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闇で売られている程の“究極のプラセンタ!妊婦だけが得られるこのチャンス

女性の美容と健康に高い効果を発揮するプラセンタ。ほ乳類は、出産すると本能的に自分の胎盤を食べています。最近また注目されてきたのが、『人も出産後自分の胎盤を食べる』という事。しかし。。。

更新日: 2013年10月15日

SnowConeさん

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近年、自然派としての強い志向を持つ一部の人達の間で、出産後の胎盤を食べる というのがブームとなっている

*プラセンタとは
*海外の産婦人科プラセンタサービス
*プラセンタを飲んでいた絶世の美女たち
*プラセンタの儀式
*持ち帰ったプラセンタのレシピ
*プラセンタを食べた&食べたい有名人
*実際食べた事のある人たちの感想
*人のプラセンタの危険性

胎盤を食べると嘘のようにマタニティ・ブルーがなおったらしい。

More4 Newsでは、30年間のベテランミッドワイフをスタジオに招いてのお話では、「哺乳類はみな胎盤を食べます。胎盤はホルモンと栄養の塊ですから。でも人間で食べる人は稀。特に男性が食べたところで、あまり意味はないと思います」と経験豊かなミッドワイフは結んでおられた。

プラセンタとは「胎盤」のことです。

私たち人間を含め哺乳類は、母親の胎内で成長し、分娩という形で世に生まれ出でますが、そこには例外なく「胎盤とへその緒」が介在して、胎児を外界で生きていける姿にまで成長させる多機能臓器です。

プラセンタは、今でこそアンチエイジングや美容の為に名前が知られていますが、すでに約50年位前から、肝臓や更年期障害の薬として使われていたそう

人間由来プラセンタは医療用にしか使われません。現在医療用製品の原料として認められているのは、人間由来プラセンタだけです。出産時に破棄されなかった胎盤は、主に肝臓疾患治療用注射のラエンネック、メルスモンの原料になり、最近美容クリニックや皮膚科で美容、健康目的でも活用されていますが、費用は1回数千円~数万円と決して安くはありません。

『プラセンタ』は馬、豚、羊、植物、ヒト(人間)、などから抽出されます。
平成15年の薬事法改正により、ヒト由来プラセンタは医療用注射以外に使用できなくなりました。

***海外の産婦人科プラセンタサービス***

それぞれの病院で、出産を祝い色々なサービスがあるようです。

主に、現代の、アメリカ、ヨーロッパ、メキシコ、ハワイ、中国、そして、太平洋上の島々においてであるが、胎盤を食べると産後鬱病や妊娠・出産関係の合併症などが予防されると信じている

海外の産婦人科では、お洒落なプラセンタサービスもあるようです!

日本の従来の形は、木の箱に入れてもっと短いのだったような??

こんなサービスもあるようです。
プラセンタの血スタンプ。。。

2000年以上前からプラセンタは注目されていた!

実は古代から「不老長寿の妙薬」として珍重されてきました。

不老長寿の薬に対して異常な情熱を持っていたとされ、プラセンタを用いたと記されています。

***プラセンタを飲んでいた絶世の美女たち***

クレオパトラ や マリー・アントワネット も美容に用いたと言い伝えられています。

やはり、美しいと言われてきた人たちの共通はプラセンタだったのか?!

若さと美しさを保つためにプラセンタを愛用していたと言われます。

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SnowConeさん

アメリカより発信!
いつまでたっても?子供のように興味がいっぱい♪