1. まとめトップ

アメリカの人気番組「サバイバー サモア編」のラッセルが見逃せない

日本でも10年ほど前に、サバイバー日本版が制作されたが、その後終了。アメリカでは今も続いている人気番組。サモア編で登場したラッセルは今までとは違う攻撃的な参加者で賛否両論とはいえ、番組の面白さが倍増。Dlifeで放映中のサバイバーがひそかな人気になってます。

更新日: 2016年12月27日

kaizinさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
1 お気に入り 3847 view
お気に入り追加

サモア編の放送が終了しました!オールスター編も期待!

勝つためなら手段は選ばない!
実は石油王だから金なんて要らない。
優勝するためだったら、嘘でもなんでもやってやる。
他の参加者をコントロールして思いのままにするんだ。
俺に歯向かった奴?すぐに追放してやるさ。

ラッセルの発言はいつでも強気!

キャンプに参加して、「馬鹿な娘たち」に急接近。すべての相手に二人だけの同盟を組もうと持ちかけ、信用させちゃいます。
夜になると、トラブルを起こすために、全員の水筒の水を捨て始める。

大雨続きでみんな意気消沈。ラッセルは海でも入りに行こうぜ!と誘い、二人で海水浴。ジェイソンは寒さで震えだして、我慢できずに海から出るけど、ラッセルは「だらしないなー」と平気な様子。

ガルー崩壊の予兆が黒人ラッセルのチーム離脱。

ガルーのリーダーであるもう一人のラッセル(画面左)が頑張り過ぎの疲労でしゃがみこむ。その後に気を失って、診察を受けることになる。病状は思ったより悪く、サバイバーから離脱することに。

軍隊経験豊富なシャンボー(本名シャノン+ランボー)はガルーの嫌われ者。よく働くが女性陣からはうざいと言われ、男性陣からは仲間数には入れるけど信用されていない。チーム合流後の鍵となる存在となる。

チーム合流後の波乱の幕開け。勝ち組のガルーに属していたので、審議会でいい気になって相手を罵倒していたエリックがまさかの追放!

ナタリーの画策が成功して追放されるエリック。でも最終的にはラッセル嫌いになってしまう。

合流後、仲良しな二人の姿ですが、ラッセルは冷静に判断。

エピソード10の審議会ではフォアフォアとガルーが激突。波乱の結末が待っていた。ローラの方を見て笑顔を浮かべるラッセルの表情。

ローラにとってはトラウマ的な出来事となった。

決勝進出までは果たしたが、最後の審議会からは突如自信喪失。発言もすべてから回り

最終審議会では、エリックが最後の質問者になったが、回答不要と言って、汚い手を使うラッセルとそうじゃないナタリーなら俺は絶対にラッセルには入れない、と宣言。この発言が決定打となり、浮動票が動いた可能性が。。

やっぱり負けが決まりそうになって、涙目のラッセル。化粧で逆にやばくなったナタリーの優勝が決定。その横でラッセルは「やっぱりか」という表情。

1





さまざまなジャンルで新しい発見ができるまとめ作りを目指してます。