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この記事は私がまとめました

tailer3さん

■アメリカ

1)異性の親とお風呂に入ってはいけない
 子供と一緒に入浴すると性的虐待とみなされ犯罪になる

2)家族といえど子供の裸の写真を撮影、所持してはならない
 日本では微笑ましい親子の入浴シーンも幼児ポルノとみなされる

3)子供(普通は13歳未満)を一人で屋外はもちろん、室内や車内に
 放置してはならない・・・・レンタカーで旅行する人は 注意が必要

4)公衆の面前で子供の頭を叩いてはいけない(=幼児虐待)
 また夫婦間も同様でDVとして逮捕される

http://blogs.yahoo.co.jp/forza_tutti/22417601.html

■イギリス

日本人にとって湯船につかるのは至福の時。一日の中でも特に重要な習慣ですが、イギリスではシャワーで済ませる人が多いと感じます。

もちろんバスタブにお湯を張ってゆっくりすることもありますが、住んでいる場所によってはお湯の出が悪かったり、大家がうるさくてバスタブを使うことを嫌がられたり、シャワーの回数を制限されたりすることもあります。

イギリスでは一般的に水は貴重な資源として節水する精神が基づいていることも関係しているかもしれません。
http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat14/post_1393.html

イギリスのお風呂事情は日本とは異なっています。まず設備方式の違いからいえばイギリスでは沸かしたお湯をタンクに貯めておく方式なのでそのお湯を使ってしまえば後は水になってしまいます。また、バスタブのみでシャワーがなかったり、シャワーのみだったりと日本とは入りかたも違ってくるのです。

イギリス人はバスタブには3分の1位しかお湯を入れずにバスタブの中で体を洗います。また、お風呂の時間も比較的短く10分~20分くらいのバスタイムです。

http://www.uk-ryugaku.com/about/uk03.html

■フランス

フランス人が週に一度くらいしかお風呂にはいらないと知ったときにはびっくりしました。汚れたままでベッドにはいるなんて、フランス人はなんて不潔な人たちだろう。私だったら気持ちがわるくて堪えられないと、最初のころは思ったりしました。
http://matome.naver.jp/odai/draft/2137811396439717701

■ドイツ

トイレに洗面台、そしてシャワー室が付いているものが大半だと思います。たまにキッチンの横に簡易のシャワー室がダイレクトに取り付けられているようなところ(WGに多いかな?)もあったりして笑えますが、ドイツでは水道代が高いこともあって、シャワーだけで済ませる人が殆どなので、住まいにシャワーしか付いていなくても別に変なことではありません。
http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat16/post_1383.html

■中国

一般的に日本の家のお風呂は、風呂場の前に更衣室があり、更衣室の前に廊下がある。更衣室は洗面所も兼ね、洗濯機を置く場所があり、更衣室と風呂場は隣接している。

 ところが中国だと、中国に出張や旅行した人ならわかるだろう、廊下からいきなり更衣室を介さず風呂場があり、風呂場の中にトイレがある。
http://blogmag.ascii.jp/china/2010/11/004052.html

■韓国

韓国ではトイレとお風呂と洗面台が一緒になっていますが、その代わり空間は広め。狭い家にお風呂とトイレを別々に作る日本のシステムを見ると、ひとつにまとめて広くスペースをとった方が効率がいいのでは?と思う人もいるようです。ただ、韓国では空間が広いと今度はそこに洗濯機を置く人も出てきて、ひとつの空間にトイレ、お風呂、洗面台、洗濯機があるという家庭も少なくありません。
http://blog.livedoor.jp/kokohen/archives/3324393.html

■フィリピン

まず日本との大きな違いは、湯船がない事ですね。
ホテルでも、住宅でも設置しているところは、殆どありません。
(インターナショナルホテルは別)
http://tfmike.blogspot.jp/2013/09/blog-post_6749.html

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