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【頼むから】A.B.C-Z用語集【売れてくれ】

随時追加編集予定です。あけましてフミキュンおめでとう。

更新日: 2016年01月02日

kitta31さん

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【あ行】

・アウト×デラックス
フジテレビで放送されているバラエティ番組。
この番組で塚ちゃんの知名度が爆発的に上がり、現在もアウト軍団の一員として出演中。

・アクロバット
A.B.C-Zの代名詞。
レベルの高いアクロバットが多いが、本人ら曰く「やってみたら出来た」ものが多いらしい。

・アミノ酸
激しいアクロバットやダンスをした後は必ず摂取するという物。

・伊坂幸太郎
戸塚が愛してやまない作家。

・イベントクラッシャー塚田
言わずもがな塚田僚一という人物を指す。
「劇場版 仮面ティーチャー」の舞台挨拶でいつものトークを繰り広げた結果、名付けられた。

・馬
もしかして:河合郁人

・運転免許
五関様以外はみんな持っているもの。
オーストラリアに行った後、同時期に橋本と戸塚が取得し、メンバー同士のドライブデートの話題でファンが盛り上がった。

・えびえび
A.B.C-Zのファンネーム。
発祥は握手会にて戸塚が咄嗟に答えてしまった事から。
しかしそれが不本意だったため、某雑誌にて改めて他の候補も加えて読者投票を行ったが、出した候補があまりにもアレだったので投票の結果、結局えびえびが一位となった。
(候補例:ララちゃん、エビタリアン等)
だが、メンバーが直接ファンに向かってえびえびと言ったことは無い。

・A.B.C.
橋本が入る前の4人体制でのユニット。それからA.B.C-Zというグループ名となった。

・ABC座
A.B.C-Z主演舞台。
ファンの間では「えび座」と呼ばれている。

・A.B.C-ZのイエナイYO!
日テレで一度だけ放送された深夜バラエティ特番。
投稿者の「イエナイ」事を代わりにA.B.C-Zが代弁するという内容だが、残念ながらレギュラー番組化の吉報は未だ無い。

・ABChanZoo
読み方はえびチャンズー。A.B.C-Z初の地上波冠番組。
「全国各地にホームステイをし、地域の名産を食べ、地元の人々とのふれあいで日本のよさを再発見する番組」というのが当初の趣旨だったが、多少の路線変更があり、迷走しながらも体育会系バラエティとして日々体を張っている。

・えび電車
5thシングル「Never My Love」の宣伝を東急線の一部電車で行ったため、広告の入っている電車をこのように呼んだ。
この期間のファンは乗車客から好奇の目に晒されながらも、車内広告の写真を撮った。

・王子様キャラ
塚ちゃんが一時期目指していたキャラ。
現在は諦めているが性懲りもなく違うキャラクターを編み出している。
こちらは後述の「塚だあくねす」を参照。

・オーストラリア
J'Jという番組にて、A.B.C-Zが行った場所。
9日間の滞在でこんがり焼け、五関様は更に痩せこけて帰ってきた。

・俺たちとみんなで~?
\A.B.C-Z!/
ファンも含めてA.B.C-Zであるという信念からコンサートの最後ではこの言葉で締め括られる。

【か行】

・カナヅチジャニーズ
陸上での身体能力は高いA.B.C-Zだが、戸塚以外の4人は泳げない。

・かぶき太郎
某アイドル雑誌の企画で五関様が考えた河合の扮するキャラクター。
名前の通り歌舞伎メイクをした姿で「ござる」口調で喋るのが特徴。
少しの間沈黙していたが、同社から発売されるカレンダーの企画でめでたく復活した。

・河五
河合と五関様のコンビ。
雰囲気としては熟年夫婦のようで、外部舞台の仕事があった際に常に2人きりで行動していた事から、共演者の方からゲイなのではないかと本気で勘違いされたほど。

