もしも、10月3日に前兆現象が収束した場合、対応する巨大地震が10月5日に発生すると串田氏は述べています。10月3日以降も前兆が継続したとしても、一つ一つの前兆がドンドン短くなっていることから、串田氏は対応する大地震がかなり近い将来に発生すると見ているようです。

出典串田氏の地震予測情報が更新!串田氏「10月2日に前兆が収束する可能性があり、10月5日前後に対応地震が発生するかも」 - 真実を探すブログ

串田氏が9月21日の時点で発表した情報
①震源は近畿地方の琵琶湖周囲
②規模はマグニチュード7.9±0.5
③10月3日に前兆が終息した場合、10月5日前後に本震が発生
④第6ステージは数週間から数ヶ月の短い期間で終了する可能性あり

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