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この記事は私がまとめました

公認会計士 16歳 長谷川智也さん(2010年)

長谷川君は中学3年から会計事務所に勤めていた父親の勧めで簿記の勉強を始めた。昨年2月には中学生で日商簿記検定試験2級に合格した。通信制の高校に進学して単位を取得しながら、同大学のシティカレッジ生として経営学部「会計プロフェッショナルコース」に入学、専門学習に励んできた。

1日10時間以上の勉強を重ねた長谷川君は試験1カ月前には、怖くなって眠れない日が続いたという。しかし合格率8%という狭き門をくぐり抜けて安どの表情を見せ、「早く実践の場で力を試したい」と意欲を燃やす。

このニュースには本当に吃驚しました…

気象予報士 13歳 山崎一哉さん(2009年)

1月の気象予報士試験の結果が6日発表され、横浜市の山崎一哉2 件君(13)=栄光学園中(神奈川県鎌倉市)1年=がこれまでの最年少となる13歳7カ月で合格した。

試験を実施した気象業務支援センターによると、これまでの記録は2004年1月の試験で合格した兵庫県西宮市の中2男子の14歳1カ月。

凄い!

漢字検定1級 10歳 西村柚之介さん(2010年)

南区鵜野森在住の西村柚之介(ゆずのすけ)君(LCA国際小4年)がこのほど、漢字検定1級((財)日本漢字能力検定協会)に合格した。1級とは大学・一般レベルで、対象漢字は6000字。合格率は実質3%程度という。10歳での合格は史上最年少タイ。

漢字博士ですね!

国連英検特A級 13歳 川原地球さん(2013年)

岡山理科大付属中1年の川原地球(てら)君(13)が、国際会議で自由にコミュニケーションできる英語力と知識が求められる国連英検特A級に合格した。主催する日本国際連合協会によると「中学1年での合格は極めて珍しい。少なくとも記録の残る2006年以降では最年少」で、世界的に活躍する医師になる夢を膨らませている。

いやあ~これは素晴らしいですよ…

危険物取扱者甲種 8歳 川田獅大さん(2012年)

昨秋、全国最年少で危険物取扱者試験の乙種全類に合格した東京都千代田区立お茶の水小2年の川田獅大(れおと)君(8)が、同試験の甲種にも全国最年少で合格した。8日に通知が届いた。これまでの最年少は5年生だったという。

お見事!

通訳案内士 14歳 岩井慎太朗さん(2011年)

日本政府観光局は4日、2010年度の通訳案内士(国家資格)試験で、熊本市の中学3年岩井慎太朗君(15)が合格したと発表した。観光局は出願時の年齢で集計しており、当時14歳の岩井君は史上最年少。これまでは15歳だった。

素晴らしい!

行政書士 16歳 土田元哉さん(2011年)

司法試験予備試験 19歳 姓名不詳(2012年)

慶應義塾高等学校出身。慶應義塾大学法学部法律学科2年在学中。2012年度司法試験予備試験合格。2013年度司法試験受験予定。

早慶付属にはかなり優秀な法曹志望の学生さんがいるそうです。
近いうちに高校在学中の合格者が誕生しそうですねえ。
10代の司法試験合格者誕生も十分に有り得ます。
旧司時代の最年少記録は(恐らく)20歳ですので、記録更新に期待がかかりますね。

司法書士 20歳 姓名不詳(平成20年度以降に複数人確認)

10代の合格者は確認できませんでした

税理士 19歳 姓名不詳(2012年)

弁理士 20歳 姓名不詳(2011年確認)

年度の志願者数は8735人(前年比12.2%減)で合格率は9.1%(前年8.3%)、合格者の平均受験回数は4.18回(前年4.22回)となっており、平均年齢はは昨年と同じ36.5歳、年齢別では、30代が49.8%とほぼ半数で、40代が22.5%、20代が19.4%、50代以上が8.3%、最年少は20歳、最年長は66歳だった。

志願者の最年少が例年18~19歳ですので、合格者の最年少記録は20歳かと思われます。10代の合格者は確認できませんでした。

宅建 12歳 姓名不詳(2006年)

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