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巨人原辰徳元監督の「非情采配」は常勝軍団には不可欠か?

プロ野球巨人軍渡辺会長が『彼の非情の、情け無用の采配、これが今年の巨人を鍛えた』と持ち上げられた巨人原監督。勝つことが義務付けられている常勝軍団を率いるには、非常な采配が必要になります。それだけ駒が揃っているのですから育てるというよりも調子のいい選手を使っていかないと逆に不満が起きるわけですが‥

更新日: 2017年07月24日

egawomsieteさん

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■巨人、異例のコーチ大異動で「三度目の原辰徳監督」が誕生か

6月に就任したばかりの鹿取義隆GMが主導して、巨人軍では異例のコーチ異動でテコ入れを図って後半戦に備えたが、いまだチームはばらばらのままだ。

「ポイントは尾花(高夫)氏が一軍投手コーチから外れたことでしょう。コーチとしてリーグ優勝9回、日本一4回という実績を持つ尾花氏は、高橋由伸・監督の経験不足を補うために昇格した。ただ、今季は野手が凡退すると露骨に嫌な顔をする場面が目立ち、ベンチ内をギクシャクさせてきた。エース・菅野(智之、27)も尾花コーチ主導での不可解な降板があり、納得いかない様子だった」(担当記者)

 後任に抜擢されたのが11試合連続完投勝利の日本記録を持つ斎藤雅樹氏である。巨人OBでエースとしてV9を支えた城之内邦雄氏は、「生え抜きで、しかも実績のある斎藤がズバズバものをいえば、巨人が変わるきっかけになれると思う」と期待を込めた。

 斎藤コーチは二軍監督就任1年目の昨季、チームを21年ぶりのファーム日本一にも導いた実績もある。ただ、今回の人事がチーム立て直しを最優先で考えたものかは疑問も残る。

「そもそも、巨人がテコ入れすべきはリーグ3位の防御率(3.47=7月18日時点、以下同)の投手陣なのか。打率(.244)、本塁打数(51本)ともにリーグ5位の打撃部門に手を入れなければ、反転攻勢は望めないはず」(スポーツ紙デスク)

 その違和感を紐解くキーワードが「原人脈」だ。斎藤コーチは村田真一・ヘッドコーチと並んで原辰徳・前監督(現・球団特別顧問)の側近として知られる。

「どちらも過去2度の原監督時代をコーチとして支えた。高橋監督を支える2本柱が生粋の“原ファミリー”になったわけです。これは高橋監督が退任に追い込まれた場合を見据え、原監督の再々登板への環境整備ではないか」(球団関係者)

 第1次原監督時代は、1年目の2002年にいきなり日本一を達成。だが、3位と低迷した2年目のオフに勇退。村田・斎藤両コーチも揃って退任した。後任の堀内恒夫監督が2年連続でV逸すると2006年に原氏が再登板し、両コーチもチームに戻った。原氏は監督として12年間でリーグ優勝7回、日本一3回の実績を誇る。

「これまで原氏は『侍ジャパン監督返り咲き』のキャリアを見据えているといわれてきました。次の侍J監督は20年東京五輪の日本代表監督を兼ねる。2009年WBCを制した原氏の就任が有力視されてきたが、7月11日に稲葉篤紀氏の監督内定が報じられた。巨人のコーチ異動発表はその2日後。あまりにタイミングが符合している。

 去年まではゲスト解説で東京ドームを訪れても、試合前のグラウンドには下りてはこなかった原氏が、今年はグラウンドで主力選手と談笑する場面が目立つ。そうした変化も関係者の間では話題です」(前出・球団関係者)

 2002年の監督就任時に原氏は、当時の渡邉恒雄オーナーに直訴して、親交のあった鹿取氏をヘッドコーチに招聘。今回は、その鹿取氏がGMに就任して「原人脈人事」を断行したわけだ。