・可愛い河合
ジャニーさんが名付けた昔のフミキュン

・可愛くない河合
ジャニーさんが名付けた今のフミキュン

・河合は可愛いかい?
ジャニーさんに可愛い河合を思い出して欲しいという、フミキュンの心の叫び

・川島如恵留(Travis Japan)
下の名前は「のえる」と読む塚田担のジャニーズJr.
楽屋の鏡にジャニーズショップで売られている塚ちゃんの写真を飾ったり、塚ちゃんのダークネスにあやかって「ライトネス川島」と名乗っていたりとかなり強火。

・奇行
戸塚の代名詞。
コンサートや歌番組、日常生活でも常に何かしらおかしい。
ついたあだ名は奇行子。
詳しくはリンクのまとめを参照。

・Kis-My-Ft2
Jr.時代はA.B.C-Zと一緒に舞台をしたり、一緒に曲を歌ったりしていた。プライベートでも仲が良い。キスマイが先にデビューした為、色々思うところがあったようだが、今は切磋琢磨する良きライバルである。
両グループを纏めた呼称は「エビキス」で、また共演を望んでいるファンも多い。

・北山宏光(Kis-My-Ft2)
河合と仲が良く、共通点に各グループでのトーク担当、身長が低いことなどがあり、出くわす度にお互いをイジり倒している。
そして河合や戸塚と「納豆同好会」なるものを組んでいたが、現在はあまり活動していない。

・今日のごっち
五関様が毎週日曜にJohnny's Webで連載していたコーナー。
「ごっちのミステリアスな日常が明らかに!?」が煽り文句。
始まった当初は舞台の公演中だったが、中盤からはオフ日が多く、内容がニートそのもので「二度寝」「スイーツかパスタ」「漫画」のヘビロテ、更には公園でハトの喧嘩を10分間眺め続けていたというアイドルらしさの欠片もない内容に定評があった。

・今日のパクリ
Johnny's Webで連載していた河合のコーナー。
タイトル通り他のメンバーが同サイトで行っていた内容を丸パクリするもの。

・巨大ブランコ
高さ7mに及ぶ巨大なブランコに乗り1回転するアクロバット。
あえて当日の予行練習は行わず、ぶっつけ本番で挑んだ。

・金髪先生
キスマイ藤ヶ谷主演ドラマ「仮面ティーチャー」で塚ちゃんが演じた役だが、ただの塚ちゃんである。
作品映画化にして銀幕デビューを果たした。

・芸人報道
毎週日曜の深夜にやっていた番組。
J'Jの前に放送していたため、番宣と一緒にA.B.C-Z特集を組んでくれた神番組。
そのA.B.C-Zがゲストの回の放送を見ると面白おかしくA.B.C-Zの歴史が分かり、更に夢の共演も拝むことができる。

・恋するヴァンパイア
戸塚の銀幕デビュー作品。
桐谷美鈴の相手役という大抜擢だが、映画内の役では髪があるのに対してメディア露出は坊主の為、イメージのふり幅がとても激しい。

・GOSEKI
塚ちゃんと橋本が五関様の手を持ち、モモンガの様に飛ばし、その下を戸塚と河合が潜り抜けるアクロバット。
「Crazy Accel」の間奏で行うのが定型だったが、インパクトのある技なので最近はメドレー曲などでも使用されるようになった。

・五関がおもちゃにされてる技
技名は仮称。GOSEKIの進化系と言えるであろう技。
五関様の手足を他の四人で持ち、お神輿の如く上下に振り回すかなりハードなアクロバット。
初出は歌番組での「Crazy Accel」だが、「SPACE TRAVELERS」の間奏で用いられるのが常例となった。

・五関様
五関様は五関様である。

・ゴセ子
五関様の女装姿を総じて指す。
ミルクティー好きなスイーツ男子である五関様にとって女装など容易いものである。

・合コン役
コンサートで橋本出演のドラマ「BADBOYS J」の宣伝をする際、「合コンシーン」を言い間違えて「合コン役」と言ってしまったことから付いた橋本の役柄。
後述のヒロの項目も参照。

・後藤輝基
フットボールアワーの片割れであり、河合と顔が似ている人。
A.B.C-Zとは過去2度共演を果たしており、そのたびに顔を並べては共演者に似てる似てると言われている。
律儀なことにコンサートや舞台の時はスタンド花を必ず送ってくれる為、毎回写真を撮るファンで行列が出来るほど。

なぜか推しグループはテゴマス

本気女装(画像左上)から元祖ゴセ子(右上)、雑な女装(右下複数)まで様々!

