◆ リーテ・ラトバリタ・ウルス アリアロス・バル・ネトリール
ラピュタ語で「我を助けよ、光よよみがえれ」という意味。

物を探したり、病気を治す力があるという。

この2つ目の呪文に出てくる「バル」が「バルス」と似ている表現のため、「バルス」=「滅びる」、「バル」=「蘇る」という意味で、つまり「ス」がつくことで否定形になっているのではないかという話しもある。

出典天空の城ラピュタの呪文「バルス」意味とは?日本全体がTwitterで「バルス」を唱え世界記録「リーテ・ラトバリタ・ウルス アリアロス・バル・ネトリール」 - はてなで泣いた

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

バルスってそもそも何語?古代ラピュタ語に込められた深い意味

ラピュタに登場する滅びの言葉「バルス」には二つの有力説があるのは知っていますか?他にもラピュタ語ってそもそも何?「バルス」って短い言葉言い間違えちゃったりしないの?などなど、様々な疑問にお答えします!

このまとめを見る