「すべて第3次原政権のための布石に見える。2006年の再登板時は、前年にチームが5位に沈み、堀内監督が任期を1年残して退任。高橋監督も3年契約の2年目での低迷です」(同前)

【原辰徳氏・侍よ!】故障以外で「出られません」はいかがなものか

準決勝で夢破れたが、侍たちは胸を張って帰国すればいい。若手中心で結成され、決して前評判が高いわけではなかったチームだが、大会を通じて補い合い、助け合うという日本らしさを存分に発揮し、世界に誇れる強さを身に付けた。メジャーリーガーが集まった米国と1点差で、勝負は紙一重だった。

 チームが成熟したと感じたのは3、4回の菊池のミスを全員でカバーした部分だ。これまで数々のファインプレーを見せた名手を責めることはできない。それはチームの誰もが分かっていただろう。3回は松田の好守で1度は完成した併殺が、リプレー検証で覆った。菊池がベースを離れるのが早かったが、智之はそれに動じずクロフォードを抑えた。4回、菊池がエラーした後に失点したが、2死一、二塁から坂本が後方の飛球をうまくつかんだ。そして仲間のプレーに感謝すべく、その菊池が一時は同点ソロ。いい根性をしている。

智之もキャリアNO1というくらいのピッチングをした。球数を気にしない中でも5回までは投げてほしいと思っていたが、6回を投げてバトンを渡した。前日は「腕がちぎれてもいいくらいの強い気持ちで投げなさい」と伝えたが、彼は十分に分かっていた。メジャーの中軸が並ぶ打線に臆することなく「打てるもんなら打ってみろ」という強い意志がこもったボールを投げていた。

 小林もツーシームを右打者の内角高めに要求した。メジャーの打者は腕が長く、ケタ違いのパワーの持ち主だ。外一辺倒で逃げず、さらにすくい上げることもできない内角高めを攻めたことで、まともなスイングをさせなかった。2人とも非常に勉強していると感じたし、息もぴったりだった。

 小久保監督も戦いを重ねるたびに冷静に、そして的確な采配を見せた。大会を進める中で戦力の見極めをし、千賀という素晴らしい投手をジョーカーの役割に抜てきした。「ダメなら俺が悪い」という覚悟のもと、中継ぎ投手も固定せずに状況に応じた使い方をしたから、東京ラウンド6戦全勝という結果に結びついた。

だが、1点差で負けたというのも事実で、今後に向けての反省材料として球界全体で取り組まなくてはいけない。今回、青木がメジャー組で唯一の参加となった。半ば志願参加のような形で、拍手を送りたい。だが、国内外の各選手が同じ思いを抱いているだろうか。各世代を代表するトップチームはみんなの憧れでなくてはいけない。個々で様々な事情はあるだろう。だが、故障以外で「出られません」という選択をするのは、いかがなものか。

 WBCは4回目になり、世界的な認知度も高くなった。米国、プエルトリコ、ドミニカ共和国などは最強メンバーを組んでいる。日本球界で方向性を一つにして進んで行かなくては、世界一奪還は難しいだろう。(09年WBC日本代表監督)=おわり=

■原辰徳氏の殿堂入り落選に疑問視

公益財団法人、野球殿堂博物館は16日、東京ドーム内の野球殿堂博物館で平成29年度の野球殿堂入りを発表した。プレーヤー表彰では、元西武の捕手で現在千葉ロッテ監督の伊東勤氏(54)が選ばれ、監督、コーチの退任後6か月以上、引退後21年以上を経過した人を対象とするエキスパート部門では、中日、阪神、楽天の3球団で優勝監督となった星野仙一・楽天副会長(69)、元大洋ホエールズのエースで、カミソリと恐れられたシュートを武器に通算201勝を果たした平松政次氏(69)の2人が殿堂入りした。晴れやかな受賞式の一方で注目が集まったのは、元巨人の原辰徳氏(58)と、元中日の立浪和義氏(47)の落選だ。

