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炎上商法?濱田朝美「日本一ヘタな歌手」が土屋アンナで舞台化!甲斐智陽(高橋茂)が脚本

モデルで女優の土屋アンナ(29)が初主演を務める予定だった舞台「誓い~奇跡のシンガー~」の公演中止が発表された。同舞台の原案とされるノンフィクション「日本一ヘタな歌手」著者の濱田朝美氏が同日深夜、「重大なお話!」として、今回の件について急きょブログを更新した。

更新日: 2013年07月30日

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-聖少女-さん

土屋アンナ舞台降板騒動

ポスターから察すると脳性マヒが死に至るような病に変更されてんのかな
あと「悔い下がり」っておかしいよな、どう変換したんだ?

あとツートン青木が準主役なのか?

ここまでの超簡単なおまとめ
1、原作者「脚本が気に食わない」
2、製作側「脚本は変えない。文句あるなら他探す。」
3、原作者「ところでそもそも舞台許可してないよ?」
4、製作側「は?」当然放置。舞台続行。
5、原作者「土屋さん私舞台許可してないの。辛いの。」
6、土屋側「そういう事なら舞台降板するは。」
7、製作側「損害賠償請求する」 ←いまココ

土屋アンナ初主演舞台「誓い~奇跡のシンガー~」障害を持ちながら紅白歌合戦出場を目指して路上ライブを行う車いすシンガー、濱田朝美さんの半生を綴ったノンフィクション「日本一ヘタな歌手」(光文社)が原作

私は27歳の障害者です。
身体障害のほかに言語障害もあります。

私は24時間の完全介護が必要です。
そのために毎日24時間、約10名の介護者が交代で私を介護しています。

私は歌手です。
日本一ヘタな歌手です。

私は毎日路上ライブをしています。
母の意志を継いで本気で紅白出場を目指しています。

私は母をがんで亡くしました。
そして地獄の施設で半年間を過ごしました。

私の身体では原因不明の難病が今も進行しています。
この3年間で15キロも体重が減りました。

私はもう長く生きられないでしょう。
でも生きたい…。

光文社の宮本修は筆談ホステスの編集者だそう

協力の宮本修(光文社)って『筆談ホステス』と、『愛はみえる』の編集者なんだな

第1部 宮崎に生まれて(「頭の長い福禄寿のような子」
「歌との出会い、そして…」
「祖母の死、そして母の暴力」
「歩けなくなった、その時…」
「鬼の教育ママと壮絶プロレスごっこ」 ほか)
第2部 東京で生きる(「上京」
「新しい考え方」
「自立へ向けた生活」
「思わぬ真実、そしてスタッフへ」
「万城先生との出会い」 ほか)

公演中止のお詫びとお知らせ 株式会社タクト代表取締役であり、公演の脚本・演出・音楽を手掛ける甲斐智陽こと高橋茂の名前で発表。

公演中止のお詫びとお知らせ
http://chikai.tact-be.com/gaiyou.html
当社は,土屋アンナ氏の舞台初主演公演「誓い奇跡のシンガー」(本年8月6日~9日東京公演,8月16日~18日大阪公演)を企画,準備してまいりましたが,主役の土屋アンナ氏が公的にも私的にも何らの正当な理由なく無断で舞台稽古に参加せず(参加予定の稽古(本番直前の通し稽古を除く)8回中最初の2回のみ参加し,その後すべて不参加),専らそのことが原因で同公演を開催することができなくなりました。

本公演を楽しみにし,さらにはすでにチケットを購入してくださったお客様,関係者の皆様には,多大なご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。

心からお詫び申し上げますとともに,購入されたチケットは本日以降払い戻しをさせていただきます。

今後,当社としましては,土屋アンナ氏に社会人としての責任をお取りいただくべく,損害賠償訴訟を含む断固たる措置を講じる所存です。

平成25年7月29日

株式会社タクト代表取締役 甲斐智陽 こと 髙橋茂

8月に上演予定だった、モデルで女優の土屋アンナの初主演舞台
「誓い~奇跡のシンガー~」が、公演中止となったことが29日、分かった。
同公演の公式ホームページで発表された。

【脚本・演出・音楽】甲斐智陽
【制作】株式会社タクト バースエンターテイナーズ
【企画】長谷川安弘
【プロデューサー】田中陽一郎・泉 俊明・平川収己
【チケット券種名称 / 価格】A席(全席指定) 8,000円 / B席(全席指定) 7,000円
【入場年齢制限】未就学児童入場不可
【公演に関する問合せ先】株式会社タクト 03-6303-2502
【購入枚数制限】設定なし
【公演実施情報公開 / チケット発売情報公開】各社設定でき次第即日
【一般販売日】5月24日(金)10:00~

