二宮がとったのは何もリアクションをしないことだった。そうすると、いじめがなくなっていったという。ただし、何も解決はしていなかった。「最終的に的が違う人に移っただけになって、俺がいじめられていたら今度、Bくんに・・・。だから俺の中では終わっていない」。いまでもその時の悩みを抱えているそうだ。(女性セブンより)

幼稚園から小学校に上がる頃まで、小学校の高学年の男の子にイジメられていたらしい。また進学した高校が有名な暴力校で、目立つ森田はイジメの標的に。ついに退学せざるを得なかったとの噂。(寝ても覚めても芸能アイドルより)

中学時代、小栗旬が登校すると、自分の机の中がゴミであふれていたり、昼休みにトイレに行って、教室に戻ると、自分の椅子や机など自分の物が全てなくなっていたこともあった。「必死で捜すと、トイレで水浸しのカバンが見つかるんですよ」。やがて登校拒否をするようになって卒業式にも出られなかった。高校に進学したが、あまり目立たないようにしていたという。(女性セブンより)

弱肉強食の芸能界で、いじめは日常茶飯事。中でも〝いじめ女優〟として怖がられているのは大ベテラン樹木希林(69)だ。岸本加世子、中谷美紀が幾度となく陰湿なイジメを受け、泣き出すこともあったとか?(東スポより) ※樹木希林は「無視型いじめ」タイプと言われる。

「とくダネ!」では小倉智昭がルールブック。誰も彼に口出しできない。意見をするものなら冷遇必至だという。そんな環境に身を置く菊川怜(34)。最初こそぎこちなかったが徐々に番組にも慣れ、私見を述べることも…。小倉はそんな「怜ちゃん」が面白くないらしい。前任の中野美奈子アナや初代の佐々木恭子アナも小倉のプレッシャーに耐え続けたというから、新しい相棒にも本領発揮(?)である。菊川が番組HPで一切紹介されていないのも、何かあるのかと勘ぐりたくなる。

その温和そうな表情からは、とてもイジメをする人に見えないのが演歌界の大御所・五木ひろし。なんと彼が氷川きよし、久保田利伸をイジメていたとネットで噂のようです。(以下引用)久保田利伸を足蹴りした事件は有名ですが、 その他に、デビューして順調にブレークした氷川に対して苦節数十年の五木がヤッカミ。番組で共演した際、氷川に「胃が臭ぇんだよ」と罵り泣かせてしまったらしい。(2CHより)

ドラマでブレークした夏目雅子は、作家の伊集院静と熱愛関係に陥った。その伊集院に一方的に思いを寄せていたのが、桃井かおりだった。タイミング悪く、夏目は、桃井主演の日本テレビのドラマに出演。桃井はここぞとばかり、夏目の演技にNGを出し続け、深夜までイジメ抜いた。共演した個性派俳優の故・川谷拓三は、夏目へのイジメを目の当たりにして、「桃井とは二度と仕事をしたくない」と激怒したのを記憶している。(サイゾーより)

最近では「マッチョ」で名を馳せている橘慶太(w-inds)。性格が暗いという理由でクラスの嫌われ者だったとか。デビューしてからも、無視やパシリなど、イジメが続いたが、人気が出てくるにつれてなくなったらしい。(寝ても覚めても芸能アイドルより)

『オールスター感謝祭』の本番中に、東京03の胸ぐらをつかんで拳で殴りつけ、さらにメンバーの1人の髪をわしづかみにして振り回したという紳助さん。スタッフやオール巨人さんが駆け寄り、「本番中やから」と必死に止めたものの、紳助さんの怒りは収まらなかったといいます。その一部始終が生放送で全国放送され、大きな騒動となりました。「スクープ!エンタメ 芸能 のツボより」

若くして「エイベックス」の大黒柱に君臨した浜崎あゆみは、お局と化すのも早かった。標的は、もっぱら倖田來未である。「倖田のブレイクを浜崎がねたんだのがきっかけです。以来、紅白も含め、同じ歌番組で控え室の大きさが同じランクだと『何で、あっち(倖田)と同じなの?』とスタッフに難癖をつける。陰で『あのストリ○パーみたいな子、なぁに?』と鼻で笑ったことは倖田の耳にも入ってしまったため、関係は最悪です」(芸能記者)(朝日芸能より)

浜崎あゆみに虐められた倖田來未も、自分が格下と思ったアーティストには、お局然としてふるまうというのである。「格好のターゲットが大塚愛( 29 )ですよ。大塚が倖田のことを『脱いで売れた人でしょ』と言い放ったことが、これも倖田に伝わってしまったのが発端だといいます。浜崎のケースと違うのは相手が後輩だったこと。同じ番組に出演した際、大塚が写っているカメラフレームにカットインするなど嫌がらせを続けている」(朝日芸能より)

モデル業界もイジメは多いらしく、芸能活動を再開させたマリエが内幕を明かしている。彼女がバラエティーに頻繁に出演するようになってから「あの子はテレビに魂を売った」「テレビでチヤホヤされて私の表紙を奪った」などとモデル仲間に陰口をたたかれるようになったという。活動再開時も「もう(モデルタレント枠の)イスは残ってないよ」「帰ってくるなよ」と言われ、芸能界の厳しさを痛感したようだ。(メンズサイゾーより)

