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【閲覧注意】コロンビアの死体を洗い続けた男「死化粧師オロスコ 」

エンバーマー、オロスコの真実!

更新日: 2013年12月30日

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■世界一忙しいエンバーマーの衝撃の真実

・世界一治安の悪いコロンビアでは、毎日人殺しがあり死体の山ができる

・住民のはらわたをかき出し水にながす

■コロンビアの死体を洗い続けた男 「オロスコ」

■エンバーミング(遺体保存と死に化粧)

・エンバーマー 遺体衛生保全と死化粧のお仕事 、心とご遺体を修復。

・亡くなった人の遺体を生前の姿に再生させるエンバーミングをお仕事とする人

■1日殺人73件!世界最危険都市コロンビア

死体の腹を淡々と針で縫い閉じていく・・・

土葬が一般的なキリスト教国における復活思想でのオープンカスケットの習慣からこの技法が発達してきた。

2008年現在、コロンビアでは、マフィアとゲリラが麻薬利権を争い、一日に殺人事件が73件起こる。

麻薬、少女売春、銃器、殺人、悪魔教あらゆる悪徳の巣窟であり、無法地帯である。

そんなコロンビアの首都サンタフェデボゴタの、大統領府からほど近い法医学鑑定所を中心に、葬儀屋が軒を連ねる界隈の、エル・カルテューチョの最長老エンバーマーだ。

悪の巣窟で磨き上げた熟練の技術を安値で提供。

施術料金は、なんと5000円。

オロスコの前職は警察官だった。

今現在、エル・カルテゥーチョは存在しない。オロスコの死後、支えを失ったかのように崩壊していった。

大統領府のすぐ側にあるコロンビアの恥部は強引に破壊され「第3千年紀公園」として生まれ変わった。

1998年2月にオスコロ死す。死因は脱腸だった。

■死体 カメラマンがコロンビアの 死化粧師 を追ったドキュメンタリー

■死体写真家、 釣崎清隆 氏

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大阪出身の虎ファンです。
今年もタイガースを応援します。

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