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この記事は私がまとめました

succulentさん

なぜ、沖縄であんなにも「基地反対」や「オスプレイ反対」などが叫ばれているかわかりますか?

そんなもん、「墜落して市民が災害に陥る危険があるからにきまってるだろ!」

と、普通は思いますよね。

確かに、普天間基地は市街地の中心にあり、沖縄国際大学にヘリが墜落した事例もあります。

だから、沖縄県の辺野古に移設しようとしたわけですよ。

すると今度は、ジュゴンがいるから~とか

沖縄の綺麗な海は財産だ~とか

いちゃもんをつけるわけですよ。

結局、沖縄県から米軍基地を無くしたいわけですよ。

なぜか、その理由は簡単です。

中国や韓国は「米軍の軍事力が脅威」だからです、つまり沖縄を侵略したいんです。

「いやいや、それは考えすぎだろう」とか

「そんなぶっとんだ話、誰が信じるか笑」とか

思うでしょ?

「反対している人たちってどんな人たちなの?」実は…

沖縄の基地反対運動のリーダーの一人、高里すずよさんが、「逮捕されても困らない高齢者を先頭に立たせる」といっておられたが、十分年金をもらっている方たちなら「逮捕もされても大丈夫」ということなのだろうか。ぼくはちょっと怖くなった。

それでは、検証していきます。                『報道されない沖縄』が描く真実

今年2月3日の「琉球新報」に、およそ誰もが驚く発言が掲載されていた。
沖縄と本土の関係の理不尽と不条理の根深さを象徴するような沖縄経済界の重鎮の言葉だった。
沖縄最大の建設会社、國場組元会長の國場幸一郎氏が「沖縄にとって中国は親戚で日本は友人。
親戚関係をもっと深めたい」と語っていたのだ。


日本国民でありながら日本は友人にすぎず、中国は親戚、つまり

「ヤマトンチュー」

との血のつながりはないが、中国とは血がつながっているというわけだ。
沖縄を取材すれば、ここまであからさまでなくとも、「國場発言」のような日本に対する根深い忌避感と中国に対する奇妙な親近感の存在を痛感することは少なくない。
反対に、穏やかな親日本感情の存在にも気づかされ、祖国日本への沖縄の感情の複雑さを思い知らされる。

選りに選って日本に脅威を及ぼし続ける中国を身内とする倒錯感情を育むのに一役も二役も買っているのが、沖縄のメディアである。

地元住民が「反対派」のゴミをかたづけたり…

とりわけ現地の二大紙、「琉球新報」と「沖縄タイムス」の報道には大きな疑問を抱かざるを得ない。

フェンスの赤いリボンには何の意味が?

赤いテープの中にガラス片や針金が巻き込まれていることがあり、剥がすときに手を切ってけがをすることも多いというのだ。
「反対派の抗議活動は激化している。(米兵の)通勤時間帯を狙って集まり、車に砂や土を投げつけたり、道路に寝そべったりして、暴力的、攻撃的な嫌がらせ、通行妨害などの行動に出るものもいる」

「信号で止まっている車の窓からメガホンを突きつけて、怒鳴りつけたり、プラカードで車をたたいたり、フロントガラスに押し付けたり…」

 関係者によると、米海軍兵士が同飛行場から国道に出ようとしたところ、反対派の通行妨害に遭い、視界を失い、追突事故を起こしたこともあるという。

同じ沖縄県民としてとても恥ずかしい…

暴力行為まで…

同飛行場の警備を担当しているパトリック・アダムス氏(50)が、野嵩ゲートで反対派の活動をチェックしていたところ、2人の男性が突然、走り寄ってきて、1人がいきなりアダムス氏の左胸をめがけて殴りかかってきた。同氏は反撃せず、全治1週間のけがを負った。
 (産経新聞 那覇支局長 宮本雅史)お気に入り詳細を見る
もはや、テロ行為です…。

韓国人や中国人は沖縄県民になりすまし、地元住民を洗脳し反対運動を行う。

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