原氏はエキスパート部門で初の候補者となったが、62票の次点に泣いた。またプレーヤー部門で、昨年度は伊東氏と1票違いの171票を集めていた立浪氏も、今回は217票で伊東氏に大きく水をあけられ、有効投票数の75パーセント以上とされている当選ラインの250票に33票も足りなかった。

原氏は2年前にも、プレーヤー表彰で243票を集めながら、わずか6票足らずに次点に終わった。プレーヤー表彰の資格を失い、今回は7度のリーグ優勝監督、3度の日本一監督としてエキスパート表彰にノミネートされたが、当選とはならなかった。

 エキスパート表彰は、星野氏も今回が再資格を得て3年目での当選、平松氏も無効票が1つなければ落選というギリギリで滑り込んだほどの狭き門。殿堂入りの約30人、殿堂入り委員会の幹事、野球記者歴30年以上の野球記者の合計120人の資格者が5人連記の形で投票、有効投票数の75パーセント以上を必要とするので、決して簡単ではないのだが、WBCで世界一監督にもなっている原氏の落選には、なぜ? と疑問視する声が挙がっている。

平松氏も「原も候補に入ってきたので先に追い抜かれると思っていた」と殿堂入り後に語っていたほど。

 すでに殿堂入りをしていてエキスパート表彰の投票権のある元巨人で、ヤクルト、西武で監督も務めた広岡達朗氏は、今回、原氏に投票したという。

「私は、5人を書かずに原一人だけの名前を書いた。11年で7度の優勝、3度の日本一、その功績もさることながら、巨人でクリーンナップを打ち、正力松太郎氏の意思を受けつぎ、真正面から野球に向かいあう巨人の正しい野球を継承してきた人物。殿堂入りするに値する実績を残して野球界に貢献をしてきた。
 これまで殿堂入りしてきた人物には、なぜ、この人が? という人物もいるのに、入るべき原が当選しないのは、投票者の見識を疑う。星野、平松、伊東については、その実績がちゃんと認められたのだと思うが、投票資格を持つ人々には、尊い1票をちゃんと入れなさいよ、と言いたい」

今回、エキスパート部門で最大5人まで連記可能の連名の平均は、4.2票だった。
 独自の価値観で1人しか書かない広岡氏のような人がいるので、より狭き門となっているのではあるが、原氏のように選ばれて当然の名前が、選出されるのに何年もかかるようなシステムは、どこかに問題があるのかもしれない。 

 また関係者の一部には、エキスパート表彰に投票のできる委員は、記者歴30年以上など、ベテランで年配の方が多いため、選考基準が以前のプレーヤー表彰だけしかなかった時代と、ごっちゃになっていて、まだ現役時代の成績などに強くこだわっているような人もいて、原氏の監督としての評価をクローズアップすることができていない可能性もあるという。

■由伸監督のサポート役 V逸確実の巨人に「原GM」待望論

優勝が絶望的になった巨人の周辺で、原辰徳前監督(58)の“復帰”が取り沙汰されている。

「もちろん、監督としてではなく、GMとしての復帰です。豊富な経験と人脈を生かして、就任2年目を迎える由伸監督をバックアップしてもらおうという意見が読売や球団関係者、OBの間で出始めているのです」と、声を潜める巨人関係者によれば、キッカケは7月7日の「渡辺発言」だという。

 その日の試合前、高橋由伸監督(41)からシーズン前半戦の中間報告を受けた渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(90)は、そのまま東京ドームに足を運んで試合を観戦。阪神に0―6で完敗し、首位広島との差が10ゲームに開く不甲斐ない戦いを見届けると、取り囲む報道陣にこう言ったのだ。