【さ行】

・サーフィン
橋本が熱狂的にハマっているもの。
夏場は仕事終わりに海へ直行し楽しんでいたようだ。

・佐藤勝利(Sexy Zone)
Sexy Zoneのセンターでジャニーさんのスペオキ。
憧れの先輩に戸塚の名を挙げており、仲が良い。二人だけでの共演は一度も無いのに雑誌で対談を組まれる辺りスペオキの力恐るべしと言った所か。
ついでに塚ちゃんとも仲が良いが、塚ちゃんの扱いを心得ており敬語だが塚田呼び。

・CDデビュー
異例のDVDデビューを果たして2年経ったある日
橋本「CD出したい」
ジャニーさん「えっ出してないの?出しちゃいなよ!」
という鶴の一声でめでたくCDデビューも果たした。

・J'J A.B.C-Z オーストラリア縦断 資金0円 ワーホリの旅
地上波の旅番組で、これのお陰でちょっぴり知名度が上がったと思われる。大抵「ワーホリ」と略される。
内容はタイトル通り、汗水垂らして働きながらお金を稼いでオーストラリアを縦断する過酷なもので、アイドルなのに若手芸人みたいな仕事をしたというのが総評であるが、これでメンバー間の結束力も高まったのではないか。

・J.J Express
Jr.時代に橋本が所属していたグループ。
Hey!Say!JUMPはそのグループから選抜されたメンバーが多いが、橋本は入ることが出来なかった。
その後紆余曲折を経てA.B.C.に加入し、「A.B.C-Z」が誕生した。

・ジェネレーション天国
フジテレビで今田耕司と山Pこと山下智久が司会を行っていたゴールデンタイムのバラエティ番組。
この番組では「マンゴー世代」に当てはまるゲストとして毎回ジャニーズから2名選抜されているが、A.B.C-Zからは橋本、河合が参加したことがある。
2014年3月に最終回を迎えた。

・渋谷すばる(関ジャニ∞)
ご存じ関ジャニ∞のすばるくん。橋本ととても仲が良い。
詳しくはリンクのまとめ参照。

・ジョーダンバットが鳴っている
文芸月刊誌「ダ・ヴィンチ」での戸塚の連載コーナー名。
これまでの出来事を今まで読んできた本とのリンクを探る題材のエッセイ。
「ジョーダンバット」は伊坂幸太郎氏の作品からの引用で、きちんと許可をとって借りている。

・スッキリ!!
日テレ系で放送している朝の報道番組。
過去3度の生出演を果たし、パフォーマンスを披露させてもらっている。
2回目の出演の際、A.B.C-Zの世間知名度が低い映像を見せつけられるという公開処刑を受けた。

・静止画の帝王
河合の肩書き。
ジャニーさんにブサイクと散々に言われているが、彼の顔は静止画でそのポテンシャルを発揮する。
静止画ならキムタク寄りの顔と自称している。

・双方向クイズ 天下統一
NHKで一ヶ月に一回放送していた視聴者参加型のクイズ番組。
出演者が幅広いのが特徴で、様々なジャンルのタレントが居る中で「A.B.C-Z家」としてメンバーが2人ずつ(例外あり)参加している。
6回目(橋本&河合)、7回目(戸塚&塚田)の出演で二回連続天下統一を果たした。
最終回では5人全員での参加となったが、惜しくも天下統一出来なかった。

・そのままミラコスタ
発言者は河合。事の発端は塚田。被害者は五関。
塚田が行き先も伝えずに五関を「夢の国の海の方」に連れてゆくという事件があり、実は狙っていた♂のではないかという疑惑から発生した言葉。

括目せよこれがスペオキの力

【た行】

・滝沢秀明
大先輩であり、A.B.C-Zにとって恩師のような存在。
タッキーの背中を見て育ったので、Jr.の待遇は彼と似寄る所が多い。
ご飯をおごるなどの後輩へのお金の使い方もタッキーから学んだという。