すごい歌です、こころの叫びです!
濱田朝美さんは出産の時の不幸な出来事により、以後体が不自由になります。しかし母親との歌手になって
紅白に出場するとの約束を胸に歌手の道一筋に歩み始めます。過去にこの歌のような壮絶な歌詞を耳にした
事はありません。それほど強烈な印象を与える歌詞であり歌い方です。しかし、彼女の歌にはこころに響く
なにかがあります。真実の持つ重みかもしれません。彼女が精一杯歌っている姿が目に浮かびます。
人間に不可能は無い!それをこのCDで実践して見せた濱田朝美さんに拍手を贈りたい気持ちになりました。

まだ濱田と対面していないという土屋は、「会いたいなって思います。私が演じることを喜んでくれたらしいので、彼女が思っている歌への思いを精一杯出せたらいいと思います」と目を輝かせた

■「誓い~奇跡のシンガー~」公演日程
・東京公演
劇場 草月ホール
2013年8月6日~9日
・大阪公演
劇場 あましんアルカイックホール・オクト
2013年8月16日~18日

> 遅くなりましたが、皆さんにご報告があります。
> 私の本『日本一ヘタな歌手』が8月に舞台化することになりました。
> 主演は、土屋アンナさんです。
> とっても夢のような出来事で現実とは思えませんが、今日はその出演者の皆さんが集まり、挨拶をするプレミアムライブでした。
> アンナさんとたくさんお話し出来て嬉しかったです。
> すごく優しいアンナさんによけいに惹かれました。

これはいったい何だったんだろうな
別人の書いてるfacebook???

これ土屋アンナだから全国放送で取り上げられるだろうし主催者のダメージは半端ないだろ

土屋アンナを生け贄の羊にするなんて馬鹿すぎ

土屋アンナの件は、舞台とか映像化についての権利を原作の版元が出版契約書とか付帯契約書の形で握ってて元担当が原作者に断りなく進めたという可能性もあるんじゃないかなあ。

テルマエ・ロマエのようなビッグプロジェクトですら、
映像化側と出版社、原作者とで意思疎通ができなくなってるんだから、
こんな舞台では日常茶飯事だと思うよ

これが日本の現状\(^o^)/

法的には土屋あんなの方が分が悪いかもね

原作者がどうとか関係ないでしょ
契約がどうなってるかって話

当事者間であーだこーだ言ってないで
ちゃんとエージェントが機能しないからこうなる

イベンターや芸能関係のプロデューサーなんて常に一攫千金を追い求めてるんだから売れると思ったら何でもコスいことするわ
出版社も同じ。

ドラマ化だ映画化だ舞台化だって、こういうの多いな。制作側が原作側に許可すら取らずに勝手に進めて
既成事実だけ作って、最後になってから全てを知らせるっていうパターン。

本当にクソだな
その上原作側には異常なほどに少ない金しか行かない、制作に絡んでいる奴らが悪党過ぎる。

株式会社タクト代表取締役 甲斐智陽 こと 髙橋茂
http://chikai.tact-be.com/

なんなのこれ?芸名?

制作側の説明が子供の言い訳にしかなってねえよ。
仮に土屋が稽古を無断欠席していたとしても、代役も立てず
指をくわえて放置してた責任は免れんだろ。

真偽の程はわからぬが、こういう事を書いてる奴がいる。

twitter.com/__sachihiro
szk_ぱみゅぱみゅ @__sachihiro
驚いた!この甲斐智陽さん…なんか聞いたことがあると思ったら、
数年前に舞台企画を持ち込まれていました(゚o゚;;(詳細は書きませんが)
会う度に話がコロコロ変わるのと、行政の出資が確約とか、
めっちゃ著名な作品の原作権を持っているとか豪語するのが胡散くさ過ぎて…結局お断りしましたけど。
4:13 AM - 30 Jul 2013

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このまとめへのコメント1

  • n・mammyさん|2013.07.31

    製作者側が一方的に悪いと思う!!作者に権利があるにも拘らず勝手な行動おごりにも程がある!!あの甲斐と
    言う人も常識のある大人ならちゃんと順を追ってすべて契約書を交わし言った言わないの子供のようなコメントをfacebookに書き込むのでは無く社会人として対応すべきでは?この様な大人が居るから今の子供達に文句は言えないですね~!!最低の大人です。

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