「これは由伸の責任じゃねえな。フロントだよ。こんな補強せず、今の陣容で勝てと言ったって、無理だよ」

高橋監督を、「あれほどいい野球選手は見たことない。慶応だから。野球選手としては最高の頭脳の持ち主。最高の人材だね」と持ち上げたあとに、フロントの責任を問うたのだ。

 巨人では、昨年10月から所属選手の野球賭博関与が相次いで発覚。その最中に原監督の退任、高橋新監督の就任が慌ただしく決まり、不祥事の責任を取る形で球団首脳が辞任するなど、フロントは一時的に機能まひに陥った。球団関係者からすれば、“補強どころではなかった”というのが本音だろうが、そういう言い訳が通用しないのが巨人という組織である。

 賭博騒動の影響もあってFAやトレード、ドラフトでの大物獲得が不調に終わり、それを補おうと5人の新外国人を含む計14人の助っ人を雇ったものの、結果にはつながらなかった。

「そこで、原GM待望論です。計12年の監督生活で6度のリーグ優勝、3度の日本一という実績は言うに及ばず在任中は実質的な全権監督としてドラフトやトレード、FA補強にも関与した。個人的な人脈を駆使して獲得した選手も多く本人も『監督もやり甲斐がある仕事だけど、チームづくりにも魅力を感じる』と言っていたものです。由伸監督とはプライベートでも付き合いがある師弟関係で、監督就任の後押しをし、相談役も買って出ている。経験の浅い1年生監督をサポートするには、うってつけの人材というわけです」(前出の巨人関係者)

監督退任後、「フラットな状態でやりたい」と巨人や球界から距離を置いていた原前監督が、8月に入って2度も東京ドームに姿を見せている。テレビとラジオ中継の解説の仕事があったとはいえ、それもGM就任論に拍車をかけている。

 しかし、巨人内では「原GM? 問題があり過ぎるだろ」という声も少なくない。実際、2年連続のV逸が確実になった巨人の弱体化を招いた原因は、原前監督にありという意見がある。豊富な戦力を擁して優勝を重ねる一方、遅々として育成が進まず、世代交代に失敗。そのツケを今、高橋監督が払わされているという側面があるのは事実だろう。

「GMに適任と言ったって、在任中は育成より補強に主眼を置いた監督だった。例えばFA補強。第2次政権の9年間で7人のFA選手を取った長嶋監督に対し、原監督が12年間で獲得したFA選手は実に12人。なんでも欲しがる、と揶揄された長嶋監督以上に、安易な補強を望み、頼った。清武の乱で解任された清武元球団代表とはそれが原因で衝突し、その後も独断でFA補強に乗り出しては、フロントを慌てさせるということがあった。将来を見据えたチームづくりという本来のGMの役割を果たせるのか疑問だね」(OB)

 さらに言えば、12年に発覚した原前監督の「1億円不倫スキャンダル」の件で、巨人が文芸春秋を訴えていた裁判が、最高裁で敗訴が確定。その清算が済んでいない上、巨人を屋台骨から揺るがした野球賭博問題も、すべて原前監督の在任中に起こったものである。監督の座と一緒にその責任も放り出した人間に、チーム再建を託すのは確かに問題が多い。

■古巣・巨人に辛口エール「まだまだ不安定」

巨人前監督の原辰徳氏(57)が、福岡市内で行われた明治の新商品「明治おいしい牛乳900ml」の発表会見にゲストとして出席。昨季まで指揮を執った巨人について「まだまだ(戦いぶりが)不安定。新しい指揮官(高橋監督)の下、真っすぐ進んでいるのか、少しそれているのか分からない」と物足りなさを口にした。