・たくや
河合の相方である馬のぬいぐるみ。ネーミングはお察しください。
あとはサイズ違いで、「しんご」と「まさひろ」が増えた模様。

・辰巳雄大(ふぉ~ゆ~)
河合の大親友のジャニーズJr.であり、よく二人でおでかけをするようだ。
しかし河合は彼の舞台出演の日程を把握し、休演日を狙っておでかけに誘ったりしているとのことなので、少し愛が重い。

・地上波
A.B.C-Zがガツガツしているもの。
DVDやCDの告知の時期しか出れない為、出た日には爪痕残すのに必死である。

・塚五
塚ちゃんと五関様の現シンメ。
アクロバットとダンスというA.B.C-Zの根幹的な存在の二人。
何故か塚ちゃんが五関様に対して常に当たり強く接しているのが見てて面白い組み合わせでもある。

・塚ちゃん
「金髪!筋肉!塚ちゃんです!!」がテンプレ芸。
その他にも自己紹介パターンがいくつかあるが、その中の「♪~ズンズンチャンチャカツカ塚ちゃん!」というドラムのリズムに乗せた自己紹介は関ジャニ∞の丸山隆平が伝授したという。

・塚だぁくねす
ーー闇の中に光が射し込む、それは俺を導く光ーー
2013年に産まれた塚ちゃんのキャラ。塚ちゃんの兄。塚が名字。
やけに短いマントと、一切笑わないその表情が特徴。塚ちゃんの右足が前に出たら奴が降臨する合図である。
代表曲は「ダークネス ~ロンリーリップ~」「サイクロン」があるが、メンバーからはEXILEの曲のパクり、ポルノグラフィティの曲のパクりと散々に言われている。
要するに無茶苦茶な存在だが人気は高く、メンバー含め皆を爆笑の渦に巻きこむ。

・塚田会
塚ちゃんと仲の良いメンバーで行くお食事会。
主要メンバーはKis-My-Ft2の宮田と二階堂、戸塚(本人曰く無理矢理連れていかれる)など。
主に塚ちゃんを褒め称えて奢ってもらう会だったが、塚田母に無駄遣いは止めなさいと怒られたようだ。

・塚田僚一 好きすぎてつらい
お手元のスマートフォンで今すぐ音声検索!

・塚塚コンビ
もしかして:戸塚田
ABChanZoo1~4回目にて戸塚、塚ちゃんの組み合わせになった時にナレーションされた呼称。
戸塚田で定着していたファンにとって、新たな呼び名に少し動揺し、入浴や添い寝、更には寝起きはお互いの手が添えられているというファン垂涎の出来事があった。

・塚リカ
舞台「JOHNNYS' World」で披露した塚ちゃんの女装。
筋肉ムキムキなワガママボディが特徴。
とんでもない伝説のソロ曲とバク転記録を残している。

・DVDデビュー
通常はCDデビューだが、あえて映像で勝負するというジャニーズ初の試み。

・テレビ東京
ABChanZooを放送しているテレビ局。
他番組でも番宣のためにゲスト出演させてもらっているので、ファンはテレ東に足を向けて寝れない。

・ときめき担当
伊坂幸太郎氏が認定した戸塚のグループ内での担当。
大の伊坂ファンである戸塚はその言葉を踏襲して「ときめきイマジネーション」というソロ曲を作り出した。

・戸塚会
戸塚を中心にバラエティ番組「モウソリスト」のメンバーで行くお食事会のこと。
主に戸塚が後輩の悩みを聞き、最終的に真田佑馬を励ます会と化しているという。

・戸塚スタイル
我が道を猛進する戸塚のファッションセンスをこのように呼ぶ。
マストアイテムであるバンダナからカウボーイハット、インディアンの格好をしたりとファンを翻弄させる。
更にメンバーと同じ衣装の場合でも長袖のシャツを二の腕辺りまで織り込んだり、やたらハイウエストだったりするため、彼に模範的な着こなしは期待しない方が良い。

