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【玉森裕太・宮田俊哉】ひたすら萌える宮玉エピソードまとめ♡【たんまみ~や】

宮玉エピソードをまとめました♥↑が最新のエピソードになるようにまとめています。

更新日: 2017年04月22日

nyantamaさん

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宮田と海水浴でも行きますか。カナヅチな宮田がひとりで砂遊びをしてるのを、海に浮かびながら見たいな(笑)。

玉と温泉!でも、好きな子といるより玉といるほうが楽しくなりそうだな(笑)。

今朝、玉に胸ぐらつかまれたから、俺、チューしようとしたの。あと1センチくらいだったのに嫌がられちゃった。

出典TVガイドPLUS

誰でも笑顔が一番だよね。笑顔はやっぱり好き。メンバー内だと…玉の笑顔には弱いかな。だって、かわいい(笑)!

玉森がオレのためにウニのスパゲティーを作ってくれたの!!玉森の手料理にはホント愛を感じた。

すごく美味しかったし。しかも食べ終わったら、さっさと食器を洗い始めて「あの玉森が!?」って、もう驚きで。そのまま玉ん家に泊まることになったんだけど、オレが「そろそろ寝ようか」って言ったら、「もう布団敷いてあるから」って。「玉森どうしたっ!」ってさらに驚いて(笑)。
それに朝起きて歯を磨いてたら、玉が布団も片づけてくれて。おもてなし感がハンパなかった。素晴らしかったね~。玉がウチにくることあったら、オレも最高のおもてなしをしようと思ったよ。

宮田について語る(キスマイRadio)


本当に宮田には感謝してて。何かね、やっぱシンメで一緒のときから、ずっと一緒だったんで、多分、俺はメンバーの中で宮田のこと一番わかってるし、きっと。きっとですよ。
で、宮田も多分、色々と俺のこと理解してくれてると思うし、性格も知ってるし、どんな奴かも。だから、やっぱ気持ちがわかるんですよね。宮田が何かちょっと失敗して落ち込んでても、あぁ俺もそういうのあったよ、みたいな。
メンバーそれぞれみんなそうだと思うんですけど、宮田とはずっと一緒だったんで、いつも。
あんまこれ、いいこと言い過ぎると宮田また調子に乗るからなぁ。ちょっとこの辺にしとこっかな。

宮玉のいちゃいちゃラブラブ♥(キスマイRadio)

宮田「宮玉のいちゃいちゃラブラブー!はい、わたくし宮田俊哉と玉森裕太がひたすらいちゃいちゃする大人気コーナーです!いよいよ二人っきりになれたね♥」
玉森「いや、今日のラジオでさー、俺とお前しかいないって聞いたときに、もう、すぐね、このいちゃいちゃラブラブ出てきたから。脳裏に。今日やるんじゃねえかって心配になってたんだ、俺。」
宮田「それは俺のことしか考えてないからってことかな?」
玉森「ちげーよ、勘違いするな」

宮田「玉とこう、二人で、っていうのは初めてだね。」
玉森「うん。まして俺、宮田が仕切ってるの初めて見てるからね。」
宮田「あ、そうかい?俺ね、いつかやるだろうと思ったよ!黄金コンビ。黄金コンビ?いや、黄金カップルとでも…」
玉森「やめろよ、お前。やめろ、お前!いろんな人が勘違いするよ、聞いて、お前(笑)」
宮田「いやー、ね。文化放送さんもね、なかなか決断が遅かったね。」
玉森「いやいや、いいんだよ。それで(笑)」
宮田「この需要に気づくまでにね(笑)」
玉森「こわいわ、宮田くん(笑)」

宮田「いやー、面白かったね。でも」
玉森「面白かったよ(笑)」
宮田「また俺はやりたいな。二人で。」
玉森「うん。またね、機会があったら。」
宮田「何なんだよ!お前、その」
玉森「機会があればね、あれば。」
宮田「そっか、いいよ。ありがとう。でも”機会があればやりたいな”ってことでしょ?プラス思考の俺は、”もう一度やりたいな、って心から思ってる”って思っておくから。」
玉森「……うん。」
宮田「お前さー!喋り返せよ!何なんだよ!」
玉森「あはははは(笑)いや、面白いね、みやっち。ありがとう。」
宮田「全然キャッチボールになんねえよ。もう、本当に。」
玉森「汗かきすぎだよ(笑)」