西川貴教(TMレボリューション)の虐めは子供の頃、「チビ」とからかわれ続け、悩んでいたという。しかし、芸能界入りしてからは、その身長が逆に「カワイイ」と大人気に。(寝ても覚めても芸能アイドルより)

結婚を機に芸能界を引退した山本(中西)モナは、イジメが原因で引退を選んだ。衆議院議員・細野豪志との路上不倫キス、二岡智宏との不倫ラブホデートが報じられ、バラエティータレントに路線変更したのだが、これがイジメの原因となった。「楽屋で某女性お笑いタレントから『あなたはタレントじゃないでしょ。何の芸もないんだからでしゃばらないで』と言われ、ベテラン女優からは『下半身がゆるいおかげでテレビに出られるなんて恥ずかしいと思わないの?』と皮肉を言われたそうです」(サイゾーより)。

CM女王と言われる人気女優A。高校時代から既に有名だったAは、当時同級生だった女性歌手にネチネチと口撃を繰り返し、イジメていたという。「Aは芸能人が多いことで知られる高校に通っていたんですが、多忙なAに比べて某歌手は出席率が良かった。そのことを知ったAが『またアンタ、皆勤賞だね~』と強烈に皮肉るんです。某歌手はいまも悔し涙を流しながら『Aは絶対許さない!』と話していますよ」(東スポより) ※Aとは上戸彩。某歌手とは大塚千弘のことか?

飯島の元ヤンキーは有名だが、ヤンキーになった理由がイジメであったことはあまり知られていない。中学・高校とヤンキーに暴言を吐かれたりしたので、見返してやるために自分もヤンキーになったんだとか。(寝ても覚めても芸能アイドルより)

子役として活躍していた小・中学時代にイジメ被害に。女の子からは可愛さをひがまれ、男の子からは体を触られるなど、性的な嫌がらせをうけていたという。中2の途中からは、不登校状態になったとか。(寝ても覚めても芸能アイドルより)

小学校6年の頃からCMなどに出演していた蒼井優は、著書でいじめにあっていたことを告白。「私から友達をひとり残らず取り上げ、私を独りにするという結構むごいものでした。独りを身に染みて感じ、死んでしまいたい・・・と思いつめたほど」。そこで蒼井は、同じ状況が続くのは耐えられないと、中学受験を決意し、私立の中学校へ進学した。自ら環境を変えていじめから身を守った。(女性セブンより)

「つけられたあだ名は宇宙人。死ねと書かれた紙が机の中に入っていたこともあった」。彼女が出した克服方法は男の子と遊ぶだった。「女は大嫌いだった。うざかったよ。男は女をいじめないから好きだった」(女性セブンより)

小学校3年の頃にいじめられっ子だったとツイッターで告白している。「ある日、クラス中に無視される恐怖を今でも鮮明に覚えています」。淳は勇気を振り絞って、いじめられていることを声を出して訴えた。「だから、苦しんでいる事を学校の先生にも気づいてもらえたし、周りの友達にも気づいてもらえました」(女性セブンより)

あくまで噂の域を出ませんが、藤本美貴はモー娘。のメンバーをよくいじめていたようで、石川梨華や加護亜依などがその標的になった。特に、加護ちゃんはミキティのせいで激太りしてしまったという噂も。(2CHより)

安倍なつみ、「突然でしたね。仲良くしてた女の子7、8人のグループで。ある日学校帰りに公園行こうてことになって、そしたら皆で誰からやるみたいな空気になってもう驚きで、近くにあった松ぼっくりとか投げられて、カバンの中も全部ワーって出されてっていう時期がありました。突然だったので自分も分らなくて理由も、聞くことも出来ないし、明日から学校いけないなって風になってしまったんですね。(NHKスタジオパークより)

小中学校時代に酷い虐めにあっていた森三中・大島美幸。プールで裸で泳がされる、裸で土に埋められる等、陰惨かつ壮絶なものだった。そこで意を決して中学時代いじめっ子に「なぜ、いじめるのか?」を問うと「お前が泣くとおもしろいから」と言われたことを契機に「私が泣くとおもしろい→私が笑わせている」と心の持ち様が変わり、いじめを克服した。(wikiより)

小学生のときのあだ名は「ペリカンババア」。中学1年のときのあだ名は「ゲロマシーン」。中学生の時、修学旅行で絵を描いていたら「絵なんか描いてんじゃねえよ、きもいな」といじめられる。友達がいないため休み時間に1人でいることを悟られないよう、ロッカーで教科書を入れ替えて忙しいふりをしていた。いじめにあってから不登校、引きこもりになった。

1994~5年のNHKの朝ドラ「春よ、来い」では、主演を務めていた安田成美(45)が「肉体的、精神的な疲労による体調不良」を理由に途中降板した。「橋田寿賀子の書いた長ぜりふに耐えられなかったといわれてますが、スタッフの間では『共演のピン子のいじめだろう』という声が上がっていたんです」と言う。(東スポより) ※泉ピン子は「攻撃型いじめ」タイプと言われる。

研ナオコは柏原芳恵を「デブ」といじめていた。そして、松田聖子のことを「尻の軽い女」って言ってた。あとイニシャルトークながらも松たか子のことを二世芸能人だかなんだか知らないけど彼女には華がない、なんであんな子が月9に出てんの?と言っていた事がある。(週刊誌、2CH)

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