しかし一番売れているのは大型ではなく250ccのカワサキ「ニンジャ250R」。
中高年のバイクブームがその子供の世代にも波及しているらしく、軽二輪以上の新車販売台数は7年ぶりにプラスに転じたそうです。「ニンジャ」を生産する川崎重工業は、今年に入り「ニンジャ250」と「Z250」を続けて投入、販売は好調だ。ホンダも250ccクラスのほか、400ccや700ccなどのエントリーモデルを続々と投入。部品のおよそ6割を海外から輸入することでコストを下げ、若年層が購入しやすい価格設定を可能にしているそうです。

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リターンライダーあらわる。なにやらバイクが売れてるらしい♡♡バイク・ブーム到来!?♡♡復活の予感♡♡

バイクの売れ行きが好調らしい。二輪車(125~250cc)では前年の3倍以上も売れるメーカーも出ている。メーカー各社が2012年からバイクの復活をかけてモデルチェンジし、価格と燃費を下げたことが大きいようだ。

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