お互いの好きなところを10個言い合う(キスマイRadio)

宮田「優しい。可愛い。かっこいい。背が高い。イケメン。足が長い。気分屋、それもまた可愛い。あと俺にだけちょっとツンツンしてくる所。あとね、俺だけが知ってる玉森をいっぱい見せてくれる。全部好き。」
千賀「今の10個を言ってる間の宮田の手がそうとう震えてた。」
玉森「好きな所と内容がしょぼすぎない?」
宮田「しょぼくねえよ!1個1個、超深いんだよ!」
玉森「背が高い、とか別に誰だって背高いから。」 
宮田「いやいやいや。お前だからいいんだよ。」
千賀「ちょっと、ラジオ中の喧嘩はやめてもらえません?(笑)」
玉森「ははは(笑)」
宮田「お前だからいいんだって。」
玉森「何なの、お前。」

玉森「頑張ってよく汗をかく。……くらいかな」
宮田「おい!何でだよ!もうちょい考えろよ!もうちょい」
玉森「あー。じゃあ、何でも受け止めてくれる。」
宮田「お前のことなら何でも受け止めるよ。」
玉森「もう、本当それぐらい。もうあと勘弁してほしい。」
宮田「何なんだよ!(笑)」

宮玉のイチゴ狩りエピソード(キスマイRadio)

藤ヶ谷「玉ちゃん、行ったの?」
玉森「これ行った。去年の9月、10月ぐらい。」
藤ヶ谷「何イチゴ狩りって、宮田超テンション高くなっちゃいそうじゃん。」
北山「お前らってそういう関係なの?」
玉森「いや、超楽しかったよ。ほんとに。」
藤ヶ谷「何イチゴ狩りって、どういうこと?」
玉「いやだから…、千葉の方に行ったんだよね。」
藤ヶ谷「え、イチゴ狩りしたいってどっちが先に言ったわけ?」
玉森「いや、俺。いやその日に宮田と飯食っててー、夜。で、明日オフで暇だなあと。何か、出かけるかっつってー、イチゴ狩りにそのまま行っちゃったの。ほんとこれだけなんだけどね。」
北山「…いやさぁ、イチゴ狩り…行くじゃない。男同士でさあ、イチゴを取ってさあ、かじるわけでしょ。」
玉森「そうだよ、だってなんも出てこなかった…」
北山「おいしいねーっつって食べるわけじゃん。宮田でしょ?」
玉森「そう、宮田。宮田と二人でー、」
北山「どう…、どこが何かその何、楽しいポイントなわけ?何かちょっとそういうのちゃんと教えてよ。」
玉森「楽しいポイントあった!意外に、」
北山「何かその、この商品はこういうとこがいいですみたいな、そういう感じでちょっと俺にPRしてよ。」
玉森「あのねー、ビニールハウスじゃん。ビニールハウスの中で最初にイチゴミルクもらうの。」
北山「あ、ミルク出るわけね。」
藤ヶ谷「それいいねー。」
玉森「そ、イチゴミルクと、へたを捨てる袋みたいな。」
北山・藤ヶ谷「はいはいはい。」
玉森「入ってくじゃん。で、列ごとにイチゴの種類が違うの。どこどこ…何々イチゴとか。」
藤ヶ谷「違うんだ、それが1個のビニールハウスに入ってんのね。」
玉森「1個の中に入ってて、だからその中で、おっきくて赤いやつとかー、まだ成長つうの」
藤ヶ谷「成長痛(笑)」
3人「成長中の(笑)」
北山「ひざが痛いやつ」
藤ヶ谷「誰がビニールハウスでひざ痛めてんだよ(笑)」
玉森「いろんな種類があるから、いっぱい取れましたよ、宮田と。」
藤ヶ谷「楽しかった?」
玉森「楽しかったよ。」
藤ヶ谷「ずっと楽しかった?」
玉森「ずっと…んー、途中つまんなかったけど(笑)」
北山「どういうときにつまんなくなっちゃうわけ」
玉森「あのねー、イチゴに飽きちゃうのもう、食べすぎて」
藤ヶ谷「イチゴしか食べないんでしょ?だって」
北山「でもイチゴには飽きるけど宮田には?」
玉森「いや宮田はー…、まあ…、楽しかったあいつと一緒にいて。」
北山「飽きないんだ」
3人「(笑)」
玉森「ま、俺はイチゴ狩り行きましたね宮田と。」
北山「へー、それねー…、デートっていうんだよ。」
玉森「宮田とデートしたのかな(笑)」
北山「そうだよ。」
玉森「ま、そんなつもり俺はなかったけど、あっちはそうだったかもしんない。玉とデートできるみたいな。」
藤ヶ谷「そういうのがだからこう勘違いしちゃうというか、」
玉森「あぁ、そっか(笑)」
藤ヶ谷「もうほんとに多分あいつマジで恋してると思うよ。」
玉森「(笑)」
藤ヶ谷「いや、ほんとに。」
玉森「ちょっとじゃあ、ちゃんと言わなきゃね、そろそろ宮田に(笑)」
藤ヶ谷「結構正直言うとグループ内でこう何か…、片思いとかって正直やりづらいもん。」
玉森「(笑)」

