一番喜ぶのは製薬会社です。会社の利益のために、高価な抗がん剤をどんどん使ってほしい。また、厚労省は天下り先として製薬会社が潤っていないと困りますから、抗がん剤を公的保険で認める。

出典医療タブー!なぜ“寿命を縮める”抗がん剤は使われるのか?(ビジネスジャーナル) - 経済 - livedoor ニュース

現在日本の医療費の40兆円のうち、10兆円が抗がん剤の売上でなり立っているそうです。

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

抗がん剤治療は、命を賭けたギャンブルだ!

日本人の3人に1人が死亡する「がん」を治す手法として、抗がん剤治療は有用な方法の一つとされていますが問題点も多く報告されています。がんの種類によっては、わずかな治療効果の可能性しかないのに副作用が大きい場合もあります。

このまとめを見る