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daiba49さん

下着にはパスコード式の鍵がついており、刃物や銃弾にも耐えうる強さでレイプから女性を守る。さらに、攻撃された場合は下着についているボタンを押せば、あらかじめ登録されている、持ち主の親類や警察などに緊急連絡が行くようになっている。GPS機能が搭載されているため、警察は女性の場所をすぐに突き止められる仕組みだ。さらにビデオカメラが付いており、犯人の顔を録画する。

現在はまだ試作品の段階だが、地元の特許当局に申請しており、将来的にはもっと広い市場で提供したいと考えているという。

インド北部で、レイプ被害者の家族が、被害届を取り下げるよう加害者の家族から圧力を受けたが拒否したことから、被害者の母親が加害者の父親らに暴行を受け重体となっている。警察が30日、明らかにした。

 警察と医師らによると、この母親は26日、ウッタルプラデシュ(Uttar Pradesh)州エタワ(Etawah)県の自宅で襲撃された。病院に搬送されたが、複数か所を骨折しており重体だという。

 レイプ加害者の父親は逮捕されたが、警察はこの襲撃に加わった別の複数の容疑者の行方を引き続き追っているという。

 ニュース専門チャンネルNDTVによると、この母親は自宅のそばで、被害届を取り下げるよう圧力をかけていた5人の男に襲われたという。

 インド最大のウッタルプラデシュ州では28日、集団レイ

警察によると、事件が起きたのは西ベンガル州の州都コルカタ(Kolkata)から約240キロ西方にあるスバルプル(Subalpur)村。被害者の女性は20日、別の村の出身の恋人と一緒にいるところを村人に発見され、村議会議長が翌21日に緊急集会を招集した。  村内の広場に呼び出された女性と恋人は別々の木に縛り付けられ、関係を持った罰として、それぞれ2万5000ルピー(約4万円)の罰金を命じられた。恋人の男性は1週間以内に罰金を支払うことを約束して釈放されたが、女性の方は集会に出席していた両親が、罰金が高すぎて支払えないと表明した。すると村議会議長は、女性は罰として村人たちにレイプされなければならないと命じたという。

インド北部ウッタルプラデシュ州ジャラウン地区の村で22日夜、
地元の10代の少女が男3人にレイプされた後、火を付けられ、搬送先の病院で死亡した。
男3人は逃亡中で、警察が行方を追っている。地元メディアが23日報じた。
 少女は姉と共に農家にトイレを借りに行った帰り、村の住民の男3人に拉致された。
レイプされた後、少女が村の住民らに通報すると告げると、
3人は少女に火を付け、体の約80%にやけどを負わせた。
 インドでは、首都ニューデリーで昨年起きた集団レイプ事件を機に、
性犯罪を厳罰化する法改正が行われたが、依然としてレイプ事件が多発している。

【9月11日 AFP】昨年12月にインドの首都ニューデリー(New Delhi)のバスの車内で女子学生(当時23)が6人の男に性的暴行を受け死亡した事件で、有罪が確定した4被告の量刑審理が11日、始まり、検察側は4人に対し死刑を求刑した。

 検察側、弁護側双方が弁論を行い3時間に及んだ審理の後、ヨゲシュ・カンナ(Yogesh Khanna)判事は「量刑は13日に言い渡す」と述べた。(c)AFP

インドで性犯罪が社会問題化する発端となった昨年12月の首都ニューデリーの女性レイプ殺害事件で、地元の裁判所は10日、殺人や強姦などの罪で被告の4人の男にいずれも有罪判決を下した。量刑は11日に言い渡され、死刑の可能性がある。

インドのムンバイでは昨日夜、5名の男性が22歳の女性記者を強姦する事件が発生した。

警察は容疑者の写真を公開し、指名手配を行っている。NDTVテレビによれば、20名がすでに拘束されているという。

女性記者は若い男性と共に取材を行っていたが、容疑者らは2人を廃墟に連れて行き、体を縛って男性に暴行を加えた上で、女性を強姦した。女性は重症で病院に搬送されている。

インドでは医学生のジョティ・シンさん(23)が強姦されて以降、レイプ事件が世論の非難の的になっている。8月31日には最初の判決が見込まれている。

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