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【12星座×血液型占い】 女性必見!男の血液型別取扱説明

星座×血液型占いによる性格診断と血液型別による男性の取扱説明を詳しくまとめてみました。

更新日: 2014年04月15日

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happyjokerさん

おひつじ座A型

おひつじ座は「まず行動ありき」、A型は「まず考えて、行動はそれから」。そんなわけでのっけからアンバランスな組合せです。 おひつじ座は「火」の星座で、「火」は直感機能を司ると言われています。

一方、A型は現実を基に行動するタチです。何も考えずに行動したいという星座の欲求と、無鉄砲をストレスに感じる血液型の間で葛藤を起こします。 星座の呼び声に従って打って出れば、結果起きたトラブルを気に病み、A型の衝動に従い大人しくしてれば、チャンスを逃したような気がするでしょう。

あちらをたてればこちらが立たず、二律背反です。 おそらく、この矛盾をおひつじ座A型は生涯背負っていくのではないかと思われます。上手くすれば、過剰な行動力をA型的にコントロールすることもできるでしょう。また、A型の怠け癖をおひつじ座のエネルギーで補うこともできるはずです。

おひつじ座B型

この世には、人間の意思ではどうにも止められないものがあるのです。おひつじ座のB型、その行動力が起こすトラブルもその一つ。 さて、おひつじ座B型ですが、B型も直感的に行動する、思いついたら即行動タイプなので、血液型と星座の相性はたいへん良いと言えます。

ただし、良すぎて危険かもしれません。目的に向かって突き進み、リーダーシップを発揮することも多そうです。周りは大人しく巻き込まれるか、早急に脱出を図るかです。

ただ、あまりにも直感的、かつ思いつき行動するタイプなので、現実をおろそかにしがちです。また他人の感情にも無神経になりかねないです。良いブレインを持てるかどうか、そして、そのブレインの意見を聞く度量を持てるかが、おひつじざBの運命の分かれ道です。なかなか難しいですが。

比較的無難そうな組合せです。おひつじ座は、直感と行動力の星座ですが、O型は社会的で情緒的な面を持っています。

直感と情緒は隣り合う機能なので相性が良いのです。おひつじ座の行動力をO型の包容力で和らげる感じです。 行動力があって、目的意識が強く、人の話しを良く聞く「フリ」ができ、上昇志向が強く、情の人。

日本株式会社では人に先駆けて課長になりそうなタイプです。部下の面倒見も悪くないでしょう。

おひつじ座AB型

行動力があり、かつ合理主義者です。おひつじ座の直感による思いつきを、AB的に、知的かつ合理的に検証します。直感能力と思考能力というのは、なかなか相性が良いのです。 目的意識は強いですが、その目的が実現可能かどうかは冷静に考えるたちです。

おひつじ座のともすれば過剰になりがちなエネルギーを最も適切な形で活用します。 良いことばかりのようにも思えますが、日本社会でこのようなタイプがウケるかどうかは微妙な気がします。

情のない人だ、とか、あいつは自分の目的意外はどうでもいいんだ、とか言われて、あちこちで足を引っ張られるかもしれません。周りの人間が自分より「非合理的」であることを忘れないでくださいね・・・。

A型男の取扱説明書

A型男を扱う基本は、A型男の生き方を認めてあげること。そして、そのうえでA型男にもっと貪欲に、快楽的に生きることをそそのかすことです。


そうすると、真面目に堅実な人生を歩むことにばかり意識がいってしまうA型男が、リスクを背負っても成長し続ける生き方に目を向け、小さなことでもクヨクヨすることがなくなり、心から頼れる男になります。

A型男・10の特徴

1.とにかく真面目で誠実
2.打算的でずる賢い
3.本音と建前を使い分けるのが得意
4.甘え上手な女性に弱い
5.ヘタな別れ方をするとストーカーになる
6.セックスでは女性を従わせたい
7.生真面目ゆえにストレスを溜めやすい
8.小悪魔な女性や危険な恋愛に惹かれやすい
9.会計時の女性の振る舞いを必ずチェックする
10.「地位、名誉、権力」に対して欲が強い

