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アイアンマン・コスプレレベルのまとめ!

全世界でいろいろな人が自作しています。

更新日: 2013年11月05日

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InfoWhnさん

日本登場のものも凄かった!

ふぇりお兄さんと庭園で遭遇出来た!!!この暑さの中でアイアンマン!!体調には気をつけて pic.twitter.com/05PKyToRHa

自分で作るのは無理だから買ってしまおうとしている人のためのもの

とにかく安くあげようとしている人のためのもの

残念ながら夏コミに間に合わないのですが、冬コミに期待できるもの、あくまでもお金で解決しようとしているためのもの

世界最大級のコスチュームメーカーであるルービーズの日本総代理店、ルービーズ・ジャパン(本社・東京都江東区)はアイアンマンのコスチュームを展示。9月中旬から180万円で受注を開始するという。

「これは日本人の平均体系を基につくられたもので、身長が173cm、中肉中背の人が対象になっています。したがって、お腹が出たメタボの人は着ることはできません。やはりアイアンマンのイメージもありますからね。それに、着たり脱いだりするのが大変で、最低でも1時間以上はかかります」と同社関係者は話す。

会場では来場者の注目を浴び、カメラに収める人も多かったが、価格を見て驚く人がほとんどだった。

180万円は用意出来ないという人でも、頑張ればこれくらいのものは作れるはず!

2013年はこのレベルのアイアンマンが登場

段ボールアプローチの人

自動車修理工として働きながら熱心なアメコミ愛好家でもある44歳のMark Pearsonさんが、400枚のダンボールと一部ファイバーグラス製のアーマー利用し、14ヶ月を掛けて作り上げたもの。

手始めにヘルメットを作り上げたPearsonさんは、「私がなんでこんな物を作ったのか自分でもよくわからない、恐らく夢中になりすぎていたんだ……」と語り、ヘルメットを完成させた後、「完全なスーツを作ろうと思う」と奥さんに告白したと振り返っています。
一方、かなり我慢強い奥様と言えるKaren Hopkinsさんは、彼がとうとうおかしくなったと思い「あなた44歳なのよ、マンガに描かれた男の人を作るなんてどうかしてるわ」と答えながらも、Pearsonさんの熱意を汲み、14ヶ月に渡る部屋の専有にうめき苦しんだと当時を振り返っていますが、最終的に出来上がったレプリカに寄せられる多くのリアクションにすっかり満足しているとのこと。

作る人によって材料がまったく違うのが楽しい

モデルが違うので番外編

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