1. まとめトップ

①親の介護で帰省した当時は村で一番若いということで、買い物などの頼まれ事が集中し、村の草刈りも全部一人でやらされた
②自費で買った草刈り機を忘れて帰ったら次の日に草と一緒に焼かれていた
③被害者宅でボヤ騒ぎがあり、犯人が疑われて、犯人宅でもボヤがあった(「つけびして 煙喜ぶ 田舎者」の張り紙の意味も、  「私(犯人)の草刈機や家に放火して、煙が出たのを喜んでいる地域住民が…」という見解がある)
④集会場で被害者から犯人が胸を刺される( このことに関して、村人の一人は「ちょっと当たったぐらいじゃない?」」と言っている)。
⑤退職金を配るよう強要される
⑥村おこしを提案するも断られる
⑦犬を飼うと「臭い」と言われ、他の糞についても犯人の犬がしたものではと、村人に注意される
⑧被害者が犯人宅の敷地に農薬を散布する嫌がらせを受け、容疑者が「犬を殺す気か!」と怒鳴り被害者と口論になる。

数十年前は商店が並び、小学校もあったという周南市金峰の郷地区は、市中心部から車で約45分、くねくねした狭い山道を進んだところにある。人口は流出し「限界集落」に。市によると、6月時点で8世帯の25~90歳の男女14人が約600メートルの道路沿いで生活し、65歳以上が10人を占める。

「津山事件」
都井は、当時不治の病と言われた「肺結核」に冒されており、それが理由で徴兵にも参加することができなかった。徴兵は英雄視されていたが、行かないとなると相当な差別を受ける時代であった。大正、昭和にかけてで、日本では長い間、死因として最も多かったのが結核であり、「亡国病」とまで言われた。結核に対する知識不足から、相当な差別的な扱いを受けていた都井は、日ごろから住民に並々ならぬ恨みを持っており、犯行に至った。また、結核が原因で交遊関係のあった女性に拒絶されたことも一因とされている

精神科医の日向野春総氏は「男は集落内で孤立していたのではないか。いまのところ、孤立との関連性は不明だが、岡山県津山市の集落で村人30人が殺害された『津山三十人殺し』といわれる事件を想起させられる」と話す。

 男が自宅の玄関脇に残した「つけびして…」という貼り紙。日向野氏は「自分を含めた『田舎者』に対する嫌悪感が読み取れる。田舎、つまり集落全体に対する復讐心がうかがえ、『つけびして』とあるのは放火への決意表明とも受け取れる」とみる。

村立上小阿仁国保診療所長を務める男性医師(49)が、村に辞意を伝えていたことが13日分かった。
退職日は未定。村は慰留を諦め、無医村を避けるため後任探しを始めた。村では連続して3人が就任から1年ほどで辞意を示したことになる。

村によると、医師はことし5月、診療所事務長を通じて村に辞意を伝えた。中田吉穂村長が直接慰留に努めたが、意思は変わらなかった。村は後任が決まるまで診療の継続を期待している。
医師は昨年6月、村の公募に応じて北海道北見市から赴任した。退職理由について、取材に「内地の気候が合わないからで、後は特にない」と話した。

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daiba49さん

政敵の悪口ばかりの政治家、広告主や権力批判出来ない新聞テレビは信じません。フィルターの無い・・ウィキリークのようなナマの情報でなければね!
私?知性も野生も感性もない軽い変態ですが!?何か?