牡牛座A型

牡牛座は、土の星座です。土の星座は感覚機能を司ると言われ、現実に基づいた判断をします。さて、リアリストという点ではA型も同じです。

過去のデータに基づき、経験的に判断をします。両者は同じ方向を示していると言えます。石橋を叩いて叩いて、叩きまくってから渡るタイプですね。

また、牡牛座は不動宮の星座でもあり、頑固で有名です。A型も頑固で、意固地で有名です。ここでも両者は同じ方向を示しているといえます。 才能の方向性が似ているので、組合せとしては無難だと思われます。現実主義というのは判断基準としては、比較的失敗が少ないです。能力を発揮する機会は多いでしょう。

ただし、華々しい活躍ができるかどうかは微妙です。小さくまとまりやすいとも言えます。だからと言って、下手に無理をするとたいへんストレスを感じるはずです。地味ですが着実に成果を上げてください。

牡牛座B型

現実主義者で、直感的。つまり超現実主義者ということか?なんのこっちゃ。 牡牛座のB型ですが、牡牛座の現実主義者な面が強くでることが多いようです。

一見すると、あまりB型っぽく見えないかもしれません。やたら、行動力が暴走することはありません。B型にしては堅実な人生を好みます。組織の中で頑張る人も多いようです。石橋を見つけたら、ぱっと見丈夫そうなら、とっとと渡ります。途中で崩れても走って渡りきります。

超現実主義です。 これはB型が活動的で、己の快楽の追及(つまり牡牛座なら現実的で感覚的な快楽)に熱心なためではないかと想像します。ただし、目的に対する行動が直線的なのがやはりB型です。周りが目に入らなくなってしまうようです。まあ、それも良いのではないかとも思いますが。

牡牛座O型

情は深いが現実主義者。一見、頼りになりそうだが、案外あっさり部下や仲間を切り捨てるタイプ。←なんか、恨みがあるんかい!?個人的には恨みはないのですが、タイプ的にはあるのかもしれません(苦笑)。

彼らの安定性は羨ましいかぎりです。要は妬んでいるのですね。 さて、牡牛座はだいたい現実感覚と安定性が高い星座なのですが、そのなかでも一番は牡牛座O型かもしれません。

彼らの人生の目的とするところは、物質と精神の安定なのですが、そのために周囲と折り合いをつけていきます。折れるところはおれ、主張すべきところは主張します。石橋は叩いて、先に誰かを渡らせて、後から渡るタイプです。

目立った成功はしませんが、確実に実績を積み上げていきます。ミスが少ないです。恋人の選び方も比較的安定志向です。 最初にいろいろ書きましたが、普通の状況下ではたいへん頼りになる人たちです。

合理的な現実主義者。物質主義かつ快楽主義でもあります。 AB型は「A入り族」の宿命故か繊細過ぎるところがあるのですが、牡牛座の安定性がそれをカバーします。

O型でも書きましたが、牡牛座というのは現代社会には比較的適応しやすい星座なのです。牡牛座ABの某が「なんかー、牛だしー、土だしー、地味っていうかー」とか愚痴っていましたが、これなどは牛のありがたみを全く理解していないが故でしょう。

さて、牡牛座のABは趣味の世界を持っています。働くのは、金(それによって約束されるモノ)を得るためと割り切ります。合理主義です。良く働きますが、仕事中毒ではありません。石橋は必要なら安全を確認した上で渡る。不必要ならそもそも渡らない。こんな感じでしょうか。

双子座A型

実際的で合理的。スマートに生きるのが望みです。努力型で汗臭い面を持っているのですが、それを表に出すのをいやがります。クールな外見と行動を大切にします.

