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快適な読書をお約束!本を読むのが楽しくなる便利グッズ7選!

スワンタッチは本当にオススメですよ!(体験談)

更新日: 2017年12月29日

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この記事は私がまとめました

toolloveさん

どんなジャンルでも深く考え抜かれた”便利グッズ”というモノが存在します。今回紹介するのは”本・読書”に関連するアイデア商品。かなり厳選しましたので、読書をされる方は要チェックですよ!

『ここまで読んだ』と教えてくれる”Pointing Finger Bookmark”

最後に読んだ文字や句読点までしっかり把握でき、読み始める際の足掛かりとして、これ以上のサポートグッズは他にないと思います。

快適な読書に欠かせない”thumb thing(サムシング)”

『サムシング』は、英国生まれのまったく新しい読書ツール。親指に『サムシング』をはめ込み、本の真ん中にその親指を持っていくだけで、安定感が違います。電車の中でも、お風呂の中でも、両手を使わず快適な読書ができます。しおりとしてもご利用できます。

周りに迷惑をかけない!自分だけのライト”Light Wedge"

夫婦の寝室や深夜の機内、本は読みたいけど周りに申し訳ないなってお悩みなかったですか?これなら、読みたいページだけを照らしてくれるので気兼ねなく本が読めます!パネルは薄くて軽く、又熱くならず、明るさが均一だから目に優しい!

勝手にページを追いかけてくる不思議なしおり”スワンタッチ”

スワンタッチはわざわざセットし直さなくても、ページを繰ると、勝手に追いかけてくる不思議なしおりです。このしおりには裏面に何度も貼り直しができる両面テープがついています。そのテープで本体を本の裏表紙の見返しに貼り付けます。読みかけのページに白鳥のくちばしの部分を引っかけます。このようにしてから、ページをめくります。くちばし部分は素材の弾力で、ページを追いかけて動きます。ですから、そのまま本を閉じても、よみかけのページにくちばしが挟まっているという仕掛けなのです。

閲覧注意!?絶対に欲しくなるスワンタッチ使用動画!

こだわり抜かれた”スワンタッチ”その製法とは!?

このスワンタッチは、一見プラスチックを金属で打ち抜いて作ったように見えますが、実は金型による射出成形で作っています。深さ0.25ミリメートルの金型で両側からサンドして、1平方センチメートルあたり1トンの圧力で材料のポリプロピレン(プラスチックの一種)を流し込み、厚さ0.5ミリメートルの製品に仕上げています。

読書仰向け派には”Malobrà(マロブラ)”

今回は、ちょっと変わった商品です。仰向けになって読書するって方、いませんか?私、ビーズクッションに仰向けで本を読むのが定番なんです。でも、文庫ならまだしも、新書以上になると重さで手が疲れてきて・・・そんなときに最適なのが、マロブラなんです。本に取り付けて、重さをお腹で支えるんですね。手はページをおさえるために、添えるだけです。これだけで、大変らく~に本が読めるんですね。もちろんお腹で支えるだけでなく、膝で支えれば座った状態で使えますよ。

栞(しおり)と付箋(ふせん)が合体”note & mark”

「読書に付箋が欠かせない!」という方にピッタリのアイテムです。 ブックマーク(栞)の先端に付箋(ふせん)が取り付けられたこちら。本に挟んでおけるのでページに付箋を付けやすくなっているというわけです。 外で本を読んでいるとき付箋を付ける作業が意外に手間取ったりしますので、これはなかなかに秀逸なアイデアですね。

一台三役のお役立ちアイテム”Lili Lite”

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