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1997年に研究した10歳までの子どもたち ゴメリ地区で死亡した52人の10歳までの子どもたちの13臓器におけるセシウム137蓄積の平均 放射性セシウムは脳にも蓄積される 不溶性粒子の体内動態も不明 pic.twitter.com/ndzWTSq3Qy

RT@karrento ウクライナの新聞へのインタビューで 「日本の状況は極めて厳しいものだ。破局的だとさえ言える。 チェルノブイリ後の我々の状況よりも遥かに困難なのに日本人はこの悲劇を最小に見せようとしている。」 バンダジェフスキー博士

放射性セシウムによって汚染されてしまった地域においては、食品の放射能検査が必要である。 バンダジェフスキー氏 amba.to/1tIBcby

私たちは、他の放射性同位体による害の影響ではなく、セシウム137の重要な臓器に対する毒性をまず考慮すべきである。主に乳製品とパンによって、セシウム137が体内に取り込まれる。 バンダジェフスキー氏 amba.to/1tIE2NO

どんなわずかな放射性セシウムによっても病理学的には発病するきっかけになるかもしれない。だからこそ現在の基準をさらにきびしくし食品中の放射性セシウムの許容基準をさげたものを行政の基準にするべきである。 バンダジェフスキー氏 amba.to/1tIE2NO

放射性セシウムの濃度は、妊娠中の母親の体でかなり高くなることが確認されている。 バンダジェフスキー氏 amba.to/1t8ejCt

男性と女性で放射性セシウムの蓄積に大きな違いがあり、男性は女性よりもたくさんのセシウムを蓄積する。これは動物実験の結果やゴメリ州の住民の放射能測定で確かめられている。 バンダジェフスキー氏 amba.to/1wusGlk

「福島のみならず、関東・東北のエリアの中で汚染地域からは移住するのが望ましいこと。優先は、妊婦、子供、妊娠可能な女性だが、全年齢で放射性物質の影響はあるため、逃げることのできる人は、全て、逃げるべきであるということ」バンダジェフスキー博士

日本のキノコも、チェルノブイリ事故同様に汚染が拡がっているので、子どもと妊婦さんのご家庭は注意が必要です。 バンダジェフスキー氏 amba.to/1tRiG0D

”モスクワの放射線研究所はラットに外部から高線量の放射線を当てて放射能の影響を説明しようとしていたが、バンダジェフスキーはラットに地元の汚染した食料を与えるというまったく新しい実験を始めたのだ。それが彼の逮捕の理由だと思う。”バンダジェフスキー裁判の証人でもあった副学長ラジコフ

低線量被ばくの結果、最も早期に出現する症状は心血管系と神経系の疾患です。さらに体内放射能の蓄積が多い場合は内分泌系が侵され、ついで肝臓とやられていきます。つまり、身体組織が徐々に崩壊していくのです。(バンダジェフスキー) #チェルトコフ#チェルノブイリ

『バンダジェフスキー氏が、子どもの心臓にたまるセシウムについて警鐘・菅谷昭氏も出演・チェルノブイリから25年目のベラルーシを伝えるドキュメンタリー(動画)』 blog.livedoor.jp/amenohimoharen…

バダジェフスキー夫人(ベラルーシの医師)「チェルノブイリ事故後、心臓病が2から2.5倍に増えた。あなた(フジテレビ取材者)に会って本当のことを話したい」
→ベラルーシ政府職員に聞かれる
→夫人から取材を断られる
夫人もまた、相当な圧力を受けているようだ

名無し:08/18 07:51 5A23M2001Y 先日の雨の日。近所のビール好きなおっちゃんが路地で倒れて、どうやらお亡くなりになった…バンダジェフスキー博士が「飲んで道で倒れる人が続出して、最初は単なるアルコール中毒かと考えられていたが、違っていた」という様な事を…

心臓は他の臓器と違い、体内平均の10倍濃縮。毎日たったの1.8Bq/kg摂取して、200日後(45Bq/kg)にこんな心臓になってしまうとは・・。これが突然死の原因ということか? d.hatena.ne.jp/skymouse/20120…

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