・戸塚田
戸塚と塚ちゃんのコンビ。
日常的にも仲が良く、塚ちゃんのおふざけに多少暴力的に振る舞う戸塚であるが、初ドライブの相手に塚ちゃんを選ぶというツンデレな一面もある。更にその後も他の場所にドライブに行ったのに、その話を掘り下げても偶然で貫き通すツン全開振り。

・とつご
戸塚と五関様の組み合わせ。戸塚は謎の敬意を五関様に向けており、何をするにもベタ褒め。
”俺の中の五関くん”がなにがあってもブレることのないある意味強火な五関担な戸塚と、そんな戸塚をサラッと受け流す五関様。

・トツコママンガ
Johnny's Web上での戸塚によるマンガ連載。
中々の画力で描かれており、混沌とした内容に定評がある。
ロゴが某少年誌に似ている。

・トツ・レノン
戸塚が地上波ゴールデンタイムの歌番組で大層やらかした姿を指す。
ヒントはバンダナメガネ。後に自身の連載エッセイで事の成り行きと謝罪をした。

・ドラゴンボール
男の子は皆大好きな超有名少年漫画。
例にも漏れずA.B.C-Zも大好きである。

大切なことはすべてタッキーが教えてくれた

【な行】

・永岡歩
通称 ナガオカさん。
CBCラジオでアナウンサーを勤めている人。
ラジオゲストとして招いてくれたり、A.B.C-ZのDVDの特典映像に出演したり、舞台やコンサートにも来てくれているほど深い関係性。

・ナナナ
人気上昇中のテレビ東京のイメージキャラクター。
上記のテレビ東京の項目にもあるように、テレ東とA.B.C-Zは密接な関係である為、彼(?)との共演も多く、ナナナの公式ブログではマブダチ認定されている。

・錦織一清
とてつもない大先輩ニッキさん。
戸塚や塚田との舞台共演を経たり、ABC座の演出を務めたりと切っても切れない関係になりつつある。

・粘土きゅん
Johnny’s Webでの河合の連載。他メンバーは各自前回の連載と同様の内容を行っていたが、河合のみ新企画で始まった。
Web会員に粘土で作ってほしいもののアンケートを事前に取り、それに基づいて河合が粘土で作った作品の写真と共にタイトルが添えられている。
作品のクオリティについてはここでは言及しない。

・ノンストップ!
フジテレビで平日の午前中に生放送されている情報番組。
DVDリリースなどの告知で何度か河合がゲスト出演をしており、その際にモノマネを披露するのがおきまりの流れであったが最近ネタ切れ気味。

実は「ナナナ」にまだ名前がなかった頃からの付き合い

【は行】

・橋仮面
「滝CHANnel」の配信動画で時々登場する謎のヒーロー

・橋五
橋本と五関様の最年少&最年長で年の差8歳、更に身長差も最大の凸凹コンビ。
甘え上手な橋本なので、例えるならば大型犬と飼い主的な組み合わせだが、最近は大人になってあまり甘えてこなくて寂しいというのが五関様談。

・橋塚
橋本と塚ちゃんの組み合わせ。
戸塚と同じく塚ちゃんに当たりが強い橋本だが、たまにデレたりしている。
塚ちゃん曰く精神年齢がはっしーは実年齢より少し上で、自分が少し下だからちょうど同い年位という分析。
そのせいで殴り合いの喧嘩をしたこともあったようだ。

・はしとつ
橋本と戸塚の非常に仲の良いB型コンビ。
橋本が「トッツーを一日一人占めしたい」という野望を持っていたほどに仲が良い。
更に示し合わせて居たわけでもなく運転免許を同時期に取っていた。が、初のドライブに戸塚が塚ちゃんを誘ったことにジェラシーを感じているようだ。ちなみに橋本の初ドライブは一人寂しく東京タワーまで行ったとのこと。

・はしふみ
橋本と河合の最年少と元最年少コンビ。
河合の元最年少はA.B.C.時代の話である。
現場のまとめ役である河合がA.B.C-Zに入ったばかりの橋本に厳しくしていたため、お互いの仲はあまり良くなかったとのことだが、今は分かり合えており、橋本は頼れる存在と認識しているよう。