 それでも「必ずやいいところに到着して、ソフトバンクと日本シリーズをやってくれたらと思う」と強く願っていた。

■武白志涙の謝辞 原氏からエール「お父さん超える選手に」

23日に肝臓がんのため64歳で死去した元ロッテ監督の山本功児氏の告別式が26日、神奈川県横浜市の斎場で営まれ、約150人が参列した。

 長男でDeNA育成の山本武白志(むさし)内野手(18)が、親族代表で謝辞。「いつも(遺影の)写真のような笑顔で見守ってくれた」と声を詰まらせた。棺には巨人コーチ時代のユニホームなどが添えられた。巨人選手時代に後輩だった巨人前監督の原辰徳氏は「新人の私に親切にしてくれた恩人」としのんだ。武白志には「お父さんを超える選手になろうな」と声を掛け「似ているところもある。陰ながら応援したい」とエールを送った。

■野球賭博問題に“無責任すぎる”原辰徳前監督 新たな「黒いスキャンダル」が浮上中?

プロ野球の巨人・高橋由伸新監督の初陣となる開幕のヤクルト戦、25日の東京ドームで、原辰徳前監督が、OBの松井秀喜氏と共に日本テレビのゲスト解説を務めたが、野球賭博問題については「心を痛めている」とする、他人事のような姿勢に批判が集まっている。

「『高橋に謝らせるな』というファンからの苦情も多いんですが、実は不快感を持っている人間は球団内にもいて、裏で週刊誌記者と連絡を取ったりもしているので、もしかすると原さんに関するネガティブな話を密告しようとしているんじゃないか」と球団関係者。

 今後、原前監督に関するネガティブな記事が出てくるのかもしれないが、通常は内部告発に否定的なこの関係者も「正直、球団批判が原批判に変わってほしいぐらい」と言う。

何しろ今回の問題では、試合を中継する日テレにまで原前監督への苦情が殺到しているという話だ。「試合のこと以外で苦情が来るなんて、珍しいそうだ。日テレの人と話しても『原さんも、もう少し責任を感じているといったニュアンスのコメントを出したほうがいいし、知らぬ存ぜぬだけじゃ世間に通用しない』と言っていた」と関係者。

 開幕戦のドーム内では、賭博に絡めた巨人への野次がかなり飛んでいた。相手チームの応援団からは「賭博を謝罪せよ」と書いたボードまで掲げられ、「中継スタッフが映像や音声にそういったものを拾わないよう、かなり神経を使っていた」というから、局側でも原前監督への不快感が広がっているようだ。

確かに一連の不祥事は、すべて原監督時代に起こったこと。本人が賭博に関わっていなくても、当時の現場のトップとして説明する責任があることは識者からも指摘されている。原前監督は4年ほど前に報じられた不倫の1億円もみ消し問題も、責任を取るどころか、記事を掲載した「週刊文春」(文藝春秋)を名誉毀損で訴えて敗訴しており、「あのときも個人的な問題なのに球団に尻拭いさせていた原さんに、ムカついていた人は結構いた」と関係者。

 しかし、身内にも積もった不満が新たなスキャンダルの告発につながるというのは、少々飛躍しすぎではないだろうか?

「いやいや、この世界の裏側ではよくあること。最近、あるマスコミ関係者から聞いた話なんだけど、原さんの●●(非常に近い親族)に違法なギャンブルに関わった疑いが持ち上がったことがあるそうで、そういうのも出てきたらマズいことになるんじゃないかな」(同)

問題の親族は、日頃から100万円の札束を自慢げに持ち歩きながら六本木で遊んでいるのが有名な男で、素行不良でジャニーズを去ったタレントと親しく、一時期は闇カジノに出入りしていたウワサがあったという。闇カジノといえば、運営者が野球賭博に関わることも多い世界。この話が事実かどうかはわからないが、こうした余計な疑惑がメディアで伝えられたら、たとえ“シロ”でも原前監督に対する視線はさらに厳しくなりそうだ。

 日本テレビに原前監督宛てのクレームがどのぐらい届いたのか聞いてみたところ「個別の案件についてはお答えしていません」と回答してもらえなかったが、原前監督自身がメディアの前でもう少し説明するなり対応しなければ、怒りが収まらない人たちもいるだろう。

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