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同日朝9時頃、犯人はビニールの中に入り、練炭自殺を図り死亡。

17日、物音が聞こえなくなったのを見計らい、少女の1人が手錠をはずして脱出、外に出て近くの花屋に助けを求める。駆けつけた警察官が4人を保護、犯人の死亡を確認。

その後の捜査によって、1,000本以上のビデオテープと2,000名に及ぶ顧客リストが押収された。

しかし、多くが偽名であることを理由に突然捜査は打ち切られた。

多くの謎 囁かれる黒い噂

裁判官・弁護士・政治家・医者等の名士2000人以上が顧客の高級ロリータ売春クラブ

加害者がロリータ売春で儲けた金は35億円。だが警察は単独犯と決め付ける

ビニールを被っての練炭自殺というありえない自殺方法だが (ビニールが溶けて自殺不可能)警察は自殺と断定

国会や大使館がある赤坂で起こった事件なのに渋谷で起こった事件と報道された

毎日のように報道されていた事件だが、ある時を境に急にマスコミが事件を報道しなくなる

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このまとめへのコメント1

  • yellowdaggerさん|2013.12.11

    「スピードグラファー」、まさしく、権力者どもが集うクラブだったわけだ。このクラブに入ってた警視監、中央官庁の局長、医師会の会長、政党の幹事長、報道機関の長などが圧力かけたりしたんだろう。社会の根幹に関わる完全なスキャンダルだし、地下組織の連中が動いて、その犯人を殺して、真実を永久に封印し、なかったことにしたんだろう。表面上ではこうして繕えるが、この世界は見えない世界があるし、そう考えれば悪い事はしたくない、したなら、善行を積まないと

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