7人で合宿。部屋は誰と一緒がいい?

宮田。ふたり部屋というより、オレの部屋に宮田がいるって感じだな。アイツだったら、まったく気をつかわなくてもいいんで、実家にいるのと変わんない。てか、こっちの方が居心地いいかも。オレ、ひとりで部屋にいるのってあんま好きじゃないから、家にいても寝るときしか自分の部屋にいないんだ。合宿したら、つねに誰かが一緒に部屋にいるんでしょ?しかも、オレがしゃべりたいときに勝手にしゃべって、いつもそれにちゃんと返事してくれる宮田がいるんでしょ?合宿、実現しないかな…。(by玉森)

キスしたいほど、かわいいもの?(「え、オレでしょ?」by玉森)うん、玉。そのへん歩いてるだけで「かわいい」って思うもん。

イヌやネコがかわいいのと同じような感覚?
「オレの大事なものをあげてもいいくらいかわいい」って書いといて(笑)

「宮田にカッコいいところはない」と即答する玉森。しかし「まぁ、器はデカイよね。うん。好きかキライかって言われたら、好き。雰囲気がいい。あのあたりさわりない感じとか。とにかく波長が合うの、アイツとは」ってスラスラ出た。

藤ヶ谷「『ごくせん』で玉ちゃんがいないとき、あのときの宮田のテンションの下がりようないよね。何ていうの?付き合い始めたカップルの、彼女がなかなか来ないみたいな」

出典1stコンサート初日MC(ザテレビジョンZoom!!)

横尾「連絡とれない?」
藤ヶ谷「そうそう」
玉森「待ってたんだ、俺のこと」
藤ヶ谷「待ってたよ」
玉森「へー。別に興味ないけど」
宮田「…」
玉森「うそうそ」
北山「コイツ(宮田)ね、気分いいときにね、玉は本当いいやつなんだよ。本当いいやつなんだよって延々言ってるの。しかも、俺に」
宮田「なんか、ごめん…」

メンバーの中でよく一緒に食事をする相手は?

北山 メンバーの中で、仕事中によくめし食う相手って誰?
藤ヶ谷 俺はSと2とよく食べるよ。でね、そういうときに、一応、Mも誘うの。そうすっと、ヤツはだいたい「きょうはいいや」「食欲がない」とか言って、断るんだよなー。
千賀 そうそうそう。最近、Mはなんかノリが悪いんす。オレが先にしてた約束も、うまいこと言って断ってくるし。しかも、「ムリだから!」って、なぜか強気な態度なの!
玉森 あれ?俺はMとよく食べてるよ。”食べる=M”ってイメージなんだけど。
千賀&藤ヶ谷 あれ…?
宮田 アハハハ(笑)。

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