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【ONE PIECE】今からでも間に合う!ワンピース あらすじ 41巻

ロビンの過去編。オハラの学者から世界の始まりに関する衝撃の説が語られる。

更新日: 2014年03月16日

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shakeholicさん

ようやくロビンと対面できたルフィ。
しかし…

ロビンは助けを拒絶する。

麦わらの一味が揃った。
戦闘態勢はOK!

対するはCP9。

しかし、ルフィ達の声にも、ロビンはまだ動けずにいた…。

ロビンの過去 オハラの学者

20年前 西の海(ウエストブルー)にある島、オハラ。

ロビンはそこで暮らしていた。

悪魔の実の能力を持つロビンは、島の住民からバケモノ扱い。

母親とは同居しておらず、遠くから母子を眺めるだけ。

同居しているおば家族からは冷遇され、孤独を募らせる日々を送っていた。

ロビンが通うオハラ図書館 兼 考古学研究所。

島の住民とは違い、学者達だけはロビンを暖かく迎え入れていた。

クローバー博士はロビンの良き理解者であり指導者。

しかし、"歴史の本文(ポーネ・グリフ)"の解読が夢だと語ると否定されてしまう。

"歴史の本文(ポーネ・グリフ)"の解読は重罪。
古代文字を読めるのは秘密裏に研究を続けていたオハラのみとなっている。

ロビンの母は島にはおらず、政府に捕まっている。

そんな中、ロビンは島に漂流した巨人と出会った。

巨人の名はサウロ。

サウロもまた「D」の名を持つが、その意味までは知らない…。

偉大なる航路(グランドライン)から来たサウロにとって能力者は珍しくない存在。

話を通じて、ロビンはサウロに心を許した。

サウロに笑い方を教わるロビン。

不穏

突如、ロビンの母親、ニコ・オルビアが帰還。
海軍が島に迫っている事を伝えに来たのだった。

オハラへ向かうCP9。長官スパンダインはスパンダムの父親。

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