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ショッキングな内容なのでみる場合は自己責任で!

プチエンジェル事件とは(事件概要)

2003年7月に東京都で起きた、小学6年生の少女4人が誘拐・監禁された事件。

なお、プチエンジェルとは犯人が経営していた児童買春デートクラブの名称である。

犯人の29歳の男性は無店舗型の非合法の未成年者デートクラブ「プチエンジェル」を経営。

2003年7月上旬、少女4人のうちの1人が渋谷で勧誘され、「会ってくれたお礼」として犯人から金をもらう。犯人からは「いつでもおいで」といわれており、以降も携帯電話で連絡を取っていた。

13日、少女たちは犯人から「部屋を1万円で掃除してほしい」と誘われ、渋谷駅前で待ち合わせて、タクシーで赤坂のマンションに連れて行かれる。

マンションで掃除を始めると犯人の態度が豹変、手錠と目隠しをされて監禁された。

逃げられないようにされ、スタンガンで脅された。同日深夜 家族から警察に捜索願いが出される。

15日、マスコミで少女が行方不明になったと報道される。

16日午前、警視庁は犯人の逮捕状を2002年3月に中学2年の少女を買春した容疑で請求。捜査員が犯人の住所付近で聞き込みを始める。

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このまとめへのコメント1

  • yellowdaggerさん|2013.12.11

    「スピードグラファー」、まさしく、権力者どもが集うクラブだったわけだ。このクラブに入ってた警視監、中央官庁の局長、医師会の会長、政党の幹事長、報道機関の長などが圧力かけたりしたんだろう。社会の根幹に関わる完全なスキャンダルだし、地下組織の連中が動いて、その犯人を殺して、真実を永久に封印し、なかったことにしたんだろう。表面上ではこうして繕えるが、この世界は見えない世界があるし、そう考えれば悪い事はしたくない、したなら、善行を積まないと

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