・ハッシーの絵日記
Johnny's Webで連載していた橋本のコーナー。
クレヨンで絵日記を描いたり突然粘土で何かを作ったりと小学生の教育課程のような可愛らしい連載。
塚ちゃんの連載をパクったりもした。

・バック
河合「DVDデビューで、もうバック(ダンサー)とかしないんだよね?」
ジャニーさん「そうだよ!youたちはちゃんとメジャーデビューしたから」
からのミステリーヴァージン(後述)である。

・ピラメキーノ640
テレビ東京系で毎朝放送している5分番組。
番宣等でときどきゲスト出演させていただいている。

・ヒロ
ドラマ「BADBOYS J」で演じた橋本のキャラクター。
イケメンホスト系の不良で、茶髪だった橋本が金髪になったことが話題になった。
この役で銀幕デビューも果たした。

・5in1
現段階で最新のアクロバット器具。仮称「ABCゴーランド」。
仮称の通りメリーゴーランドのような形状をしており、中には5本のポールが取り付けてある。
その中でパフォーマンスをするのだが、大技の一つが完全に犬神家のそれである。

・5Stars
A.B.C-Zでは3つの意味を指す。
1)それぞれが5方向に腕を伸ばし大きなひとつの星を作るA.B.C-Zの象徴と言えるポーズで、「We are 5Stars!」の台詞と共に決める。
2)ワーホリでオーストラリアを共に縦断したキャンピングカーの名前。
3)コンサートや舞台で披露する大きい星のマークをあしらった大車輪。
その中に入って自力で回すアクロバットの一種であるが、まるでハムスターの滑車である。
一応命綱を付けているようだが、ほぼ意味が無いとのこと。

・5Rings
オリンピックの五輪をイメージした5つの車輪に各メンバーが入って回るアクロバットの一種。
ファイブスターよりもハムスター感が倍増しており、ジャニーさんにハツカネズミと言われた。
同名の持ち歌もあり、作詞を戸塚が担当した。歌詞の内容は「心」=橋本、「和」=河合、「技」=五関、「体」=塚田、「愛」=戸塚とメンバーが当てはまっている。

・深澤辰哉(Snow Man)
ジャニーズJr.でBADBOYS Jで主人公の後ろにいた三人のうちの一人。
河合担を豪語しており、一時期河合の下敷きをカバンに入れていた。
それについて当の本人は「正直気持ち悪いよね(笑)」と言っている。
とはいえ仲が悪いわけではなく、河合はしっかり深澤の舞台を観に行っている。

・腹話術
五関様の新たな特技。
ABChanZooでの腹話術を習う企画で取得し、いっこく堂さんから太鼓判を押されるほどの腕前。

・フミキュン
メンバーからは全く呼ばれていない河合の愛称。
競馬界に同名の競走馬が現れ、騎手の名前が「後藤」という狙ったとしか思えない組み合わせで話題を呼んだ。
河合本人も舞台でネタにしており、デビュー戦12位という結果に他人事とは思えず少し落ち込んだようだ。
その後、競走馬フミキュンは2014年6月に引退した。

・ふみつか
河合と塚ちゃんのA.B.C-Z内で喋りの主軸となるコンビ。
塚ちゃんの突拍子のないトークを上手くフォロー出来るかどうか、河合のトーク力が試される組み合わせ。

・ふみとつ
河合と戸塚の現シンメ。
少クラやコンサートでMCを担当しているが、プライベートでのお出かけ情報は全くない。
しかし、メールのやりとりはメンバーの中で一番しているとのこと。

・ポニ友
読み方は「ポニとも」か「ポニフレ」か定かではない。
所属レコード会社がポニーキャニオン同士であるという意味。
要はA.B.C-ZとSexy Zoneはポニ友、aikoもポニ友、Linked Horizonもポニ友である。

橋仮面・・・一体、誰本良亮なんだ・・・

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kitta31さん

☆☆☆☆☆



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