だいたいA型というのは、必ずしもスマートな血液型ではありませんのでコンプレックスを抱いています。自分のやっていることはカッコイイのかどうか、いちいち検証したり、完璧を目指して、かえっていもくさくなったりします。 そんな、A型双子座ですが、ある日開き直ったりします。開き直った双子Aは、かなりスマートになれます。 血液型と星座の組合わせとしては、安定しているほうです。

もともとの能力は高いのですが、力を発揮しきれないのは、外見への拘りと、それ以外への興味が持続しないせいでしょうか。石橋は、人の見てない所で、叩いて、スマートに渡ろうとするでしょう。九割九部は落ちずに渡ります。スマートかどうかはまた別の話ですが。

双子座B型

目的は、合理的だけど、手段についてはあんまり考えないタイプです。「考えながら、行動するタイプ」と言えばよいでしょうか。 双子座A同様スマートなことが好きです。

ただ、A型と違いスマートさについて必要以上に悩んだり、コンプレックスを抱いたりはしません。自分が考えてスマートならいいのです。 新しモノ好きで、異国の文化や習慣、などを恐れずに受け入れます。ただ、異文化に対する姿勢としては、受け入れるのには熱心ですが、自分で海外まで行ってしまうタイプではないようです。

自分のテリトリーの中で自由自在に振舞います。 石橋は、軽やかに渡ります。足をふみはずしても、ポーズは忘れません。

双子座O型

合理主義者だけど、情緒的です。クールに生きたいという双子座の意識と、情にもろいO型の意識とで葛藤を起こします。葛藤の根本的な解決は困難です。

日常生活、趣味等については器用でスマートに進めます。これは葛藤が表面化しないためだと思われます。飽きっぽいですが、その分多芸多才です。使える人々です。しかし、重大な局面ではまごつきがちです。合理的に物事を進めようとするのですが、情に邪魔されるのです。

例を挙げるなら、リストラをしなければいけない時でも、なかなか、決断ができなかったりします。改革者としては不向きでしょう。これは双子座全般に言えることですが。 器用であるということも貴重な才能なので、多芸多才を極めるのもありだと思います。

たまに、葛藤が日常生活にまで及んでしまう人もいます。そんな人は一転して不器用になります。器用になる才能はあるはずなのですが。 石橋は無難にわたります。しかし、渡るかどうかの決断に時間がかかりそうです。ただ、考えるポーズは結構キマッているので、特に問題はないのかもしれません。

双子座AB型

究極の双子座にして、究極のAB。双子座や、AB型のイメージそのままです。 知的な合理主義者。クールです。話上手で、皮肉屋ですが、悪意はありません。彼らにとっては、他者とのコミュニケーションは知的なゲームなのです。

丁々発止とやり合います。このように書くととてもカッコヨク思えます。実際なかなか世間でいうスマートの基準にもかなり当てはまます。ただ、それ以上の存在であるかは微妙なところです。

彼らは知的な面に特化しすぎていて、情緒面、現実面、直感面などが疎かになりがちです。外では、知性を売りにして己を飾ります。内では地味というか、動きに乏しくなります。泣いたり笑ったり、生活したりということにあまり興味が持てないのです。

周りの人間の苦悩を不思議そうに見ています。 石橋はスタスタ渡って行きます。彼らが渡っている間は、橋は壊れません。ただし、その後に続く人はその限りではありません。気をつけましょう。

情緒が現実に結びつきます。感情の起伏は激しいタイプですが、A型は激しい感情を内にためる性質があります。

内面的にはなかなかしんどい人生を送るでしょう。ただ、それを表に出さないのはたいしたものですが。

人当たりはいたってソフトです。 蟹座A型が安定した心で生きるためには、感情面と、物質面と二つの面で安定が必要になります。彼らは特別理想が高くはありません。

しかし、二つの安定を揃えるのは、結構たいへんです。蟹座A型は自分の理想とする世界がなかなか実現できないことに葛藤をおこします。

蟹座A型は何らかのきっかけで、感情の爆発を起こす可能性があります。こうなると、誰にも止められません。 蟹座というのは自分や周囲が思っているより、はるかに大きなエネルギーを持っているのです。逆境に強いタイプです。

蟹座B型

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