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日活ロマンポルノの代表的女優 宮下 順子 色気と芯の強さと知性を漂わせる名女優

日活ロマンポルノの代表的女優 宮下 順子 色気と芯の強さと知性を漂わせる名女優

更新日: 2015年02月09日

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jiye195623さん

出典ameblo.jp

本名金沢 英子
生年月日1949年1月29日(64歳)
出生地日本の旗 日本・東京都世田谷区
民族日本人
職業女優
ジャンル映画・テレビドラマ・舞台
活動期間1971年 -

1949年1月29日生まれ、東京都出身、女優
女優デビューは1971年で、日活(にっかつ)時代は、田中真理や小川節子と
並ぶロマンポルノ女優の代表だった。
今もなお、演技力はもちろん、色気と芯の強さと知性を漂わせる名女優である。
代表作に『赫い髪の女』(1979年)、『怪異談 生きてゐる小平次』(1982年)などがある。
テレビ作品の刑事ドラマや時代劇では悪女役としても妖艶な個性を発揮した。

橋本愛がピンク映画を観まくる「新橋ロマン劇場に通い続けてました」

女優の橋本愛(18歳)が、自身のInstagramで、ロマンポルノやピンク映画を“観狂ってた”時期があったと告白している。
「18になったときロマンポルノやピンク映画を観狂ってた時期があって、 高校卒業してからだからたったの4、5か月ですが、新橋ロマン劇場に通い続けてました」と驚きの告白。

“抜群に好きな女優”は「宮下順子さんと芹明香さん」の名を挙げ、「それから隣の新橋文化劇場にも通うようになり、ぽつ、ぽつと座っているおじさま方と一緒に映画を観るのが大好きでした」とつづった。

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